advertisement
advertisement
スプリックスは、2022年11月17日(木) ~ 2022年11月23日(水)、第8回国際基礎学力検定「TOFAS(Test of Fundamental Academic Skills)」を実施する。小中学生を対象に基礎学力を正しく評価する検定で、インターネットを利用し、日本国内外から無料で受験できる。
DELFは、冬休みの子供支援として「エースアカデミーこども支援部」の医学生が無料で勉強を教えるプロジェクトを実施する。小中学生対象で、指導期間は2022年12月中。申込締切は11月20日、50名限定。
大阪府教育委員会は2022年11月8日、2023年度(令和5年度)大阪府公立高校の募集人員を発表した。昼間の高校の募集人員は、前年度(2022年度)比340人減の3万7,655人。島本・泉鳥取等8校で学級減となる。
キリンこども応援団は、約10年間不登校を経験したのち起業した小幡和輝氏を講師に迎え、講演会「10年間不登校でも僕が幸せに生きれる理由―当事者だからこそ伝えられること―」を開催する。
Gakkenは2022年11月3日に「まなびGames」シリーズとして「楽しく英語にふれられる!カードならべゲーム 英語でブンツクル」を発売する。カードゲームで楽しく遊んで英単語と語順を身につけることができる。価格は1,760円(税込)。
ワオ高等学校は2022年11月19日、「ワオ高校オープンスクール2022」をオンライン開催する。ワオ高生による初めての企画となるオープンスクールは、受験シーズンを前に、高校選びに悩む中学生や、編転入を考えている高校生に向けて実施する。
ほぼ日は、AR地球儀「ほぼ日のアースボール」の新モデル「ほぼ日のアースボールPLAY」を発売する。先行販売は2022年11月8日、一般販売は11月15日午前11時から。価格は7,920円(税込)。
香川県教育委員会は2022年10月26日、2023年度(令和5年度)公立高等学校入学者選抜実施細目および入学定員について公表した。全日制課程は、前年度よりも7人少ない5,954人を募集する。
岐阜県教育委員会は2022年11月1日、2023年度(令和5年度)公立高等学校入学定員および独自検査を含む選抜募集人員一覧を公表した。全日制課程の入学定員は、県立が1万2,681人、市立が440人。
栃木県は2022年11月4日、2022年度(令和4年度)中学校等生徒の進路希望調査(第1回・10月1日現在)の結果を公表した。進路希望の倍率では、宇都宮中央(普通)2.42倍、宇都宮工業(建築デザイン)2.35倍等が高い。
アフラック生命保険は、高校生を対象に2023年2月28日まで「アフラック小児がん経験者・がん遺児奨学金制度」の2023年度新規奨学生を募集する。募集人数は「小児がん経験者奨学金」で30名、「がん遺児奨学金」で140名の合計170名となっている。
クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、学校へ寄せられるさまざまなクレームに対応する際のポイントを聞いた。第105回のテーマは「子供を叱るのではなく、ダメな理由を説明してほしい」。
16~19歳の男女に高校受験勉強を始めるのに最適な時期を聞いたところ、半数以上が「中3より前」と答えたことが2022年11月2日、じゅけラボ予備校の調査でわかった。一方、実際に高校受験勉強をスタートした時期は7割近くが「中3以降」と回答した。
ベネッセホールディングスは、2022年10月1日付けで予定していた、アップとお茶の水ゼミナールのアップを存続会社とするグループ内合併について、延期を発表した。効力が発生する合併期日を2023年1月1日(予定)に変更する。
文部科学省は2022年11月1日、「文部科学省寄附ポータルサイト」を開設した。寄附を通じて応援できる子供、教育、科学技術、スポーツ等にまつわるさまざまなプロジェクトを多数掲載している。
茨城県教育委員会は2022年10月28日、2023年度(令和5年度)茨城県立高校の第1学年募集定員の見込みと学級数減等について発表した。2023年度は全日制課程で1万7,710人を募集する見込み。前年(2022年)より40人減、学級数は1学級減らす。