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東京都教育委員会は、2026年度(令和8年度)入学生に向けて「島外生徒受入事業 島しょ高校・学生寮見学会」を開催する。都立神津高校が7月23日、都立大島高校が8月2日。都内の中学校に通う3年生および保護者各1名が対象。申込みは6月20日まで。
Overfocusが現役東大生100名に対して国語力や学習の基盤に関するアンケート調査を実施した結果、約8割が「学習の基盤は国語力」と回答し、特に「読書」と「対話」の習慣が国語力を育て、あらゆる教科の理解や思考のベースになっていたことが明らかになった。
香川県教育委員会は2025年5月26日、2025年度(令和7年度)香川県公立高等学校の秋季募集について公表した。三木高等学校29名、丸亀高等学校27名(いずれも定時制)を募集する。願書受付期間は9月10日から12日、検査日が9月20日、合格者発表が9月26日午後1時。
大分県教育委員会は2025年5月27日、2025年度(令和7年度)大分県立高等学校および特別支援学校(高等部)の学校案内をWebサイトに掲載した。課程や学科ごとの概要のほか、39校の県立高校、18校の県立特別支援学校(分校含む)の教育内容を学校別にまとめている。
東京大学メタバース工学部は、ジュニア講座「都市の水循環を科学する ~上水道と下水道のしくみ~」を開講する。開講日は2025年7月12日と19日。
千葉県教育委員会は2025年5月27日、2026年度(令和8年度)千葉県県立高等学校第1学年入学者選抜要項を公表した。入学願書等の提出、検査期日、検査内容、選抜方法などに関する大綱について定めている。2026年度一般入学者選抜の学力検査は、2026年2月17日・18日に実施する。
千葉県教育委員会は2025年5月27日、2025年度(令和7年度)千馬県公立高等学校入学者選抜の検査について公表した。各選抜の募集人員、志願者数、入学許可候補者数を掲載しているほか、学力検査結果の概要をまとめた資料を公表。2025年度の5教科の平均点合計は262.8点で、前年度に比べ12.5点減少した。
文部科学省のあべ俊子大臣は2025年5月27日、記者会見を行った。米国政府によるハーバード大学の留学生受け入れ停止措置をめぐり、日本国内の大学に留学生の受け入れを検討するよう依頼したことを明らかにした。日本学生支援機構には、米国留学に関する相談窓口を設置する。
私立高等専門学校4校が参加する合同進学説明会が2025年6月22日、KIT虎ノ門キャンパス(東京都港区)にて開催される。参加校は、神山まるごと高専、近畿大学工業高等専門学校、国際高等専門学校、サレジオ工業高等専門学校。申込みは開催前日の正午まで。
教育出版社の旺文社は2025年5月26日より、実用英語技能検定(英検)の過去問学習ができるWebサービス「受験生のための英検カコモン」において、2025年度導入の新設級「準2級プラス」に対応した。
福岡県私学協会は2025年5月23日、2026年度(令和8年度)福岡県私立小学校・中学校・高等学校の各入試日程を一覧で公開した。小学校は学校説明会などの日程も公開している。
東京大学は2025年度入試から理科三類以外の各科類で第1段階選抜実施基準倍率の変更を実施した。これにより、どのような影響が見られたのか? 来年度入試の攻略法は? 東大入試で圧倒的な合格者数を誇る駿台予備学校・お茶の水校3号館(東大専門校舎)校舎責任者・瀧敬悟氏に話を聞いた。
滋賀県教育委員会は2025年5月23日、2025年度(令和7年度)滋賀県立高等学校入学者選抜の結果まとめを公表した。定員充足率は全日制が96.1%、定時制を含む定員充足率は94.7%。学力検査の平均点は英語43.1点などとなった。
医学生の7割強が部活やボランティアなどの課外活動に参加していることが2025年5月22日、川野小児医学奨学財団の調査から明らかとなった。特に「スポーツ系」の部活が人気で、参加者は50.5%にのぼった。
歴史を学びながら街づくりが楽しめる。江戸時代の都市開発シミュレーションゲーム『大江戸でべろっぱ』が2026年にSteamでリリース予定。
東京都私学財団は、2026年4月に高校などへの進学を希望する中学3年生を対象に、無利子で奨学金を貸し付ける「東京都育英資金奨学生」の予約募集を行う。採用候補者予定人員は400人程度。貸付月額(予定)は、国公立1万8,000円、私立3万5,000円。
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