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三重県は2024年11月27日と28日、2025年度の三重県立高校入学者選抜において、県外在住対象に「令和7年度三重県立高等学校入学者選抜 県外からの入学志願者等説明会」を三重県庁にて開催する。後日、配信する動画視聴も可能。事前申込制。申込みは11月1日から。
河合塾は2024年10月20日、中学生から高校2年生と保護者を対象に、大学入試のポイントや最新分析などを伝える「親子で学ぶ!大学入試Webセミナー~今すぐはじめよう!秋編~」をZoomによるオンラインで開催する。参加費無料。申込期限は10月16日。後日アーカイブ配信あり。
モノグサは2024年8月28日、「中学生・高校生の英語力に関する実態調査」の結果を発表した。英語科教員は、英語学習で成績向上が難しいのはスピーキング・ライティングの学習だと感じており、効果的な取組みは「例文の記憶」であることがわかった。
東京都教育委員会は2024年8月30日、2024年度から5年間の都の教育振興基本計画「東京都教育ビジョン」の子供版を公表した。PDFファイル6ページ・フルカラー。子供たちの意見に対する都の取組みがよくわかる作りになっている。
『ONE PIECE magazine』と「ほぼ日手帳」が、2025年版でもコラボレーションすることがわかった。コラボ3年目となる2025年版は「読者が選んだ『ONE PIECE』の言葉」をテーマに製作されており、10月1日11時より全ラインナップが発売される。
岡山県PTA連合会は2024年9月2日、2025年3月末日をもって解散することを公表した。会員の大幅な減少に歯止めをかけられず、活動が継続できないと判断。12月末日には事業を終了するとともに、日本PTA全国協議会から退会する。
文部科学省は2024年8月29日、「不登校児童生徒が欠席中に行った学習の成果に係る成績評価について」と題した通知を全国の教育委員会などに発出した。同日に公布・施行した法令改正により、義務教育段階の不登校児童生徒が学校外で学習した成果を成績評価に反映できると規定しており、周知を求めている。
日本漢字能力検定協会は2024年9月2日、自宅で漢字検定を受検できる「漢検オンライン個人受検」において2級から4級を増設することを公表した。現行の5級から10級に加え、秋より受検可能になるという。
東京都教育委員会は2024年11月20日まで、「モバイルアプリコンテスト2024」の参加者を募集する。対象は、都内の国公私立高等学校・中学校などの生徒で、応募テーマは「世の中の問題を解決するモバイルアプリ」。
マレーシア留学サポートセンターを運営するグローバルハブジャパンは、「マレーシア留学フェア」を2024年10月12日に大阪、10月14日に東京で開催する。マレーシアの大学や語学学校が一堂に会するという。参加費無料。事前予約制。申込期限は大阪が10月11日、東京が10月13日。
角川ドワンゴ学園N高等学校・S高等学校は2024年9月2日、8月30日時点の在籍生徒数が3万人を超えたことを公表した。N高等学校は2016年に開校し、約8年5か月で生徒数は20倍に拡大したことになる。
全国学習塾協同組合は2024年9月29日、WITH HARAJUKU HALL(東京都渋谷区)にて「AJC中学・高校進学相談会」を開催する。高校28校、中学22校が参加予定(9月2日現在)。予約不要、入退場自由。先着500名に、受験に役立つ資料や文房具などのプレゼント特典あり。
首都圏の私立中学・高校の進学相談会「みらい子ども進学フェア2024」を、2024年9月21日に川崎会場、10月5日に錦糸町会場で開催する。川崎会場は9月21日まで予約受付をしており、錦糸町会場は9月5日から予約を受け付ける。参加は無料。
新しい学びを魅せる教育研究フェス「Tokyo Education Show」が2024年10月12日と13日、東京学芸大学 小金井キャンパスにて開催される。イベント入場チケットの申込みは、10月13日午後5時まで公式サイトで受け付ける。
リクメディアは通信制高校のオンライン合同説明会「まるごと通信制フェスタ2024秋」を2024年9月14日~29日、全国16都府県エリア別で開催する。対象は不登校の中高生と保護者など。事前申込制、Webサイトより申し込む。
滋賀県教育委員会は2024年8月27日、2025年度(令和7年度)滋賀県立高等学校入学者選抜要項の一部修正を公表した。修正は、2025年度入学者選抜より個人調査報告書の「出欠の記録欄」および「自己申告書」を廃止することに関わるもの。