advertisement
advertisement
千葉県は2022年2月9日、2022年度(令和4年度)千葉県私立高校入試(後期選抜分)志願状況を発表した。2月8日午後5時時点で、全日制の志願倍率は2.70倍。学校別では、東葉(普通)6.80倍、我孫子二階堂(普通)4.86倍等。
東京都教育委員会は2022年2月9日、令和4年度都立高校入学者選抜の第一次募集・分割前期募集における入学願書の取下げ手続日を2月10日午前9時~午後3時と2月14日午前9時~正午に変更。入学願書再提出は、2月14日午前9時~午後3時に時間を延長した。
2023年4月開校の私立高等専門学校「神山まるごと高専(仮称・認可申請中)」は2022年3月26・27日、東京と徳島県神山町で、中学生・保護者に向け、将来の選択肢に触れ・体験するイベント「神山まるごと高専 presents 未来の学校FES」を、開催する。オンライン中継も行う。
2020年度から小学校でも必修化された英語教育。不安に思うご家庭も多い中学英語について、教育界のノーベル賞と言われる「Global Teacher Prize」のトップ10に日本人小学校教員として初めて選ばれた立命館小学校・正頭英和氏に話を聞いた。
秋田県教育委員会は2022年1月18日、令和4年度(2022年度)公立高校の前期選抜の合格状況について公表した。前期選抜は2月4日に合格発表が行われ、全日制で募集人員1,575人に対し受検者数は1,367人、合格者数は1,226人で実質倍率は1.12倍だった。
福井県教育委員会は2022年2月8日、令和4年度(2022年度)福井県立高等学校一般入学者選抜における出願状況を公表した。志願変更受付1日目の2月8日現在、第一志望倍率は1.04倍。最高倍率は羽水(探究特進)4.56倍だった。
文部科学省は2022年2月8日、各教育委員会等に対し、2022年度(令和4年度)高等学校入学者選抜等における受検機会のさらなる確保について再度留意事項を通知した。1人の受検生も受検機会を失うことのないよう、柔軟な選抜を徹底するよう特段の配慮を求めている。
日本漢字能力検定は2022年度の公開会場における「漢検」の検定料を改定することを、1月25日に公表した。各級で1,000円の値上げとなり、改定後の準2~4級の検定料は各3,500円、2級は4,500円、準1級は5,500円となる。
高知県教育委員会は2022年2月8日、令和4年度(2022年度)高知県公立高等学校入学者選抜A日程等の志願状況を発表した。志願変更受付1日目の2月8日現在、全日制課程全体の志願倍率は0.73倍。
福島県教育委員会は2022年2月8日、2022年度(令和4年度)県立高等学校入学者選抜前期選抜および連携型選抜の志願状況(一次)を公表した。志願先変更前の志願倍率は、福島(普通)1.20倍、安積(普通)1.28倍等。志願先変更は2月9日から14日の期間に受け付ける。
東京都立高等学校の入学者選抜試験が2022年2月21日に行われる。J:COMと地域情報アプリ「ど・ろーかる」では、試験当日に解答速報を放送する。
気象庁は、2月10日~11日にかけて関東甲信地方で大雪となるおそれがあるとして、大雪に関する気象情報を発表した。2月10日は早稲田実業等の都内私立高校、慶應義塾高等の神奈川県内私立高校で入試が予定されており、交通機関の遅延等による影響が懸念される。
朝日学生新聞社は、朝日小学生新聞・朝日中高生新聞を新規で申し込んだ人を対象に「春のウエルカムキャンペーン」を実施中。期間は2022年1月28日(金)~4月27日(水)。専用Webサイトからの申込みが必要。
山梨県教育委員会は2022年2月8日、2022年度(令和4年度)山梨県公立高等学校入学者選抜の前期募集入学内定者数および後期募集の募集人員を発表した。前期募集は受検者数1,619人に対して1,478人が内定し、実質倍率は1.10倍。後期募集では3,692人を募集する。
文部科学省は2022年2月8日、2022年度大学入学者選抜実施要項に関するQ&Aを更新し、2022年度以降の高等学校や中学校等の入学者選抜でも適切に対応するよう周知した。保健所業務のひっ迫で行政検査が実施できない濃厚接触者のタクシー等利用について、内容を追加している。
滋賀県教育委員会は2022年2月8日、2022年度(令和4年度)滋賀県立高等学校入学者選抜における推薦選抜、特色選抜、スポーツ・文化芸術推薦選抜の受検者数を発表した。学校・学科別の受検倍率は、膳所(普通)5.13倍、石山(普通)4.82倍等。