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代々木ゼミナール大阪南校は2021年1月9日から2月28日まで、「関関同立ファイナルチェック ~本番直前テストゼミ~」をモバサテ(映像授業)で開講する。申込みはインターネット、電話、大阪南校窓口で受け付けている。
Y-SAPIXは2021年1月16日、中学3年生・高校1年生の生徒および保護者を対象に、理科ガイダンス「大学と理科のつながり-『学部』選びのための『理科』を知る」を開催する。参加無料。
トビタテ!留学JAPANは2020年12月28日、高校生コース第7期の応募を考えている中高生を対象にしたワークショップ「留学×自分軸」をオンラインにて開催する。申込締切は12月24日。
関東学生陸上競技連盟は、2021年1月2日・3日に開催する「東京箱根間往復大学駅伝競走」の応援について、沿道での観戦を控えるよう協力を呼びかけている。また、箱根登山鉄道も小田原中継所最寄り駅で交通規制するため、沿線での観戦をしないようお願いしている。
代々木ゼミナールは2021年1月1日から31日、大学受験生を対象に「2021新春入試直前激励講演会-いまから本番までにできること-」をオンライン開催(YouTube配信)する。参加無料・予約不要。
大学入試センターは2020年12月16日、令和3年度(2021年度)大学入学共通テストの「追試験場一覧」と「特例追試験場一覧」を公表した。本試験場681か所のほか、追試験場63か所と特例追試験場2か所を設ける。
中央大学は2021年4月より、文理を問わず全学部生を対象とした教育プログラム「AI・データサイエンス全学プログラム」を開始すると発表した。AI・データサイエンス分野をリテラシーレベルから応用基礎レベルまで系統的に学修する環境を提供する。
約半数の小中高生が2020年の目標・抱負を決め、このうち9割以上が達成のために努力していることが2020年12月16日、栄光ゼミナールの調査結果からわかった。目標・抱負は「学習習慣」や「受験」に関する内容が多い傾向にあった。
政府は2020年12月15日、2020年度(令和2年度)第3次補正予算案を閣議決定した。文部科学省は、学校の感染症対策等支援に341億円、ICT環境整備に259億円、大学ファンド創設に5,000億円など、合計1兆1,830億円を計上した。
コクヨは2021年1月20日、「キャンパス 復習がしやすいプリントファイル」を発売する。プリントでの学習が増えている中高生の復習をよりしやすいように、プリントの保管と活用が1冊でできるファイルとなっている。
高校1・2年生が大学入試に向けて感じている不安は、「新入試への対応」がもっとも多く、新型コロナウイルス感染症に関する不安を上回ることが2020年12月14日、河合塾と河合塾マナビスの調査結果からわかった。オンライン入試の活用については、期待感と不安感が二分した。
新型コロナウイルスが再び拡大する中、学習塾の約6割が受験直前の時期に「学校を自主休校させる保護者が増加する」と予測していることが、Comiruの調査結果より明らかになった。自主休校した生徒への対策として、多くの学習塾がオンライン授業・自習室を検討している。
東京外国語大学、東京農工大学、電気通信大学による文理協働型グローバル人材育成プログラムとして、「高校生グローバルスクール」が2021年3月20日と21日にオンラインにて開催される。参加資格は高校1年生と2年生、および中等教育学校4年生と5年生。
福岡未来創造プラットフォームとFukuokaHRは2020年12月19日と20日、全国の高校生を対象に「福岡12大学!オンライン合同進学説明会」を開催する。登壇予定の大学は、九州大学・福岡大学など。参加無料・事前申込制。
Bright Choiceは2020年12月19日~27日の期間、日本における国際バカロレアの第一人者、坪谷ニュウエル郁子氏をゲストスピーカーに迎えた特別イベント「子どもの未来を創造する、国際バカロレアについて考えよう。」を開催。期間限定でイベントのようすを動画配信する。
聖マリアンナ医科大学は2020年12月10日、2015年度(平成27年度)から2018年度(平成30年度)の一般入学試験の全出願者に入学検定料などの相当額を返還すると発表した。医学部の不正入試をめぐり「長期にわたり受験者、関係者に混乱をもたらした」ことを理由としている。