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福岡県私学協会は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)の補充入学試験情報を公表した。私立高等学校は8校、私立中学校は1校で補充入試を実施。各校の願書締切日や選抜日はWebサイトに掲載の一覧情報で確認することができる。
鹿児島県教育委員会は2026年2月13日、2026年度(令和8年度)鹿児島県公立高等学校一般入学者選抜について、学力検査の出願者数を発表した。全日制課程の出願者数は7,948人で、平均倍率は0.77倍となった。学校別の出願倍率は、鹿児島玉龍(普通)1.68倍、鹿児島中央(普通)1.61倍、甲南(普通)1.58倍、鶴丸(普通)1.52倍などとなっている。
奈良県教育委員会は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)奈良県公立高等学校入学者一次選抜等の募集人員を発表した。一次選抜・インクルーシブ教育推進特別選抜(全日制課程)の募集人員は、全国募集特別選抜の合格者数57人を差し引いた6,896人に確定した。
東京私立中学高等学校協会は2026年2月12日、2026年度都内私立高等学校の第2次募集(第1回)の実施校一覧を公表した。全日制私立高校の第2次募集(第1回)は、女子校8校・男女校6校のあわせて14校が実施する。一覧では募集人員や願書締切日、選抜日などを確認できる。
千葉県教育委員会は2026年2月13日、2026年度(令和8年度)千葉県公立高等学校入学者選抜について、一般入学者選抜等の入学志願者確定数を発表した。志願確定倍率は、県立全日制では船橋(理数科)の2.20倍がもっとも高くなっている。本検査は2月17日と18日に実施される。
岐阜県教育委員会は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)岐阜県公立高等学校入学者選抜における第一次・連携型選抜募集出願状況(志願変更前)を公表した。全日制課程は募集定員1万2,925人に対し、1万2,147人が出願し、出願倍率は0.94倍となった。
スタディスタジオが運営する英検学習支援Webアプリ「スタスタApps」は2026年2月11日、英検2級向けの新機能「単語・熟語学習」の提供を開始する。単語1,300語、熟語500語を収録し、学習科学の知見に基づいた想起練習と間隔反復スケジューラにより、長期記憶の定着を自動で最適化する。現時点で提供する範囲は完全無料だ。
秋田県教育委員会は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)秋田県公立高等学校入学者選抜の1次募集志願状況(志願先変更後・確定)を発表した。全日制1次募集全体の総志願者倍率は0.84倍、特色選抜の志願倍率は0.64倍となった。
岩手県教育委員会は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)岩手県立高等学校一般入学者選抜、特色入学者選抜の調整前志願者数一覧を公表した。全日制の志願者数は6,591人で、志願倍率は0.80倍。一般入学者選抜の学校・学科別では、盛岡商業(商業・流通ビジネス)1.59倍がもっとも高かった。
経済産業研究所(RIETI)は2026年2月、埼玉県の公立小中学校を対象に、極端な気温が子供の不登校にあたえる影響を分析した研究成果を公表した。分析の結果、前年に極端な高温日および低温日が増加することで、学校・学年あたりの不登校者数が増加することが明らかになった。
群馬県教育委員会は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)群馬県公立高等学校入学者選抜における全日制課程・フレックススクール選抜の第2回志願状況を公表した。公立全日制・フレックススクールの志願倍率は0.96倍となった。各学校の志願倍率は、県立前橋(普通)1.12倍、高崎(普通)1.26倍などとなっている。
北海道総務部行政局学事課は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)私立高校の志願状況を発表した。2月10日午後5時時点の志願倍率は、札幌第一(普通)の6.3倍がもっとも高く、49校平均で2.84倍となった。前年度同期より0.03ポイント上昇しており、A日程、B日程それぞれの志願状況も明らかになっている。
北海道教育委員会は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)公立高校入学者選抜の出願変更後の出願状況を発表した。出願変更後の出願倍率は、札幌東1.3倍、札幌西1.4倍、札幌南1.3倍、札幌北1.2倍。当初の出願状況と比較して、札幌西と札幌北が0.1ポイント低下した。札幌東と札幌南は出願倍率が変わらなかった。
三重県教育委員会は2026年1月29日、2027年度(令和9年度)県立高等学校入学者選抜の実施日程を公表した。「前期選抜」「連携型中高一貫教育に係る選抜」「特別選抜」「スポーツ特別枠選抜」の検査は2027年2月2日・3日、「後期選抜」の検査は3月9日に実施予定。
千葉県教育委員会は2026年2月10日、2026年度(令和8年度)千葉県公立高等学校入学者選抜について、一般入学者選抜等の志願・希望変更の状況を発表した。2月10日午後4時時点の志願倍率は、県立全日制では船橋(理数科)の2.18倍がもっとも高くなっている。
香川県教育委員会は2026年2月10日、2026年度(令和8年度)香川県公立高等学校の自己推薦選抜の合格者数を発表した。全日制全体の自己推薦選抜の合格者数は1,402人。実質倍率は約1.89倍。学校・学科別では、坂出(普通科)の約5.55倍がもっとも高かった。
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