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横浜市教育委員会は2026年7月22日から8月31日まで、市立図書館全18館で小学生から中学・高校生世代を対象に、夏休みイベントを開催する。職人と一緒にカラフルな泥団子を作るワークショップや環境工作などを実施するほか、市内5大学では高校生らを対象に図書館の夏季特別開放を行う。
開成教育セミナーが主催する公私立中高進学相談会「開成進学フェア2026」が、2026年9月20日に滋賀会場(キラリエ草津)、21日に大阪会場(マイドームおおさか)で開催される。2会場あわせて公私立計200校以上が参加する予定だ。
環境省は2026年7月17日、いっしょに考える「福島、その先の環境へ。」チャレンジ・アワード2026の募集を開始した。全国の中学生・高校生・大学生を対象に、福島の震災の継承や復興、希望ある未来を創造していくためのアイデア、環境に関する取組みの提案や活動などをまとめた作品を、11月15日まで募集する。
ベネッセコーポレーションが提供する無料学習管理アプリ「StudyCast」は、全国の中高生ユーザー約3,400人を対象に、夏休みの学習実態調査を実施した。7割以上が「勉強時間が増える」と期待する一方、8割以上が「自宅でだらける」と回答。同社は仲間と学習時間を競う「スタキャスカップ2026」の初開催を発表した。
CKCネットワークは、不登校や長期欠席に悩む小・中学生の保護者を対象とした無料オンラインセミナーを2026年7月25日に開催する。不登校児童生徒数が過去最多を更新する中、夏休みを活用した2学期への備えを解説。「出席扱い制度」の実践的な活用手順や、再スタートのための環境整備について紹介する。
長時間学習やデジタルデバイスの使用増加により、子供の目への負担が高まっている。親が見逃しがちな“目のSOSサイン”とは? 眼科医が親子にとって重要な「光環境」の考え方をわかりやすく解説。理想的な学習環境づくりにお勧めのBenQの学習用デスクライト「MindDuo 2」の特長を紹介する。
2026年4月、星野高等学校に新設されたグローバルフロンティアコース。当コースで学ぶ1期生、国内大学進学から海外就職を目指すIさん、進路を模索中のKくんに話を聞いた。
2027年開校予定の新潟県立国際フロンティア高等学校が、公立高校初のケンブリッジ国際教育プログラム導入を目指す。新潟県教育庁高等学校教育課 課長の今井亮二氏と、同課将来構想推進室 副参事(指導主事)の内川未奈希氏に、国際フロンティア高校を設置するねらいを聞いた。
日本入試センターが運営するTriple AlphaおよびY-SAPIX Global Campus(YGC)は、学生団体Boarding Schools Alumni of Japan(BSAJ)の協力を得て、「第11回アメリカ&カナダボーディングスクール留学フェア」を開催する。
スペインの優勝で幕を閉じた2026 FIFAワールドカップ。大会の余韻が残るこの夏、サッカーをきっかけに親子で学べるクイズを10問出題する。算数、地理、漢字と教科をまたいで挑戦してみよう。自由研究のヒントにも。
「イード・アワード2026プログラミング教育」で、プログラボが「子供が好きなプログラミングスクール」「講師が良いプログラミングスクール」の2部門を受賞した。高評価の理由とロボットプログラミングの魅力について、ベテラン講師3人に聞いた。
国際基督教大学(ICU)は、なぜ1学部制を貫くのか。文理を越えた学びの中で、18歳自身もまだ気付いていない可能性が拓かれる。教養学部長と3人の学生が語る、ICUのリベラルアーツ教育の真価とは。
プログラミング総合研究所の飯坂正樹氏と、音声認識AI研究の第一人者である京都大学大学院情報学研究科 河原達也教授に、AI時代に求められる情報を読む力や思考力、プログラミング教育の意義について対談いただいた。
ブロードメディアが運営するルネサンス豊田高等学校は2026年9月、本校を豊田市中心部の新校舎へ移転し、豊田駅前校を統合する。教育活動を1か所に集約するとともに、新たにeスポーツコースやフリースクールを開設し、都市型通信制高校として教育環境を強化する。
獨協大学は、2026年8月1日から9月19日まで、大学の夏休み期間にあわせて中学生・高校生・大学予備校生を対象に図書館を開放する。在籍証明となる生徒証または受講証を持参すれば利用できる。
2026年の夏休みに向け、首都圏の工場見学スポット第6弾を紹介する。製造工程の視察や体験は、自由研究の題材としても活用できる。早めに最新情報を確認し、計画的なおでかけをお勧めする。なお、今回は個人(家族等)での予約についてまとめている。団体の予約は異なることがあるため、別途確認してほしい。
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