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滋賀県教育委員会は2月25日、県立高校の平成28年度一般選抜学力検査に関する出願状況を発表した。全日制の学力検査定員6,841人に対して7,723人が出願し、倍率は1.13倍となった。出願変更期間は2月29日から3月3日まで。
高校段階の基礎学力の定着度を把握・提示するための「高等学校基礎学力テスト(仮称)」について、文部科学省は2月24日、基本的考え方の素案(たたき台)を公表した。複数レベルの問題から学校が選べる仕組みとし、平成31年度の導入当初は国語、数学、英語の3教科とする。
佐賀県教育委員会は、2月24日時点での県立高校一般選抜試験志願状況を発表した。全日制課程における一般選抜の募集人員4,591人に対し、5,240人が出願。倍率は1.14倍となった。
徳島県教育委員会は、2月24日時点の徳島県公立高等学校一般選抜出願状況を発表した。全日制課程の募集人員5,132人に対し、5,380人が出願。倍率は1.05倍となった。
愛知県は2月24日、平成28年度愛知県公立高等学校入学者選抜の志願状況や倍率を公表した。全日制課程普通科通学区域は尾張学区と三河学区に分けられ、各高等学校は地区ごとにAグループとBグループに区分される。
岐阜県教育委員会は2月24日、平成28年度岐阜県公立高等学校入学者選抜の第一次・連携型選抜の出願者数・倍率を公表した。連携型選抜の出願者も含む全日制課程の出願者数は15,390人で、定員14,800人に対し倍率は1.04倍。
Vもぎの進学研究会が提供するWebサイト「高校情報ステーション」は、2月24日現在の首都圏私立高校の2次募集実施校を公表した。2月25日以降に2次募集を行う学校の情報がまとめられ、一覧表となっている。もっとも遅い試験日は3月24日だった。
2月24日、東京都内で全日制合計173校を対象にした平成28(2016)年度東京都立高等学校入学者選抜が実施された。リセマムでは、東京都教育委員会から提供を受け、「理科」の解答速報を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
2月24日、東京都内で全日制合計173校を対象にした平成28(2016)年度東京都立高等学校入学者選抜が実施された。リセマムでは、東京都教育委員会から提供を受け、「社会」の解答速報を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
2月24日、東京都内で全日制合計173校を対象にした平成28(2016)年度東京都立高等学校入学者選抜が実施された。リセマムでは、東京都教育委員会から提供を受け、「英語」の解答速報を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
兵庫県教育委員会は2月24日、平成28(2016)年度公立高校入試の出願受付第1日目となる2月24日時点の出願状況を発表した。全日制の1日目の志望倍率は全体で0.40倍。1日目の時点で定員を満たした学校・学科は1校1学科のみ。
2月24日、東京都内で全日制合計173校を対象にした平成28(2016)年度東京都立高等学校入学者選抜が実施された。リセマムでは、東京都教育委員会から提供を受け、「数学」の解答速報を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
愛媛県教育委員会は2月24日、平成28年度愛媛県立高等学校入学者選抜の変更前志願者数・倍率を公表した。全日制合計定員は9,365人で、推薦入学確約者を含む志願者数は9,335人。倍率は1.00倍。
青森県教育委員会は2月24日、県立高校入学者選抜について出願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.10倍。出願倍率がもっとも高いのは、八戸工業(土木建築・建築コース)2.27倍であった。
鳥取県は2月24日、平成28年度県立高等学校一般入学者選抜の志願者数や倍率を公表した。一般入試実質募集定員3,514人に対し志願者数は3,720人で競争率(倍率)は1.06倍。倍率がもっとも高かったのは、米子工業(建設科・建築コース)で2.08倍。
石川県教育委員会は公立高校一般入学試験について、2月23日時点の出願状況を発表した。全日制40校の出願倍率は1.11倍で前年度の1.10倍と比べて0.01ポイント増加。出願倍率がもっとも高いのは、金沢桜丘の1.84倍であった。