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日本交通は、2021年度卒業式、2022年度入学式向けハイヤー送迎プラン「卒業式・入学式ハイヤー送迎パック」を1日あたり5組限定で発売。2月1日より受付開始する。
河合塾は2022年1月19日、各大学の偏差値や大学入学共通テストの得点率を一覧にした「入試難易予想ランキング表」の最新版を公表。大学入学共通テストの得点率のボーダーラインは、医・歯・薬・保健学系で東京(理科三類)が88%、京都(医-医)は85%等となっている。
雑誌「留学ジャーナル」の発行や留学総合コンサルティング事業を手がける留学ジャーナルは、留学フェア「МY留学のつくり方」を2022年3月20日に留学ジャーナルカウンセリングセンターにて開催する。対象は中高生や大学生等2022年に留学したい人。参加費無料、完全予約制。
河合塾が発信する医学部入試・受験対策情報サイト「河合塾 医進塾」は2022年1月21日、大学入学共通テスト(以下、共通テスト)の医学部予想難易度(ボーダーライン)を公表した。東京大学(理科三類)のボーダー得点は792点、ボーダー得点率は88%。
大学入試センターは2022年1月21日、2022年度(令和4年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)について、段階表示換算表を公表した。平均点が前年を大きく下回った数学Iは、48~100点が「9段階」となった。
国公立大学2次試験(個別試験)の出願受付が、2022年1月24日から始まった。出願は2月4日まで。試験は、前期日程が2月25日から、中期日程(公立大学のみ)が3月8日から、後期日程が3月12日から。全国172大学594学部において、9万8,561人を募集する。
2022年度大学入学共通テスト(以下、共通テスト)の難易度について、文部科学省の末松信介大臣は2022年1月21日、「共通テストが意図する能力を問う点がより明確になっている」との見解を示した。1月21日時点の中間集計では、7科目の平均点が過去最低となっている。
学研プラスは、春から受験勉強を始める高校生を対象に、難関大受験生向け映像講座「学研プライムゼミ」で、セット講座の受講料が約20%オフになる等の「早割キャンペーン」を2022年1月20日より開始した。
大学入試センターは2022年1月21日、2022年度大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の平均点等一覧(中間集計その2)を発表した。20点以上の平均点差が生じた場合の「得点調整」は行わない。
東大入試・受験対策情報を発信する河合塾の合格応援サイト「東大塾」は2022年1月19日、東京大学予想ボーダーライン2022(共通テストリサーチ)を発表した。理科三類のボーダー得点率は88%、二次偏差値は72.5と予想される。
愛知県教育委員会は2022年1月20日、県立西尾高等学校において3年生1学級(42人)分の大学入学共通テストの成績に関する情報が漏洩する事態が発生したと発表した。生徒・保護者をはじめとした関係者に陳謝すると共に、今後適切な管理・取扱いの徹底を図るとしている。
河合塾は2022年1月20日、大学入試情報サイト「Kei-Net」の2022年度大学入学共通テスト特集に「国公立大 全体動向」を公開した。2022年度大学入学共通テストを踏まえ、国公立大の前期日程の出願予定者は微減、後期日程は前年比92%と大きく減少。
河合塾は2022年1月20日、大学入試情報サイト「Kei-Net」に2022年度大学入学共通テスト概況を公開した。2022年度大学入学共通テストは志願者数・受験者数ともに前年並みとなったが、平均点が前年よりダウンした科目が目立ち、数学では2科目で36点ダウンと大幅減となった。
ベネッセコーポレーションと駿台予備学校が提供する「データネット2022」は2022年1月20日、難関大学動向の分析レポートと全体概況を公開した。難関10大学と全国国公立大学医学部医学科の度数分布、動向データ、分析レポート等の詳細データが確認できる。
子供の習い事メディア「SUKU×SUKU(スクスク)」が行ったのアンケート結果によると、関東の学習塾の平均月謝は2万2,614円。SUKU×SUKUでは、この他にも全56ジャンルの習い事の平均月謝を調査。地方別にまとめた結果を発表した。
家庭学習に利用できる無償提供の教材を紹介する。この記事では、おもに小学生の「学び」を支援するサービスについてまとめる。