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島根県教育委員会は2022年2月2日、2022年度島根県公立高等学校入学者選抜における一般選抜の出願者数一覧(志願変更前)を発表した。2月1日正午現在、全日制全体の志願倍率は0.91倍。おもな学校の志願倍率は、松江北(理数)1.20倍、出雲(普通)1.16倍等。
15歳人口が前年度より3.1%減と大きく減少した中、入学定員充足率は過去15年間でもっとも低かった2009年度(平成21年度)の78.94%から改善傾向であったが、2016年度(平成28年度)をピークに下降傾向にある。
神奈川県は2022年2月2日、2022年度神奈川県内私立高等学校一般入試の1月31日午後3時現在における志願状況・倍率(中間)を公表した。おもな学校の志願倍率は、慶應義塾(普通)3.97倍、山手学院(普通/一般A日程併願)13.39倍等。
ベネッセコーポレーション「進研ゼミ小学講座・中学講座」は、新型コロナウイルスによる急速な感染拡大を受けた学級閉鎖や臨時休校が相次ぐ中、子供たちの家庭学習・生活を支援する目的で、自宅ですぐに使用できる学年別の教材やテストを無償提供する。
文部科学省は2022年2月2日、オミクロン株の急拡大を受け、これまで最長7日程度としていた学級閉鎖や休校等の期間を、新たに5日程度に短縮する指針を全国の教育委員会等へ通知した。
新潟県教育庁は2022年2月2日、令和4年度(2022年度)新潟県公立高校特色化選抜について、2月2日時点の確定志願状況を発表した。特色化選抜を行う学校・学科の合計の募集人数362人に対して205人が志願し、志願倍率は0.57倍。
東京都教育委員会は2022年2月2日、令和4年度(2022年度)東京都立高校の推薦選抜、連携型選抜、国際バカロレアコースと在京外国人生徒対象選抜の合格発表を行った。推薦選抜は全日制163校で実施し、9,033人が合格した。
国際高等学校は2022年7月23日~31日の8泊9日の日程で、中学校2年生と3年生を対象とした滞在型サマースクール(英語)を開催する。参加費は20万円。応募締切は5月31日予定。
栃木県教育委員会は2022年2月1日、2022年度(令和4年度)栃木県立高校入試の特色選抜、A海外特別選抜の確定出願状況を発表した。各学校の出願倍率は、宇都宮(普通)1.43倍、宇都宮女子(普通)1.82倍等。
神奈川県教育委員会は2022年2月1日、同日に受付を締め切った2022年度(令和4年度)神奈川県公立高等学校一般募集共通選抜等の志願者数集計結果を公表した。全日制課程の志願状況は、募集人員4万530人に対し4万7,561人が出願し、競争率は1.17倍となった。
進学研究会は2022年1月31日、2022年度(令和4年度)千葉県公立高校の進路志望調査結果を公表した。志望倍率は、県立千葉(普通)が2.26倍、県立船橋(普通)が2.65倍となった。
福岡県は2022年1月31日、2022年度(令和4年度)公立高等学校特色化選抜内定状況を発表した。特色化選抜を実施した県立高校25校・市組合立5校であわせて3,643人が出願、合格内定者は2,911人だった。
世界で50の国と地域で展開する英国公的機関ブリティッシュ・カウンシル英会話スクール。日本におけるディレクターであるジェイミー・ギビングス氏に、将来使えるスキルと自信を育む英語学習の取り組み方について、話を聞いた。
一見誤解されがちなギフテッドの子供たちの特徴とは? うちの子は発達障害? ギフテッド? と感じたとき、保護者がわが子を支えるコツ、支援や配慮に繋がるヒントを、書籍「ギフテッドの個性を知り、伸ばす方法」(小学館/著者:片桐正敏、他)より紹介する。