advertisement
advertisement
大分県教育委員会は2025年7月3日、2025年度(令和7年度)大分県立高等学校入学者選抜学力検査(第一次)の正答率と受験者の解答を分析した結果を公表した。各教科の出題方針により、どのような力が求められているかがわかるようになっている。
朝日学生新聞社は2025年7月7日、小中学生向けのキャリア教育読本「おしごと年鑑2025」を刊行した。2016年の創刊以来、累計発行部数は約70万部に達し、2025年も全国の小中学校に寄贈された。定価は2,200円(税込)で、全国の書店やECサイト、ASA(朝日新聞販売所)から購入できる。
千葉県教育委員会は2025年7月9日、2026年度(令和8年度)千葉県公立高等学校入学者選抜「一般入学者選抜」等における学校設定検査の内容を公表した。全日制のうち学校設定検査で面接を実施するのは、73校118学科。志願理由書は全日制3校3学科が提出を求める。
愛知県教育委員会は2025年7月7日、2026年度(令和8年度)愛知県公立高等学校入学者選抜(全日制課程)一般選抜における各高等学校の面接実施の有無および校内順位の決定方式について公表した。
愛知県教育委員会は2025年7月7日、2026年度(令和8年度)愛知県公立高等学校入学者選抜(全日制課程)における特色選抜を実施する高等学校・学科および入学検査の内容について公表した。
愛知県教育委員会は2025年7月7日、2026年度(令和8年度)愛知県公立高等学校入学者選抜(全日制課程)推薦選抜における全日制単位制高等学校普通科の合格者数および、全日制単位制高等学校にかかる入学者選抜の入学検査について公表した。
ベネッセコーポレーションは2025年10月1日、中学生向けのフリースクール「ベネッセ高等学院 中等部」を開校する。通学とオンラインの両方に対応し、全国から入会できる。
2025年7月30日、京進が運営する「京進の海外進学準備校 UNSW ファウンデーション・スタディーズ・プログラム 京進京都キャンパス」は、特別セミナー「オーストラリア大使商務官に聞く!!オーストラリア留学・進学の魅力」をオンラインで開催する。参加料は無料。
大学全入時代が現実となりつつある中、医学部医学科は依然として「狭き門」だ。現役医学部生たちは、受験の夏をどう乗り切ったのだろうか。駿台予備学校で学び、医学部合格を果たした3名に、限られた時間で自分をどう鍛え、合格への道を切り拓いていったのか、リアルな体験談を聞いた。
Z会ソリューションズは、英語学習の質を一層高めるための無料Webアプリ「Study Square」を2025年7月1日にリリースした。大学受験用英単語集・熟語集売上No.1の「速読英単語(速単)」シリーズの学習をサポートする。
Gakkenは2025年7月1日、小学生・中学生とその保護者、教員のためのコンテンツポータルサイト「学研キッズネット」において、『中学生の理科 自由研究 お手軽編』および『中学生の理科 自由研究 差がつく編』から、人気の自由研究テーマ5本を公開した。
日本英語検定協会は2025年7月4日、実用英語技能検定(英検)の公式X(旧Twitter)アカウントを開設したと発表した。今後、受験者への情報提供や、英検学習のヒントなど役立つ情報をタイムリーに発信していくねらい。
進研ゼミ中学講座は、47都道府県別の公立高校「入試情報/入試データ」を高校入試情報サイトにて公開している。過去の入試合格者の内申点・入試当日点、併願実績データ、偏差値、2025年度の倍率などが確認できる。
兵庫県教育委員会は2025年7月3日、2026年度(令和8年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜の基本方針とインターネット出願のスケジュールを公開した。インターネット出願は、10月3日より志願者のテストアカウント登録を開始、本番アカウント登録は12月15日以降を予定している。
臨海セミナーは2025年度神奈川県公立高校入試で横浜翠嵐高校に155名の合格者を輩出。同塾の講師陣に、神奈川県公立高校入試の最新動向や志望校選びの傾向、2026年度入試に向けた夏の学習戦略、保護者の心構えなどについて話を聞いた。
2025年度より国公立高校の授業料が所得制限なく無償化、さらに2026年度からは私立高校の全国平均授業料相当の45万7,000円を上限に支給される方針で、全世帯を対象に私立高校の授業料も実質無償化される方向だ。
Language