advertisement
advertisement
文部科学省は、ガイドブック「幼児期の運動に関する指導参考資料(第1集)」を作成し、4月28日にホームページ上に公開した。全国の保育施設の実践例や事故事例などを紹介し、幼児期の運動として望ましい保育活動について伝えている。
文部科学省は、3月に発表した「児童生徒の安全に関する緊急確認調査」で、生命または身体に被害が生ずるおそれがあると見込まれた400人の児童生徒について、4月13日時点の状況を発表した。
小学校受験の情報サイト「みつめる21」が、2016年度「私立小学校説明会・行事日程一覧」を公開した。首都圏の約90の私立小学校の説明会や公開授業などの日程を紹介している。
東京西部地区の私立小・中・高校34校が集結する「スクールバンクフェスタ2015」が5月16日に国分寺いずみホールで開催される。学校紹介のほか、教育アドバイザーによる学習・受験相談コーナーもある。
女性向けの片付けサポートサービスを行うstudio cozy homeは、幼稚園受験・小学校受験対策として、子どもとマンツーマンで行う「お片付けプライベートレッスン」のサービス提供を5月より開始する。
教育情報サイト「リセマム」は、子ども英語教室の顧客満足度調査を実施し、「イード・アワード2015 子ども英語教室」を4月22日に発表した。
英語で考えるリーダー塾「igsZ」は7月、インドネシア・バリ島で4泊6日の体験学習キャンプ「Camp for a Global Society(CGS) 2015」を開催する。対象は高校生。キャンプ前後にも学びの機会があり、計2か月におよぶ学習体験となる。
キッザニア東京とキッザニア甲子園は、夏休み期間の限定企画として、第2部に子どもが何度も入場できる特別パス「キッズサマーパス2015」を各会場限定250枚で発売する。東京、甲子園ともに、一般予約は4月30日~5月10日に受け付ける。
ベテラン英語講師の座談会より、子どもたちが未来をよりよく生きるために必要な英語について、さらに保護者の英語教育への関わり方、そして小学館アカデミーの新メソッド「イーコラボ」について紹介する。
国立情報学研究所(NII)は6月12日、13日の2日間、「国立情報学研究所オープンハウス2015」を開催する。小・中・高校生や学生、一般に向けて情報学に関するワークショップや基調講演、研究成果発表などを展開する。参加無料だが、事前の申込みが必要。
ランドセルは、男の子の31.2%、女の子の48.0%が年長の8月までに購入していることが、リビングくらしHOW研究所とあんふぁんが共同で発行した「ランドセル&入学準備白書」より明らかになった。
首都圏の私立小学校が参加する「小学校情報フェア」を5月、6月に東京、神奈川の5会場で開催する。約70校が参加する首都圏最大級のイベントで、個別相談ブースの設置や、学校紹介のパネルや制服の展示などが行われる。入場無料。
知育アプリの開発を行うフォーリーは、「えほんであそぼ!じゃじゃじゃじゃん」のラインナップの中から、童謡童話シリーズを作品ごとに楽しめる、Android端末向け単体アプリを4月8日に提供開始した。
横浜市青葉区では、家族や友達、一人でも参加できる「青葉区6大学めぐりツアー」を5月に開催する。大学施設の見学や、親子で楽しむ昔あそび、ミニ授業の体験などができるという。全3コース、定員は各40名で、事前に申込みが必要となっている。
厚生労働省は平成27年度「子育て世帯臨時特例給付金」の概要を公表した。対象は平成27年6月分の児童手当を受給される人で、対象児童1人に付き、3,000円が支給される。申請先は市区町村になる。
JA共済連愛知は、育児情報誌「ママごはん」の愛知県版2015年春号に、3D-ARのマーカーを入れたぬりえの台紙を掲載した。専用アプリをダウンロードして、ぬりえにスマホをかざすと、ぬりえが3Dで動き出す。