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河合塾が提供する大学入試情報サイト「Kei-Net」は2022年11月1日、2023年度入試情報に「2023年度私立大学地方試験会場一覧」を掲載した。明治大学は大阪や福岡等の6か所、同志社大学は東京や札幌等の16か所に地方試験会場を設置する。
駿台は2022年11月26日と12月3日、医学部志望の高3生を対象に「後期・直前期の勉強方法・スケジュール相談会」を市谷校舎で無料開催する。進路指導専任の職員が担当するため、塾や予備校に通っていない受験生にとって意義のあるイベントになるという。事前申込制。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」において、2023年度入試の概要が公開された。注目される大学の動きや入試変更点等の受験環境、国公立・私立大入試のおもなポイント等について確認することができる。
現役医学生YouTuberでスタディサプリ中学講座「理科」の講師も務める藤白りりさん。医学部現役合格に至るまで、自分に合った勉強法をどのように見つけてきたのか。冬に向けて受験シーズンが本格化する今、受験生に役立つ勉強法や参考書選びについて話を聞いた。
アフラック生命保険は、高校生を対象に2023年2月28日まで「アフラック小児がん経験者・がん遺児奨学金制度」の2023年度新規奨学生を募集する。募集人数は「小児がん経験者奨学金」で30名、「がん遺児奨学金」で140名の合計170名となっている。
クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、学校へ寄せられるさまざまなクレームに対応する際のポイントを聞いた。第105回のテーマは「子供を叱るのではなく、ダメな理由を説明してほしい」。
16~19歳の男女に高校受験勉強を始めるのに最適な時期を聞いたところ、半数以上が「中3より前」と答えたことが2022年11月2日、じゅけラボ予備校の調査でわかった。一方、実際に高校受験勉強をスタートした時期は7割近くが「中3以降」と回答した。
クアクアレリ・シモンズ(Quacquarelli Symonds:QS)は2022年10月26日、初のQS世界大学ランキング:サステナビリティー2023を発表した。国内大学最高位となったのは東京大学の7位。ランキング1位はアメリカのカリフォルニア大学バークレー校だった。
ベネッセホールディングスは、2022年10月1日付けで予定していた、アップとお茶の水ゼミナールのアップを存続会社とするグループ内合併について、延期を発表した。効力が発生する合併期日を2023年1月1日(予定)に変更する。
文部科学省は2022年11月1日、「文部科学省寄附ポータルサイト」を開設した。寄附を通じて応援できる子供、教育、科学技術、スポーツ等にまつわるさまざまなプロジェクトを多数掲載している。
高校生20万2,494人が答えた「大学人気ランキング」1位は、国立が「東京大学」、公立が「東京都立大学」、私立が「青山学院大学」であることが、JSコーポレーションが2022年10月31日に集計した結果より明らかになった。国立大学のトップ10に「一橋大学」が浮上した。
駿台は2022年12月3日に、「医学部医学科入試講演会~成績データから見る現役生の戦い方~」を京都南校にて開催する。対象は高3生、保護者。合格者の模試成績データ等、駿台の誇る情報力を駆使し、現役合格のための必勝ポイントをアドバイスする。
東進は、東大入試50年分の問題を的中率86.9%の最新のAIで分析した予測問題を演習できる「東大対策AI予測問題演習講座」を2022年11月1日開講する。2回分の予測問題+添削・解説を、特別受講料24,200円(税込)で提供する。
武蔵野大学工学部数理工学科は、中高生・大学受験生を対象に「第9回 数理工学コンテスト」の作品を2022年11月1日~2023年1月31日の期間で募集する。応募は郵送またはメールにて行う。発表は2023年3月上旬に大学ホームページにて公開。
CCCMKホールディングスは、2021年10月より2022年9月までの1年間、全国の10歳~29歳までの若者世代に対して「今の内閣を支持しますか?」というオンライン投票による世論調査を実施。2022年10月31日、内閣支持率の推移を公表した。
武蔵野大学は2022年11月13日、受験生、高校生、保護者向けに「Webオープンキャンパス」をオンライン開催する。「入試対策講座」や「武蔵野生トーク」といった特別企画をライブ配信する。質問や相談ができる入試個別相談も行う。参加無料、事前予約制。