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大学入試センターは2024年1月17日、2024年度大学入学共通テストの追・再試験受験対象者について発表した。同日午後2時現在、対象者は追試験が1,628人、再試験が50人。能登半島地震による特例措置の対象者は19人で、このうち16人が金沢大学で追試験を受験する。
ワオ高等学校は2024年1月16日、「高校留学」に関する調査結果を公表した。留学に興味・関心がある中高生のうち約4割が中学校入学前に英語を学び始めており、半年以上の高校留学させたいと考える保護者が5割超となることがわかった。
じゅけラボ予備校は、浪人生の教育サービスと費用負担に関する実態調査を実施し、2024年1月15日結果を公表した。浪人時代、約6割が予備校を利用する一方、約3割が宅浪で勉強していたことが明らかになった。
アゴス・ジャパンは2024年2月23日、アゴス卒業生を招き、高校生と保護者を対象に「大学留学とその後のキャリア」を渋谷校とオンラインにて開催する。参加費無料。参加予約には、無料オンライン登録が必要。
大学入試センターは2024年1月17日、大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の平均点等一覧(中間集計)を発表した。平均点は、国語115.73点、英語リーディング53.28点など。最終発表は、2月5日(予定)。
横浜六法研究所が展開する「アイデスク自習室」のチェーン店「アイデスク荻窪自習室」が2024年1月16日にオープンした。月額利用料金は、全日自由席8,900円、平日自由席6,900円、全日指定席1万4,800円(いずれも税込)など。3月31日まで入会金無料キャンペーン実施中。
河合塾は2024年2月18日、新高2・3生(現高1・2生)と保護者を対象に、大学入試のポイントや最新分析などを伝える「親子で学ぶ!大学入試Webセミナー~今すぐはじめよう!春編~」をライブ配信にて開催する。参加費無料。締切りは2月14日。後日Web視聴あり。
ベネッセコーポレーションとセガ エックスディーは2024年1月16日、共同開発の英語攻略リズムゲーム「Risdom」の春のリリースを前に、事前無料登録を開始すると発表した。App StoreまたはGoogle Playストアから予約ができるという。
駿台予備学校とベネッセコーポレーションによる「データネット」は2024年1月17日午前、2次試験出願シミュレーションシステム「インターネット選太君」の提供を開始する。大学入学共通テストの自己採点結果をもとに志望校の合格可能性を判定し、2次試験の出願校決定に活用できる。
「合格逆算カリキュラム」をもとに、完全1対1で個別指導を行う「メディックTOMAS」。医学部受験のスペシャリストである担任のトータルコーディネートのもと、社会人プロ講師、現役医大生ティーチング・アシスタントが三位一体となって1人の生徒を合格に導く。
駿台医系ミノルは、医学部受験に精通した講師陣、医学生チューターによる質問対応と学習相談、受験戦略を考える進路アドバイザーの三者が一体となって医学部現役合格へ導いていく。
医系専門予備校メディカルラボは、100%個別指導を強みとしている。生徒の学力状況と志望校の合格ラインを正確に把握したうえで個別カリキュラムを作成し、最短距離で効率よく合格を目指す。
プロメディカスでは、「今までの教育のアタリマエは、本当に正しいのか?」をコンセプトに、医学部合格に本当に必要なものを“医学部合格”特化型メソッドとして提供している。
武田塾医進館は8年間で400校が開校された「日本初!授業をしない武田塾」の医系学部進学専門の予備校。管理型学習はそのままに医系学部に特化した形で指導内容を進化させた。「習っている時間があるなら演習する!」をモットーにひとりひとりの徹底した管理で88%の塾生が偏差値11%以上アップしている。
2024年度大学入学共通テストの本試験が、2024年1月13日と14日に行われた。問題分析や予想平均点が公表される中、河合塾、データネット(ベネッセ・駿台)、代々木ゼミナールでは、模試や教材から的中した問題、同傾向の問題を取り上げ、Webサイトで紹介している。
リクメディアは2024年1月27日と28日、不登校の中高生や保護者などを対象に、スマホで簡単に参加できる通信制高校の合同説明会「まるごと通信制フェスタ2024」を開催する。参加費無料。事前申込制。カメラOFF、ミュートで参加できるという。