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神奈川県教育委員会は2023年6月22日、2023年(令和5年)9月1日および10月1日付けの県内公立高校転・編入学者選抜について公表した。9月1日付け受入れの全日制は、県立131校、市立14校が選抜を実施。県立高校は8月18日に学力検査などを行う。
大学通信は、2023年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「北海道大学」合格者の高校別ランキングは、3位に札幌西、4位に札幌東、5位に旭川東がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
山田進太郎D&I財団は、青山学院大学との共催で2023年7月9日、「理系が気になる中高生女子のための青山学院大学理工学部研究室ツアー」を開催する。参加無料、先着30名。7月5日まで。
リセマムは駿台より情報提供を受け、大学別合格目標ラインを公開する。合格目標ラインの偏差値は、慶大(医-医)69、早大(政治経済-国際政治経済/法・共テ利用)68など。合格目標ラインは、2023年5月6日~15日に実施された第1回「駿台atama+共通テスト模試」に基づく。
この1週間で公開されたリセマム記事から、高校生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年6月19日~6月23日の注目ニュースを振り返ってみよう。
リセマムは駿台より情報提供を受け、大学別合格目標ラインを公開する。合格目標ラインの偏差値は、東大(理III・前期)75、京大(医-医・前期)73など。合格目標ラインは、2023年5月6日~15日に実施された第1回「駿台atama+共通テスト模試」に基づく。
日本の高校生は、進路に関わる活動への関心が高く学習意欲もあるものの、実際の職業体験の機会が他国に比べ少ないことが、国立青少年教育振興機構 青少年教育研究センターが2023年6月22日に公表した調査結果から明らかになった。
明治大学文学部は、高校生と社会人を対象とした「第15回読書感想文コンクール」を開催する。優秀賞100名の感想文は作品集として単行本化され、受賞者ならびに全国の高等学校や図書館に寄贈される。2023年7月3日から31日まで、「読書感想文」をオンラインで募集する。
大学通信は、2023年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。今回ピックアップする「京都大学」は、3位に東大寺学園、4位に堀川、5位に大阪星光学院がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
夏休みは受験生にとっての天王山。夏休みの過ごし方が合否を左右するとも言われる。そんな重要な夏休みを、難関国公立大学に合格した人たちはどのように過ごしたのか。駿台で学び、第1志望の東大・一橋大・横浜市立大医学部に今年の春合格した1年生3人に話を聞いた。
医学部をめざす高校生・受験生・小中学生と保護者対象に2023年7月17日、「医学部進学フォーラム2023東京」が、東京都立産業貿易センター浜松町館で開催される。入場無料、2部制の事前申込制。
名門会と駿台予備学校は2023年7月16日、名古屋で「医学部入試ガイダンス」を開催する。入試最新動向、合格必勝法の講演や、現役医学生の体験談を聞くことができる。入場無料、事前予約制。
「Make The World Your Stage.」をブランドフィロソフィーに掲げ、海外留学サービス「スマ留」を展開するリアブロードの調査によると、夏休み(2023年8月)の留学希望者数は前年同月に比べ、175%まで回復したことがわかった。
駐日欧州連合代表部は、2023年6月24日法政大、25日同志社大にて「欧州留学フェア2023」を開催。欧州から約70の高等教育機関が参加し、欧州での勉学や研究に関する質問に直接応じる。
河合塾は2023年6月21日、各大学の偏差値や大学入学共通テストの得点率を一覧にした「入試難易予想ランキング表」の最新版を公表した。大学入学共通テストの得点率のボーダーラインは、東京(理科三類)91%が最難関。
旺文社教育情報センターは2023年6月16日、2025年からスタートする新課程の共通テストについて、実施日(確定)や問題作成方針など、文科省や入試センターが公表した内容をまとめてWebサイトに掲載した。