advertisement
advertisement
日本英語検定協会は2026年2月6日、2026年度第1回検定より実施する本人確認方法の変更について公表した。今後、英検(従来型)、英検S-CBT、英検S-Interviewを対象に、1級から3級の受験者は、試験当日に協会が定める顔写真付き身分証明書の原本提示が必須となる。
長野県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)長野県公立高等学校入学者前期選抜の受検者数を発表した。全日制の平均受検倍率は1.22倍。普通科1.11倍、職業科1.34倍など。
埼玉県教育委員会は2026年2月10日、2026年度(令和8年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜一般募集の志願状況を発表した。全日制課程の平均志願倍率は1.05倍。学校別の倍率は、大宮(理数)2.48倍、県立浦和(普通)1.34倍などとなっている。
茨城県教育委員会は2026年2月10日、2026年度(令和8年度)茨城県立高等学校第1学年入学志願者数等(志願先変更前)を発表した。全日制全体の一般入学の志願倍率は0.92倍。学校・学科では、水戸第一(普通)1.50倍がもっとも高かった。
徳島県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)徳島県公立高校入試における一般選抜の募集人員を発表した。全日制課程は、育成型選抜と連携型選抜の合格者を差し引いた4,164人を募集する。
東京都教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)東京都立高等学校入学者選抜の応募状況について、志願変更前の出願者数と倍率を公表した。全日制には3万8,163人が出願し、平均倍率は1.25倍。学校別では、日比谷2.06倍、目黒2.17倍、青山2.12倍など。
福井県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)福井県立高等学校一般入学者選抜について、最終日となる出願状況を公表した。全日制の一般選抜募集人員3,316人に対し3,535人が出願し、倍率は1.07倍。学校・学科別では、羽水(探究特進)4.12倍がもっとも高かった。
広島県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)公立高校入学者選抜の一次選抜、連携型中高一貫教育、帰国生徒および外国人生徒等の特別入学に関する選抜の志願状況を公表した。一次選抜の志願倍率は、全日制本校・分校・定時制・フレキシブルをあわせて0.92倍。学校・学科別では学校・学科別では広島市立広島工業(自動車)が1.85倍ともっとも高い。
神奈川県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)神奈川県公立高等学校一般募集共通選抜などの志願者数集計結果を公表した。全日制の競争率は前年度比0.06ポイント減の1.11倍。学校別では横浜翠嵐(普通)2.05倍がもっとも高かった。
福岡県は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)公立高等学校特色化選抜の内定状況を発表した。特色化選抜を実施した県立高校60校・市組合立7校の志願者8,008人のうち、合格内定者は6,955人であった。
兵庫県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)公立高等学校入学者選抜における推薦入学、特色選抜などの確定志願状況を公表した。
長崎県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)長崎県公立高等学校入学者選抜について、一般選抜・定時制課程(昼間部を除く)I期選抜の志願状況を公表した。全日制の一般選抜志願倍率は0.80倍。学校・学科別では長崎西(普通・理系)2.2倍がもっとも高かった。
愛知県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)愛知県公立高等学校入学者選抜(全日制課程)の推薦選抜等合格者数と一般選抜等募集人員を発表した。推薦選抜は8,551人が合格。一般選抜等の募集人員は、推薦・特色選抜などの合格者数を差し引いた3万789人となった。
福岡県私学協会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)福岡県私立高校入試における推薦・専願、一般前期の志願者数等を取りまとめて公表した。福岡地区の推薦・専願、一般前期をあわせた私立26校の志願倍率は2.71倍。学校別では九州産業大学付属九州産業4.56倍がもっとも高かった。
山梨県教育委員会は2026年2月6日、2026年度(令和8年度)山梨県公立高等学校入学者選抜の前期募集入学内定者数および後期募集の募集人員を発表した。前期募集は募集人員1,600人に対して1,621人が受検し、1,424人が内定。実質倍率は1.14倍となった。後期募集では3,356人を募集する。
SAPIX YOZEMI GROUPの国際教育部門は2026年3月1日、「第12回グローバル教育講演会&国内外進学フェア」を代々木ゼミナール国際教育センターで開催する。
Language