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千葉県教育委員会は2025年9月12日、水産系高校の活性化と人材育成のさらなる充実を図るため、2026年度(令和8年度)千葉県公立高等学校入学者選抜から、県内で初めて「遠隔地生徒募集」を開始することを発表した。
山形県教育委員会は2025年9月20日、2026年度(令和8年度)山形県公立高等学校入学者選抜基本方針を公表した。新制度となる前期(特色)選抜は1月20日または2月3日、後期(一般)選抜は3月7日と8日。合格発表は3月17日。
イギリスに拠点を置くピッパズ・ガーディアンズは、2025年10月26日に開催される「ブリティッシュ・ボーディングスクール・フェア October 2025」にて、イギリス現地のボーディングスクール関係者による最新の留学セミナーを実施する。
プログラミング総合研究所の飯坂正樹氏と静岡大学情報学部准教授/情報処理学会教育担当理事の遠山紗矢香氏に、ジェンダーや文系・理系の進路選択といった社会的な背景を踏まえながら、プログラミングスキルが将来どのように生かされるのか、その本質的な価値について対談いただいた。
じゅけラボ予備校は、偏差値58以上の高校合格者を対象に、学習サポートの開始時期に関するアンケートを実施し、その結果を報告した。偏差値65以上の難関校合格層では「超早期スタート」が目立つのに対し、偏差値58~64の上位高校合格層では「中学からの計画的スタート」が主流であることが明らかになった。
明光ネットワークジャパンの子会社、明光みらいは2025年11月、明光フリースクール南阿佐ヶ谷新高円寺校を開校する。明光義塾の既存教室を活用し、不登校生徒が安心して通える居場所を今後全国各地に作っていく考え。10月の無料スクール体験会の参加者も随時受け付けている。
千葉学習塾協同組合(JAC)は2025年10月19日、公立・私立中高個別進学相談会「スクールフェア2025」を神田外語大学(千葉市美浜区)にて開催する。事前申込制、Webサイトより申し込む。締切りは10月17日午後11時59分まで。
佐賀県教育委員会は2025年9月19日、2026年度(令和8年度)佐賀県立高等学校入学者選抜実施要項を公表した。一般選抜は、2026年3月3日と4日に学力検査、3月11日午前9時に合格者発表を行う。
京都大学の志願者数は4年連続で増加し、2025年度入試では8,000人を突破。過去10年で最多を記録した。人気は近畿圏にとどまらず、全国的に志願者が増えている。その魅力はどこにあるのか。今年京大に入学した3人に語ってもらった。
NTTe-Sportsは2025年12月、オンラインとオフラインを掛け合わせたハイブリッド型フリースクール「NTTe-Sports高等学院 中等部」を千葉市に開校する。対象は中学1年生から3年生で、千葉エリアを中心に30名を募集。
2025年9月22日の熊本県議会で越猪浩樹教育長は、2027年度(令和9年度)熊本県立高校入試から前期・後期を一本化すると予告していた新入試制度の実施見送りを明らかにした。
千葉県教育委員会は2025年9月19日、2026年度(令和8年度)千葉県公立高等学校入学者選抜の特別入学者選抜における入学許可候補者予定人員を発表した。海外帰国生徒、外国人および成人の特別入学者選抜における予定人員の目安を学校・学科別にまとめている。
熊本県教育委員会は2025年9月12日、2026年度(令和8年度)熊本県公立高等学校入学者選抜について、学校別の生徒募集定員を発表した。全日制全体で1万1,425人、定時制全体で440人を募集する。前年度からの増減はなかった。
千葉県総務部学事課は2025年9月12日、2026年度(令和8年度)千葉県私立小・中・中等教育・高等学校生徒募集要項をWebサイトに掲載した。募集人員は、私立高校(全日制)1万2,578人、私立中3,645人、私立小635人など。
奈良県教育委員会は2025年9月10日、7月9日に公表した「2026年度(令和8年度)奈良県立高等学校入学者選抜概要」記載内容を追記した。県立奈良南高校は「普通科」「情報科学科」「伝統建築科」の3学科に再編、「伝統建築科」は全国から出願を受け付ける。
英語塾「J PREP」を運営するJ Instituteの代表である斉藤淳氏が、「子供の英語教育」をテーマにビジネス映像メディア「PIVOT」の番組「ビジネス虎の巻」に出演している。前編は公開中、後編は2025年9月29日配信予定。