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文部科学省IB教育推進コンソーシアムは2025年8月23日、オンラインシンポジウム「国際バカロレア(IB)教育で生きる力を育もう!」を開催する。IB教育が子供たちの“生きる力”をどのように育んでいくのかを紹介するとともに、IB未導入校でも取り入れられる要素について、具体的な実践事例を届ける。参加費無料。
KADOKAWAは、戦後80年・昭和100年を記念して、角川まんが学習シリーズ「日本の歴史 別巻 よくわかる近現代史2 戦中・戦後の日本」のまんが部分を無料で公開している。公開はカドコミにて、2025年8月15日までの期間限定で行われる。
全国屈指の進学校・西大和学園の進路指導力により、大和大学の理工学部は難関国公立大学院合格者を輩出。実学教育で社会に出てから真に役立つ力を育成している。上村佳永学部長と4人の大学生、2人の卒業生に話を聞いた。
東京書籍とTOPPANホールディングスは、2025年8月14日に大阪・関西万博「大阪ヘルスケアパビリオン リボーンステージ」で、参加型ステージイベント「ミライブカツ in リボーンステージ」の第2弾「地球と未来のNature Positiveプログラム」を共同開催する。
東京都教育委員会は2025年7月31日、今年3月に卒業した2024年度(令和6年度)公立中学校等卒業者の進路状況調査の結果(速報値)を公表した。高校等の進学率は前年度比0.15ポイント増の98.43%。このうち、全日制が86.44%、定時制が3.47%、通信制が7.12%を占める。
2025年7月29日、NTT DXパートナーと森永製菓は、夏休みの宿題や自由研究に役立つ「こんなお菓子あったらいいな!AI自由研究プロジェクト」をオンラインで無償公開した。小学生を対象に、生成AIを活用して新商品アイデアを考える機会を提供する。
2025年8月22日、大阪・関西万博の関西パビリオン三重県ブースで、伊賀市が伝統工芸の実演展示を行う。伊賀焼と伊賀くみひもの製作工程を現地で実演し、希望者は体験もできる。
群馬県は2025年8月1日、2026年度(令和8年度)群馬県公立高等学校入学者選抜実施要項を公表した。Web出願システムによる出願期間は2026年1月5日~30日、学力検査は2月19日・20日に行われる。
DX推進事業・教育研修事業を展開するFCEは、全国の小学生から高校生を対象とした教育プログラム「チャレンジカップ2026」のエントリー募集を2025年8月1日から開始した。
NEXERは、全国の男女200名を対象にしたアンケート調査を行い、子供の家庭教師をお願いしたい芸能人ランキングを発表した。1位に選ばれたのは林修で、わかりやすい説明力と親しみやすさが支持された。僅差で2位に選ばれたのはカズレーザーで、知識豊富でユーモアのある教え方が人気の理由だ。
リンクイベント事務局は、首都圏の私立高校合同相談会「高校進学フェスタ2025」を、2025年9月6日の田園都市会場から、10月22日の港北ニュータウン会場まで5会場で開催する。対象は中学生とその保護者。完全予約制で、入場無料。
河合塾マナビスは2025年8月1日から、中学2・3年生を対象にした特別映像配信イベント「英検15分ギュギュッと講座 3級編/準2級編/準2級プラス編」を開催している。申込みは9月15日まで、視聴は9月30日までいつでも可能。視聴無料。
バンダイは2025年8月31日まで、参加型投稿サイト「ワンダースクール」にて「夏休み自由研究コンテスト2025」を開催している。テーマは「未来」や「サステナブル」で、子供たちの自由な発想をカタチにすることを目的としている。
Gakkenは、学研キッズネットで「1つぶのチョコができるまで」を公開している。このコンテンツは、ワークシートを印刷して読み進めることで、自由研究を完成させることができる。
ソニー生命は、全国の中学生・高校生を対象にした「中高生が思い描く将来についての意識調査」をインターネットリサーチで実施し、集計結果を公開した。
学研ホールディングスのグループ会社であるGakkenが運営する教育ポータルサイト「学研キッズネット」は、2025年7月1日にセリアとコラボした自由研究特集「100円ショップ『セリア』で自由研究」を公開した。
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