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東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセは2023年2月12日、新高1・2年生を対象に、2025年実施の「大学入学共通テスト」より新たに出題される「情報I」の体験模試を実施する。
北九州予備校は現高校1年生を対象に、2年後の新課程に対応する大学入試共通テストのWeb模試を2023年2月10日~20日の期間で実施する。受験料は、成績高校返却400円(税込)、成績個人返却500円(税込)。申込締切は1月31日。
Z会は、2023年1月14日・15日に行われる大学入学共通テスト(以下、共通テスト)について、試験同日の1月14日より順次「Z会共通テスト対策サイト」において「共通テスト 分析速報」を公開する。2月初旬には詳細分析や対策の指針も公開予定。
東京理科大学は、2023年3月12日開催の「宇宙教育プログラム2.0」の聴講者を募集。「宇宙で学ぶ」ことを通じて「生きる力」を育む教育ができる人材を育成するプログラムで、講義・講演の一部を一般にオンラインで公開する。申込締切は3月10日。
スタディプラスは、Z会とのコラボイベント「受験生になる準備はOK?共通テスト豆知識クイズ Supported by Z会」を、2023年1月9日~2月5日までの期間限定で実施する。Z会提供の大学入学共通テストを題材とした二択クイズを、学習管理アプリ「Studyplus」内で出題する。
子供支援の国際NGOのセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは、2023年4月に中学校と高等学校に入学する経済的に困難な状況の子供たちを対象に、入学に関わる費用の一部を給付する「子ども給付金~新入学サポート2023~」の申請を2023年1月18日から2月8日まで受け付ける。
HLABは2023年1月28日、ハーバード大学の卒業生をゲストに迎え、国内からの海外大受験と大学生活についてのトークセッションを無料開催する。申込みはPeatixで受け付ける。チケットは東京会場(数量限定)とオンラインが選択できる。
文部科学省は2023年1月10日、令和5年度大学入学者選抜の個別学力検査における、追試験等の新型コロナウイルス感染症の対応状況を取りまとめ公表した。追試験や別日程への受験振替等を講じる予定とした大学(短大含む)は、1048大学にあたる98.9%にのぼる。
Gakkenは2023年1月1日、春の学びを応援するキャンペーン「ガッケンのハルガク2023」を開始。入学や進級の新しい節目に向けて、学びの提案等を行い、商品やサービスに関するプレゼントキャンペーンを実施する。
学研ホールディングスのグループ会社、文理学院は2023年4月より高校生に向けた新しい学びの形、映像授業とコーチング学習による「Be-Wing」をスタートさせる。月額定額のサブスクリプション制。
ライオンは、大学受験シーズンに先駆け、大学受験経験者740名に「受験当日のトラブルに関する調査」を実施した。受験当日に経験した出来事の第1位は「体調不良」。その内訳は「下痢・腹痛(30.8%)」が最多となり、6割以上が「自分には予想できていなかった」と回答した。
成学社の個別指導学院フリーステップは、小学3年生から高校2年生と保護者を対象に「中学・高校・大学受験向け入試ガイダンス」をオンライン開催(YouTube LIVE配信予定)する。中学受験は2023年1月14日、高校受験は1月22日、大学受験準備は1月29日に行う。参加費無料。
駿台は、山梨大学医学部入試に的を絞った特別授業(数学・理科)を市谷校舎とWeb配信で実施する。2023年3月2日に本番と同じ時間割で予想問題を使った実戦テスト、3月3日に解説授業を行う。受講料は1万3,200円。事前申込制で、定員になり次第、申込みを締め切る。
高校生21万4,729人が答えた「大学人気ランキング」1位は、国立が「東京大学」、公立が「東京都立大学」、私立が「青山学院大学」であることが、JSコーポレーションが2022年12月31日に集計した結果より明らかになった。
大分県は2022年12月26日、県立高校の2023年度(令和5年度)転入学試験実施計画表を公表した。県立全日制は、38校が転入学試験を実施。1学期始め転入選抜は、2023年2月13日~3月24日の各校が定めた日程で出願を受け付ける。
英語塾J PREPを運営するJ Instituteは、2023年度大学入学共通テスト英語試験の翌日2023年1月15日、小中高生、保護者、英語教育者を対象に「大学入学共通テスト英語試験分析セミナー」をオンライン(Zoomウェビナー)開催する。参加費無料。