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JAL(日本航空)は2020年11月24日より、オンライン体験学習プログラム「JALリモート工場見学」を定例開催する。現在、12月24日分までの予約をWebサイトで受付中。参加費は無料。自宅だけでなく、学校や団体などでの参加も可能。
立教大学経営学部は2021年1月9日、授業を体感できる「立教経営1day Passport2020」をオンラインで開催する。参加費は無料。学部紹介のほか、経営学部生が受講しているプログラムを体験できる。
大学入試センターは2020年11月20日、2021年度(令和3年度)大学入学共通テストの「受験上の注意」を公表した。試験場内では常にマスク着用を義務付け、フェイスシールドやマウスシールドの着用のみでは受験を認めないとしている。
文部科学省は2020年11月20日、子供の学び応援サイト公式LINEアカウントのリニューアルを行い、新たに「オンライン学習機能」を追加した。小中高生向けの学習動画を500本以上追加し、スマートフォンからも利用できる環境を提供する。
日本英語検定協会は2020年11月24日、Webサイトで「英検2020年度第2回二次試験(11月15日実施分)」の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者は正午以降、個人(英ナビ!会員)は午後1時以降に公開する。
保護者や地域からのクレームに先生はどのように対応するのが良いだろうか?クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、学校へ寄せられるさまざまなクレームに対応する際のポイントを聞いた。第11回は「子どもをあだ名で呼ばないでほしい」。
公立大学協会は、2020年11月16日開催の文部科学省「大学入試のあり方に関する検討会議」において、英語4技能評価や記述式出題などの意見を説明した。小規模大学では個別学力検査において英語4技能すべてを評価することは費用面や体制面で厳しいなど現状をまとめている。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2020年11月19日、「受験校決定のポイント」を掲載した。第1志望校の入試で十分に実力が発揮できるよう、併願校の決め方や受験スケジュールの立て方についてアドバイスしている。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2020「通信教育」を下記のとおり発表した。
東京都教育委員会は2020年11月19日、2020年度(令和2年度)第3学期都立高等学校転学・編入学募集について公表した。全日制は、国立、西、日比谷など171校で実施。第1学年で1,105人、第2学年で2,518人の計3,623人を募集する。
大正大学は2020年11月27日、「注目5大学 入試直前分析」を開催する。対面型イベントとオンラインイベントでの同時開催。桜美林大学、大正大学、大東文化大学、東洋大学、明治大学の5校が参加する。参加申込はWebサイトにて受け付けている。
文部科学省は2020年11月18日、2021年度(令和3年度)からの私立大学の収容定員の増加に係る学則変更予定一覧を公表した。今回定員増が公表されたのは、日本医療大学と法政大学の2校。日本医療大学は160人、法政大学は164人の定員増となる。
「TOKYO GLOBAL GAYEWAY」と学研プラスは、グローバルスカイ・エデュケーションと3社共同で開発したサービス「VIRTUAL GLOBAL GATEWAY(バーチャル グローバル ゲートウェイ)」の提供を、2020年11月30日より開始する。
河合塾は2020年11月19日、各大学の偏差値や大学入学共通テストの得点率を一覧にした「入試難易予想ランキング表」の最新版を公表した。大学入学共通テスト得点率のボーダーラインは、東京大学(理科三類)が91%、京都大学(総合人間-総合人間文系)93%。
日本英語検定協会は、11月22日に開催する「英検S-CBT」「英検CBT」「TEAP」試験の北海道地区の対応を公表した。試験は予定通り開催するが、札幌会場では札幌市外からの受験自粛を求める。ただし、大学入試などで受験が必須である場合は自粛を要請しない。
子どもにお小遣いを渡している家庭の9割以上は「現金」である一方、半数以上の保護者はお小遣いのキャッシュレス化に関心があることが2020年11月18日、イー・ラーニング研究所の調査結果からわかった。金融教育で学ばせたいことでは「資産運用」や「投資」が上位となった。