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和歌山県教育委員会は2月23日、全日制課程および定時制課程の最終出願状況を発表した。全日制課程は、入学者枠数6,799人に対し、一般選抜とスポーツ推薦を合わせた出願者は6,820人で、倍率は1.00倍となった。変更可能な本出願受付は、3月2日~3月3日。
本をよく読む子どもほど、将来就きたい職業や将来展望を明確に持っていることが、学研ホールディングスと講談社の調査より明らかになった。また、習い事の数が多い子どもほど、読書量が多い傾向にあるという。
熊本県教育委員会は2月23日、平成28(2016)年度熊本県公立高校入学者選抜の後期(一般)選抜の出願変更後の状況を発表した。全日制の出願倍率は1.06倍。熊本高校は出願変更前より0.03ポイント低下し1.51倍、済々黌高校は出願変更前より0.01ポイント低下し1.58倍となった。
2月24日は平成28年度東京都立高等学校入試が実施される。リセマムでは、東京都立高校の出願状況・倍率や解答速報や解説、問題の掲載を行う塾やWebサイトを紹介する。
山梨県は平成28年2月23日、平成28年度山梨県公立高等学校入学者選抜全日制後期募集の志願者数・倍率を公表した。全日制後期募集対象校は28校50学科。全日制後期募集の合計募集人数は4,311人で、志願者数は4,585人。倍率は1.06倍。
千葉県教育委員会は2月23日、平成28年度千葉県公立高等学校後期選抜や地域連携アクティブスクールの二期入学者選抜、および通信制の課程の二期入学者選抜の志願状況・倍率を公表した。
新潟県教育庁は2月23日、新潟県公立高校一般選抜志願状況を発表した。志願変更前の全日制の志願倍率は1.08倍。出願倍率がもっとも高いのは、市立万代(英語理数)2.77倍であった。志願変更は2月26日~3月1日午前11時まで受け付ける。
茨城県教育委員会は2月23日、県立高校一般入試の志願先変更後の志願状況を発表した。全日制の志願倍率は1.09倍で、志願倍率がもっとも高いのは、水戸工業(情報技術)1.8倍であった。
個別指導塾のTOMASは、「最新高校入試分析報告会2016」を3月20日にハイアットリージェンシー東京(東京都新宿区)で行う。おもな対象は新中学1年生~3年生だが、高校受験を考えている人なら誰でも参加可能。入場は無料で事前予約制。
栃木県教育委員会は2月23日、県立高校の一般選抜出願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.23倍で、前年同期の1.25倍と比べ0.02ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、宇都宮工業(建築デザイン)2.43倍であった。
福岡県は2月22日、平成28年度福岡県立高等学校入学者選抜の志願状況や倍率を公表した。全日制県立高等学校の入学定員23,280人に対し志願者数は29,416倍で、倍率は1.26倍。倍率がもっとも高かったのは筑紫丘理数科で2.70倍。
埼玉県教育委員会は2月22日午後8時、平成28年度埼玉県公立高等学校入学者選抜一般募集の入学志願者数や志願状況、倍率を公表した。全日制普通科の募集人員(入学許可予定者数)28,868人に対し、志願者数は35,737人で倍率は1.24倍。
福井県は2月18日、平成28年度福井県立高等学校一般入学者選抜の出願状況や倍率を公表した。全日制一般入学募集人員4,301人に対し出願者数は4,760人で、第一志望倍率は1.11倍。
埼玉県教育委員会は2月22日、Webサイト「彩の国さいたま公立高校ナビゲーション」において、平成28(2016)年度埼玉県公立高校入学者選抜の情報提供を開始した。大宮、浦和など、学校ごとに志願倍率などを検索できる。
平成28年度埼玉県公立高等学校入学者選抜における志願者倍率などの情報開示が始まった。受験生はインターネットや電話で志願者倍率を確認できる。
横浜市教育委員会は、「横浜市立高校魅力ある高校教育ガイドライン」をこのほど策定した。市民や地域、市内事業者などとの連携や、すべての教科でグローバル人材育成に向けた取組みを進めるなどして、多様な市民ニーズに対応した魅力ある市立高校作りを推進していく。