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オープンキャンパスの情報が各大学の公式サイトで公開され始めた。毎年盛り上がっている人気私大の代表格「早慶上理」のオープンキャンパスをまとめて紹介する。キャンパスの雰囲気や在学生の活動など、大学ごとの特色が見えるオープンキャンパスを楽しんでほしい。
東京都教育庁は2025年5月22日、2026年度(令和8年度)東京都立高等学校入学者選抜の日程を公表した。選抜実施日は、推薦が2026年1月26日と27日、第1次募集と分割前期募集の学力検査が2月21日。前年度と同日程での実施となる。
京都大学への志願者が増加している。2025年度入試では過去10年で最多となり、8,000人を超えた。その人気の理由と合格者の共通点とは? 毎年、多数の京大合格者を輩出する駿台予備学校 お茶の水校2号館・校舎責任者の川瀬裕樹氏に話を聞いた。
埼玉県教育委員会は2025年5月22日、おもに2025年度の中学2年生が受検する2027年度(令和9年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜の日程を発表した。学力検査は2027年2月25日、面接は2月26日、追検査は3月2日、入学許可候補者発表は3月5日に行われる。
東京大学メタバース工学部は、2025年6月15日に「東大工学部✕ドラゴン桜~人生を変えろ!東大に来い!!」を開催する。このイベントは、全国の中高生を対象に、学びの意義や問題解決の重要性を伝えることを目的としている。対面およびオンライン開催。
山田進太郎D&I財団は、2025年5月21日に中高生女子向けのSTEM(理系)領域の体験ツアー「Girls Meet STEM」の2025夏ツアーの参加申込受付を開始した。
日本科学未来館(略称:未来館)は、地球の姿を映し出すシンボル展示「ジオ・コスモス」や地球に関するデータに自由にアクセスできる常設展示「ジオ・スコープ」を、いつでも、どこからでもオンラインで体験できるWebサイト「ジオ・オンライン」を2025年5月21日に一般公開した。
札幌市円山球場で2025年5月26日に開幕する第64回春季北海道高等学校野球大会の組み合わせ抽選会が21日に行われ、各支部の激戦を勝ち抜いた16校の対戦相手が決定した。選抜甲子園に出場した東海大札幌は27日の初戦で滝川西と対戦する。
発達障害・ギフテッド専門の「通信制オンラインスクールRe学院(りがくいん)」を運営するリバランスは、2025年6月より初等部を新たに開校する。小学4年生より受け入れる。
東京大学の学園祭「五月祭(ごがつさい)」が2025年5月24日と25日の2日間、本郷・弥生キャンパスで開かれる。東大ならではのアカデミックな学術企画や公開講座、親子で楽しめる工作体験やキャンパスラリーなど、趣向を凝らした企画が用意されている。
東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセは、東進ブックスから基本単語の「核」を修得できる単語集「普通の英単語」を発売した。ネイティブと同じような感覚で英単語を理解し、実用英語の基礎を固めることができるという。
「2025年東京西地区私立中学校・高等学校進学相談会」が、2025年7月6日に東京経済大学にて開催される。東京西地区の私立中高75校が参加し、個別ブースでさまざまな相談に応じる。午前・午後の入場時間を選択する予約制。先着順で、各時間帯600組の申込みを受け付ける。予約は6月16日午前10時よりWebサイトにて受け付ける。
東京女学館は、英国発のオンラインスクールを展開するNisai Japanと提携し、A-level(GCE上級レベル)のオンラインプログラムの提供を開始した。これにより、高校在籍中でも世界水準のカリキュラムを受講できる。
日本英語検定協会は2025年5月2日、「英検準2級プラス」の受験者は「2級」や「準2級」とのダブル受験者が多い傾向があると発表した。
京進が監修した中学3年間の学びを復習できる問題集「超基礎からやさしく学べる」シリーズ3冊がKADOKAWAから2025年5月2日に発売された。サンリオの人気キャラクターと一緒に学べる。
TOEFLテスト日本事務局とその親会社であるETSは、2025年夏にTOEFL iBTの実施回数を114回増やし、会場も新たに2か所増設することを発表した。これにより、留学や国内外の進学を目指す日本国内の受験者にとって、より柔軟なスケジュールで受験が可能になる。
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