advertisement
advertisement
河合塾は、医学部教授や河合塾の進学アドバイザーによる無料LIVE配信講演会、高校生・高卒生向けの添削講座(有料)を実施する。いずれもオンラインで開催。
埼玉県は、2022年度(令和4年度)埼玉県私立中学校・高等学校入試要項を公表した。2022年度入試では、県内の私立中学校31校で3,828人、私立の全日制高等学校(内部進学のみの学校を除く)47校で1万7,286人を募集する。
コロナ禍の新学期に約3割の小中学校で始業が変更したことが、ニフティが2021年9月17日に発表した「コロナ禍での学校開始」に関するアンケート調査結果より明らかになった。3割でオンライン授業実施している。
文部科学省は2021年9月17日、新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた新学期への対応等に関する状況について、第2回調査結果を公表した。9月13日時点で短縮授業または分散登校を実施している割合は、高等学校と中等教育学校で3割を超えた。
山田進太郎D&I財団は、理系に進む女子学生向け奨学金「STEM高校生女子奨学金」の募集期間を2021年10月10日まで延長する。同奨学金は、成績・所得不問・抽選制。また、理系のジェンダーギャップ是正に賛同する有識者5名が選考委員に就任された。
河合塾は2021年10月・11月、高1・高2・中学生とその保護者を対象とした「親子で学ぼう!大学入試まるわかり講演会」を全国の河合塾校舎およびWeb視聴にて開催する。参加無料。会場ごとにWebサイトから事前申込みが必要。
愛知県教育委員会は2021年9月14日、全日制課程の新しい入学者選抜制度のあり方についてまとめを公表した。2023年度入学者選抜より、一般選抜の校内順位の決定において調査書の評定得点と学力検査合計得点による「A」「B」の区分は行わない。
桐原書店とライトアップは2021年9月22日、合同サービス「KIRIHARA Online Academy」のオープンを記念した無料オンラインイベントの第2回を開催する。コース監修をしている早川幸治(Jay)先生が、英検二次試験対策セミナーを行う。参加無料。事前申込制。
日本国内において世界標準の国際バカロレア教育を受けることのできる全寮制高校が、2022年、愛知県日進市に開校する。開設準備中で、2022年9月に入学受け入れを開始する「国際高等学校(NUCB International College)」の教育に迫る。
早稲田アカデミーは、2021年9月1日から新型コロナウイルス感染拡大防止のため、対面授業の停止措置をしていたが、9月19日から校舎での対面授業を再開することを公表した。
東京都教育委員会は2021年10月31日、11月7日、14日の全3回、都立高等学校等合同説明会を開催する。2021年度は「会場型個別相談会」「学校別個別相談会」「オンライン個別相談会」の3つの方法で行う。事前申込制。特設サイトから事前申込を受け付けている。
全国の自治体が、2020年度の学校トイレの改修時の感染症対策として手洗いの自動水栓化を実施している割合が53%となり、前年度と比べて18ポイント増加したことが明らかになった。また、80%の自治体が今後の学校トイレにおける自動水栓化が感染症対策で有効と考えていた。
千葉県教育委員会は2021年11月と12月、他都道府県および海外等からの千葉県公立高校志願者に向けた、入学志願手続きの説明会を開催する。第1回から第4回の説明会のいずれかに出席し、説明を受けること。事前予約制。
長野県教育委員会は2021年9月13日、令和4年度(2022年度)長野県公立高校入学者選抜における学校別実施内容、新型コロナウイルス感染症等に係る対応について公表した。
東京都私立学校審議会は2021年9月13日、東京都知事あてに私立学校の設置等に関する6件の答申を行った。東京国際福祉専門学校が学校廃止する他、昭和第一学園高等学校が工学科収容定員を0名にする等、6件の答申が出され、認可された。
文部科学省は2021年9月14日、新型コロナウイルスワクチンについて、希望する受験生が早期に接種できるよう各自治体に配慮を要請する考えを示した。受験生のワクチン接種に積極的に取り組んでいる自治体の事例を集めた事務連絡も厚生労働省とともに発出した。
Language