advertisement
advertisement
浦和学院高等学校などを設置する明星学園は2026年4月1日、法人名称を明星学園から元気共生学園へ変更した。学生・生徒・児童ひとりひとりの「元気」を大切にし、学ぶ楽しさや自信を感じながら、社会で生きる力を身に付けられるよう、サポートしていく。
佐賀県教育委員会は2026年3月31日、2028年度(令和10年度)入試から始まる新たな佐賀県立高等学校入学者選抜制度のリーフレットを公開した。新しい入試制度の概要やポイントなどをわかりやすく紹介している。
青森県教育委員会は2026年3月26日、2027年度(令和9年度)青森県立学校入学者選抜からインターネット上で手続きする「Web出願」を導入すると発表した。出願手続きだけでなく、合格発表もシステム上で確認する形式に変わる。
大分県教育委員会は2026年3月26日、2027年度(令和9年度)大分県立高等学校入学者選抜のおもな日程を発表した。一般入学者選抜の第1志願検査日は2027年3月3日と4日。3月12日に合格者を発表する。
昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校は2026年3月23日、世田谷学園中学校・世田谷学園高等学校と教育・研究に関する連携協定を締結した。両校の特色を生かした生徒同士の交流や教員間の連携を通じ、多様な視点に触れる機会を広げ、より充実した教育の実現を目指す。
芝浦工業大学と晃華学園中学校高等学校は2026年3月25日、高大連携事業に関する協定を締結した。進学・キャリア教育に関する連携と進学に関する円滑な接続で、女性の理工系進学を後押しする。
東京私塾協同組合北支部(TJKN)は2026年4月29日、「進学フェア2026春 私立&都立 受験相談会」を練馬区立区民・産業プラザのココネリホールにて開催する。学校個別相談、何でも相談、教育セミナーなどを実施。参加費無料、三部制の完全予約入替制。定員は各回200組。無料チケットの販売は、4月12日正午より開始予定。
90年以上の指導実績を誇る河合塾では、最新の入試分析データをもとに、東大に特化した受験対策を行い、毎年多くの東大合格者を輩出している。東大専門特化校舎・本郷校の既卒生を中心に、最難関の理科三類3名を含む2026年度東大合格者10名と、彼らを支え続けた校舎長、教室長、チューターに聞いた喜びの声をお届けする。
宮崎県教育委員会は2026年3月25日、2028年度(令和10年度)から導入予定の県立高校入学者選抜(全日制)の素案を公表した。現行の推薦入試と一般入試を統合し、「前期入学者選抜」として一本化する方針を示している。意見公募は4月24日(必着)まで。
NHK出版は2026年3月26日から4月21日まで、英語学習アプリ「ポケット語学」の無料体験期間を通常7日間から1か月間に延長するキャンペーンを実施する。2026年3月13日以降に公式サイトで初めて申し込む人が対象となる。
未来教育総合研究所は「みらい子ども進学フェア2026」を2026年4月から10月にかけて、都内近郊を中心とした14会場で開催する。4月は12日に池袋会場、19日に御茶ノ水会場、29日に錦糸町会場で実施。申込開始は開催日のおよそ1か月前ごろ。
三重県教育委員会は2026年3月25日、2026年度(令和8年度)三重県立高等学校入学者選抜再募集の結果と追加募集について公表した。再募集では全日制66人・定時制21人が合格。追加募集は夜間定時制11校12学科が実施する。
教育資金に不安を感じる親は78.0%に達し、物価上昇が3年連続で不安理由の1位となったことが、ソニー生命の調査結果より明らかになった。月々の学校外教育費が前回調査から4,150円減少するなど、節約傾向が鮮明となっている。
法政大学と東京家政学院は2026年3月25日、連携強化に関する基本合意書を締結したと発表した。この提携により、2027年4月から東京家政学院中学校・高等学校を法政大学の系列校とし、校名を「法政大学千代田三番町中学校・高等学校(予定)」に改称する。
個別指導塾「スクールIE」は2026年2月19日、頑張っているのに成果が出ないといった「もったいない努力」の実態調査の結果を発表した。「ノートをきれいにまとめる」「書いて覚えず、眺めるだけ」など、実は成績向上につながりづらい学習の実態が明らかになった。
東京都教育委員会は2026年3月23日、2026年度(令和8年度)都立高等学校入学者選抜について、全日制および定時制課程(分割募集実施校・チャレンジスクール)第3次募集の応募状況を発表した。全日制は1,927人の募集に対し、25人が応募。応募倍率は0.01倍だった。
Language