advertisement
advertisement
小中高生対象の英語塾J PREPを運営するJ Instituteは2022年度共通テスト英語試験の翌日、2022年1月16日に無料ウェビナー「2022年度共通テスト 英語試験分析速報」を開催する。参加無料、事前申込制。対象は、小学校高学年、中学生、高校生、保護者。
2022年度(令和4年度)大学入学共通テストが1月15日と16日に実施される。テスト初日は北日本の日本海側で雪が降る予想で、関東から西の各地では冷え込む所が多くなるので、寒さ対策が必要だ。
2022年度(令和4年度)大学入学共通テスト(旧センター試験)が1月15日と16日に実施される。追・再試験の実施期日は令和4年1月29日と30日。都道府県別の現役志願率を概観する。
リセマムとINHOPは2021年12月22日、オンラインセミナー「受験期直前!とある男が教える、年末年始の勉強とメンタル維持のコツ」を共催した。葉一氏から受験生へのエールと合わせて、当日のようすをお伝えする。
受験期の体調管理のために、より我が子に合ったもの、質にこだわったマスクを使わせたいと考えている保護者におすすめ。快適性や衛生面を追求したプレミアムタイプの不織布マスク「シャープクリスタルマスク」が定期便サービスを展開している。
河合塾の大学入試情報サイトKei-Netは2022年1月7日、出願状況をWebサイトで公開している主要私立大学を一覧にした「2022年度 私立大出願状況リンク集」を公開した。出願状況が判明した大学を順次追加していく。
お茶の水女子大学は2022年2月20日、第1回女子中高生向けリーダーシップセミナー「リケジョ・イノベーション~理系女性起業家が語る、リケジョの可能性~」をオンラインで開催する。参加は無料。2月17日まで申込フォームにて申込みを受け付ける。
旺文社教育情報センターは2022年1月12日、「文科省 共テが受験できなかった場合、個別試験で合否判定を大学に要請!」をWebサイトに掲載した。文部科学省が示した方針をもとに、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた受験生に対する救済策の概要をまとめている。
シャープは2022年1月13日、カラー電子辞書「Brain(ブレーン)」の「高校生モデル」2機種<PW-S2/PW-H2>、「大学生・ビジネスモデル」<PW-B2>、「中学生モデル」<PW-J2>、「生活・教養モデル」<PW-A2>の計5機種を発表した。
伊藤手帳は2022年1月13日より、1学期(ワンセメスター)単位で使える手帳「ワンセメ手帳」の販売を開始する。「CF手帳制作プロジェクト」に参加した大学生が発案し、伊藤手帳が製品化した。価格は前期と後期の2冊セット1,480円(税込)。
新型コロナの影響で大学入学共通テストを受けられない受験生に対する特例的な措置について、文部科学省は2022年1月12日、Q&Aを公開した。「個別試験だけ受験したほうが有利では」との懸念には、「判定基準が易しくなって有利になるようなことはない」と説明している。
東京駅丸ビルで2022年1月16日、寮のある学校に入学検討している家庭向けに、「寮のある学び」を特集したインターナショナルフェアが開催される。オンラインも同時開催。参加無料、事前申込制となる。
ECCは1月11日より、中学校・高校を対象にVR(仮想現実)を活用した新サービス「VR留学体験プログラム」の販売を開始した。費用は1人につき1万4,000円(税込)。1レッスン5名までの少人数制で、1回40分のレッスンを全4回行う。
松野博一官房長官は、2022年1月11日の記者会見で、大学入試は追試や再追試等により入試機会を確保し、4月以降の入学も可能とするよう、各大学へ要請したと公表した。
受験日と生理日が重なったこと、または重なりそうになったことがある女性の中で、不安があった人は85.1%にのぼることが、エムティーアイが2021年12月21日に公表した調査結果から明らかになった。
文部科学省は2022年1月11日、「無症状の濃厚接触者の受験者のうちタクシー、ハイヤー、海上タクシーでの移動を希望する皆様へ」を公開した。タクシー、ハイヤー、海上タクシーの利用方法や相談窓口の情報が記載されている。