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ブリティッシュ・カウンシルは2021年4月に開講する、中高生向け英語コース「Secondary Plus」の受講生募集を開始した。英語4技能と世界に通用する対話力、問題解決力を育むアクティブラーニング形式の英語プログラムで、12月13日まで早期割引キャンペーンも実施する。
イードは2020年11月9日、エンペイとJ-KISS型新株予約権による投資実行・業務提携契約を締結したと発表した。エンペイは、保育園・学校・塾・習い事などに特化した集金業務支援サービス「enpay」を提供している。
代々木ゼミナールと、INHOPは2020年11月29日、全国の高校生を対象に、高校生・受験生応援企画として「受験を乗り切る心と頭の使い方!」をオンラインで開催する。申込みは11月27日まで。参加無料。
大学入試センターは2020年11月6日、2021年度(令和3年度)大学入学共通テストについて、東日本大震災に伴う措置を公表した。大学入試センター試験と同様、東日本大震災で被災した志願者の検定料と成績通知手数料を免除する。返還申請期間は12月14から2021年2月1日まで。
Educational Testing Service(ETS)は2020年11月6日、新型コロナウイルス感染防止の対応策として4月より実施している「TOEFL iBTテスト」の自宅受験「TOEFL iBT Special Home Edition」を、2021年以降も継続して実施すると発表した。
大学入試センターは2020年11月6日、2021年度(令和3年度)大学入学共通テストの新型コロナウイルス感染症予防対策について発表した。追試験は、体調不良を申し出た時点で終了していない教科・科目単位での受験申請を可能とする。
大学受験の情報サイト「パスナビ」は、新型コロナウイルスの影響などで入試要項を変更した大学を一覧にして公開している。
2020年以降の大学入試制度の変更について、91%の保護者が知っているが対策を講じている人は約4分の1であることが、CyberOwlが運営する、習いごと/学習塾情報メディア「テラコヤプラス by Ameba」が2020年10月30日に公表した調査結果から明らかになった。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、英会話スクールの顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2020「英会話スクール」を下記のとおり発表した。
早稲田大学は2020年11月13日、19日、25日、一般選抜・大学入学共通テスト(共通テスト)利用入試についてのWeb説明会を開催する。各回とも内容は同じで、事前申込が必要。
京都大学は2020年11月4日、高校生や受験生、保護者、学校教員などを対象とした受験生応援特設サイト「京都大学受験生ナビゲーション」を公開した。学部・学科紹介など、受験に参考となる情報をワンストップで確認できるサイトとなっている。
11月3日は「文具の日」。本稿では、『機動戦士ガンダム』『ディズニー ツイステッドワンダーランド』『鬼滅の刃』などあなたのデスクワークに、勉強に役立つステーショナリーを紹介します。
朝日新聞EduAは2020年11月22日、ジャーナリスト池上彰氏や開成中学校・高等学校校長の野水勉氏らを招いたイベントを会場およびオンラインで開催する。対象は小学生から高校生までの子どもを持つ保護者。定員は会場400名、オンライン1,000名程度で、申込多数の場合は抽選。
2021年度(令和3年度)専門学校入学者選抜について、文部科学省は2020年10月30日、新型コロナウイルス感染症の無症状の濃厚接触者の取扱いを学校設置者に通知した。大学入学共通テストと同様に、一定の要件を満たした無症状の濃厚接触者の受験を認める。
旺文社教育情報センターは2020年11月2日、「50年間で大学数・学生数とも倍増」と題したデータ分析をWebサイトに掲載した。この50年間で大学数・学生数は倍増し、女子占有率も上昇が続く一方、18歳人口の減少などで大学の生き残り競争は激化している。
文部科学省は2020年11月2日、中間報告「今後の主権者教育の推進に向けて」を公表した。各学校段階や家庭・地域における主権者教育推進の方向性を提言し、社会総がかりでの国民運動として取組みを展開することが重要としている。最終報告に向けた検討課題もあげている。