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早稲田アカデミーは2022年1月17日、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、一部の模試・イベント等の実施形態を変更すること公表した。授業についても、校舎での「対面授業」とオンライン「双方向Web授業」を選択できる。
エントラストは、京都市内の大学を受験する学生が、無料で宿泊できる「つきみ受験2022」の募集を2022年1月30日より開始する。応募は「TSUKIMI HOTEL」公式LINEより。最終締切は3月12日。
河合塾は2022年1月19日、2022年度(令和4年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における「大学別 学力分布」を公開した。国公立大学、共通テスト利用私立大学・短期大学の志望者得点分布や予想ボーダーライン等が、大学・学部・学科・入試方式ごとに確認できる。
河合塾は2022年1月19日、2022年度(令和4年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における「難関大学の志望動向」を公開した。東京大学や京都大学等の難関国立10大学について、志望動向や予想ボーダー得点等を分析している。
河合塾は2022年1月19日、各大学の偏差値や大学入学共通テストの得点率を一覧にした「入試難易予想ランキング表」の最新版を公表した。大学入学共通テストの得点率のボーダーラインは、東京(理科三類)が88%等。
大学入試センターは、2022年度(令和4年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)の追・再試験受験対象者について、2022年1月19日午後2時現在の状況を発表した。対象者は、追試験が1,657人、再試験が267人。
旺文社教育情報センターは2022年1月19日、大学入学共通テスト平均点の中間集計に関する考察を公表した。平均点は前年と比べて、基幹3教科合計が31.30点ダウン、数学I・Aが17.43点ダウンした。
大学入試センターが2022年1月19日、大学入学共通テスト(以下、共通テスト)の平均点等一覧(中間集計)を発表した。これは、2022年1月15日と16日に実施された共通テストの平均点、最高点、最低点、標準偏差等のデータを中間集計したもの。
河合塾の大学入試情報サイトKei-Netは2022年1月20日午後1時~2月9日の期間、共通テストリサーチのWEB分析報告会を動画配信することを発表した。
文部科学省は2022年1月18日、2022年度(令和4年度)国立大学の入学定員(予定)を発表した。学部の入学定員は前年度(2021年度)と比べて14人少ない9万5,521人。分野別では、「教育」100人減、「医・歯」4人減、「理工」72人増等。
大学入試センターは2022年1月19日、大学入学共通テスト(以下、共通テスト)の平均点等一覧(中間集計)を発表した。平均点は、国語108.79点、英語リーディング63.29点等。最終発表は、2月7日(予定)。
高校生20万5,048人が答えた「大学人気ランキング」1位は、国立が「東京大学」、公立が「大阪市立大学」、私立が「青山学院大学」であることが、JSコーポレーションが2021年12月31日に集計した結果より明らかになった。Webサイトでは各上位30大学を掲載している。
ベネッセコーポレーションと駿台予備校による「データネット」は2022年1月18日、2022年度大学入試センター試験の予想平均点(最終集計)を発表した。
駿台予備学校とベネッセコーポレーションは2022年1月19日、各大学の合格可能性判定基準と度数分布、大学入学共通テストの全体概況等を公開した。東大理科三類のA判定は830点、得点率は92.2%。
河合塾は2022年1月18日、2022年度大学入学共通テストの予想平均点(確定版)を「Kei-Net」に掲載した。予想平均点は5教科7科目の文系型が509点、理系型が512点。いずれも前年度(2021年度)の平均点を下回った。
「未来の教室」を牽引してきた経済産業省教育産業室の浅野大介室長(デジタル庁参事官を兼任)に、DX(デジタル・トランスフォーメーション)がもたらす日本の教育の未来について話を聞いた。加藤紀子氏によるインタビュー後編。