advertisement
advertisement
福岡県教育委員会は2022年2月14日、2022年度(令和4年度)公立高等学校の推薦入学内定状況を公表した。県立高校で志願率が高かった明善(普通科・総合文化コース)の内定率は0.37倍、修猷館(普通科)の内定率は0.48倍だった。
群馬県教育委員会は2022年2月17日、前期選抜・連携型選抜合格状況および後期選抜募集人員を発表した。前期選抜の合格者は5,546人で、後期選抜の募集人員は6,453人となった。
埼玉県教育委員会が公開しているWebサイト「彩の国さいたま公立高校ナビゲーション」では志願先変更2日目の倍率について、2022年2月18日午後7時より公開する。
広島ホームテレビは2022年3月8日、2022年度(令和4年度)広島県公立高校一般入試の解答速報を放送する。解説は田中学習会の講師陣が担当。放送時間は試験2日目終了後の午後2時52分から。
東京都教育委員会は2022年2月17日、2021年度までの東京都中学校英語スピーキングテスト(ESAT-J)事業の取組状況および2021年度の結果について発表した。初めて都内公立中学校等全校を対象に実施したESAT-Jの平均スコアは前年度より0.7ポイント減の53.7となった。
神戸新聞はWebサイト「神戸新聞NEXT」の高校受験特集コンテンツ内で、兵庫県内の公立・私立高校の2022年度入試の出願情報を速報する。閲覧には神戸新聞NEXTへの会員登録が必要。
東京都教育委員会は2022年2月17日、2022年度(令和4年度)東京都立高等学校入学者選抜(海外帰国生徒対象および在京外国人生徒対象)の合格状況を発表した。国際高校では、帰国生徒対象入試を53人が受検、44人が合格した。
広島県教育委員会は2022年2月14日、2022年度(令和4年度)広島県公立高等学校入学者選抜(II)の定員を発表した。全日制本校81校139学科・コースで1万658人を募集する。おもな学校の募集定員は、市立基町(普通)256人、市立舟入(普通)224人等。
千葉県教育委員会は2022年2月17日、令和4年度(2022年度)千葉県公立高等学校入学者選抜について、一般入学者選抜等の志願変更受付1日目の志願状況を発表した。志願倍率は、全日制の課程が1.11倍、定時制の課程が0.61倍だった。
2022年度神奈川県公立高等学校入学者選抜の学力検査が2月15日、面接および特色検査が15日~17日にかけて行われた。テレビ神奈川(tvk:デジタル3ch)は2022年3月6日、神奈川県公立高校入試の特色検査を解説する特別番組を放送。解説は湘南ゼミナールの講師陣が担当する。
埼玉県教育委員会は2022年2月17日、令和4年度(2022年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜について、一般募集の志願先変更1日目の志願者倍率情報を「彩の国さいたま公立高校ナビゲーション」にて発表した。
令和4年2月15日(火)16日(水)17日(木)、令和4年度(2022年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜のため、学力向上進学重点校などで特色検査が実施された。リセマムでは、湘南ゼミナールの協力を得て、特色検査(共通問題・共通選択問題)の講評を速報する。
コエテコ総研 byGMOと、メイツは、中高一貫校の中学生1,026名に対して「大学受験とプログラミングに関する調査」を実施。9割を超える生徒が、「プログラミングは将来必須のスキル」と考えていることがわかった。
静岡県教育委員会は2022年2月17日、2022年度(令和4年度)静岡県公立高校入学者選抜における一般選抜志願状況(志願変更前)を発表した。おもな学校の志願倍率は、静岡(普通)1.23倍、磐田南(普通)1.05倍等。
島根県教育委員会は2022年2月17日、2022年度(令和4年度)島根県公立高等学校入学者選抜における一般選抜の出願者数一覧(志願変更後)を発表した。全日制全体の確定志願倍率は0.90倍。おもな学校の志願倍率は、松江北(理数)1.20倍、出雲(普通)1.13倍等。
新潟県教育庁は2022年2月17日、2022年度(令和4年度)新潟県公立高校入試における一般選抜の志願状況(2月17日時点)を発表した。学校別の志願倍率は、新潟(理数)1.81倍、新潟(普通)0.97倍、新潟南(理数コース)2.15倍、長岡(理数)1.10倍等。