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東京都教育委員会は2022年2月8日、2022年度(令和4年度)東京都立高等学校入学者選抜の応募状況について、志願変更前の出願者数と倍率を公表した。全日制には4万1,510人が出願し、平均倍率は1.37倍。学校別では、日比谷2.18倍、目黒2.35倍、青山2.27倍等。
朝日学生新聞社の朝小「みんなをつなぐ新聞」は2022年2月20日、小学生の保護者を対象としたオンラインによる特別授業・朝小「親塾」~ひきたよしあきさんに聞く「思考力」の育て方~を開催する。
神奈川県教育委員会は2022年2月8日、令和4年度(2022年度)神奈川県公立高等学校一般募集共通選抜等の志願変更締切時志願状況を公表した。全日制課程の確定志願状況は、募集人員4万530人に対し4万7,513人が出願し、競争率は1.17倍となった。
徳島県は、2022年度(令和4年度)公立高校入学者選抜において、特色選抜・連携型選抜の合格状況と一般選抜募集人員を発表した。特色選抜は648人、連携型選抜は35人が合格した。一般選抜では全日制32校で4,314人募集する。
兵庫県教育委員会は2022年2月8日、令和4年度(2022年度)兵庫県公立高等学校単位制による課程(多部制)I期試験の確定志願状況を公表した。多部制4校合計592人の募集定員に対し、586人が志願し、志願倍率は0.99倍となった。
富山県教育委員会は2022年2月7日、令和4年度(2022年度)富山県公立高等学校の推薦入試について、2月4日正午時点の志願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の確定志願倍率は、富山南(普通・国際)1.50倍、富山東(普通・自然科学)1.33倍等。
大阪私立中学校高等学校連合会は2022年2月8日、私立高校の1.5次募集状況を発表した。清風、大阪薫英女学院、清風南海で若干名募集する等、計63校で1.5次募集を実施する。
京都府教育委員会は2022年2月7日、令和4年度(2022年度)京都府公立高校入学者選抜の前期選抜出願状況を発表した。全日制の出願倍率は2.10倍で、前年度(2021年度)より0.06ポイント増加した。出願倍率がもっとも高いのは、鴨沂(普通科・A方式1型)の6.88倍。
熊本県教育委員会は2022年2月4日、令和4年度(2022年度)熊本県公立高等学校入学者選抜における後期(一般)選抜の出願者数(志願変更前)を発表した。各学校・学科の倍率は、熊本(普通)1.40倍、済々黌(普通)1.68倍等。
リソー教育は2022年2月20日、ハイアットリージェンシー東京にて、医学部受験専門ブランド「メディックTOMAS」による医学部入試ガイダンス2022を開催する。
大阪私立中学校高等学校連合会は2022年2月7日、令和4年度(2022年度)大阪私立高校の1次応募状況を公表した。2月3日正午現在の各学校の応募状況は、清風(普通)1.61倍、明星(普通・3か年文理選抜)2.41倍等。
兵庫県教育委員会は2022年2月7日、令和4年度(2022年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜における推薦入学等の確定志願状況を公表した。推薦入学は、合計9,512人が志願し、志願倍率は1.25倍だった。
成美学園は2022年2月3日、千葉県にある旧勝浦市立郁文小学校校舎を活用し、新たに通信制高校「成美学園高等学校」として、2023年4月開校を目指すことを発表した。同校では、eスポーツやIT、起業支援等の特色あるカリキュラムを実施する予定。
日本英語検定協会は2022年2月4日、2022年度第1回実用英語技能検定より、「英検(従来型)」「英検S-CBT」「英検S-Interview」の各成績表示に新たに「技能別CEFR」を併記すると発表した。4技能ごとの英語力について、国際標準規格に照らしたレベル把握が可能となる。
全国のカトリック学校とプロテスタント学校が、10回目となる「キリスト教学校合同フェア」を2022年3月21日にオンライン開催する。また同日、学校案内パンフレットを、青山学院中等部にての展示・配布する。
日本英語検定協会は2022年2月7日、Webサイトで「英検2021年度第3回一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始した。団体責任者は午前11時以降、個人(英ナビ!会員)は正午以降に順次公開する。