advertisement
advertisement
小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ」で、『文豪ストレイドッグス』とのコラボ連載がスタート。6月号は2024年5月15日に発売される。
滋賀県教育委員会は2024年5月13日、2024年度(令和6年度)滋賀県立高等学校入学者選抜の結果まとめを公表した。全日制の課程の募集定員9,400人に対し、実入学者数は9,106人、充足率は96.9%。定時制もあわせた充足率は前年度(2023年度)と同様95.7%となった。
市進学院・市進予備校では、2024年5月、6月に、自分の今の学力を客観的に分析し、夏に向けてステップアップすることを目標にした、学年別・目的別の「学力診断」を実施する。対象は年長、小学生、中学生、高校生。
この「東大生に相談」シリーズは、読者から寄せられた質問やお悩みについて、東京大学に在学する現役東大生たちが答える動画企画だ。インタビュー形式で、読者・視聴者から届いた勉強や受験、大学生活などに関するさまざまな質問に答えていく。
不登校児童生徒のオンライン学習支援サービス「カゼマチ」が2024年5月1日にサービスを開始した。学び直しのためのホームスクーリングと、自身の子供が不登校だった代表の経験を生かした保護者サポートを提供する。
神奈川東部私立中高フェスタの会は2024年6月2日、英理女子学院高等学校(横浜市)にて県内21校の私立中高が一堂に集う「神奈川東部私立中高フェスタ」を開催する。予約受付開始は5月13日。
多様な工学の学びや卒業後のキャリアを伝える、東京大学メタバース工学部のジュニア工学教育プログラム(通称・ジュニア講座)は、2024年6月も複数のテーマで講座を開講する。現在、振動やAI、化学システム工学をテーマにした講座の受講生を募集。参加無料。申込みはWebサイトで受け付ける。
多様な生徒の受け皿として通信制高校の新設が相次いでいる。また、通信制高校に通う生徒を支援するためのサポート校も同様に増えている。別途費用がかかるが、3年間で卒業できるよう支援する学びの場だ。通信制高校とサポート校の違いなどをまとめた。
小中学生とその保護者のための「私立中学・高校フェスタ2024」が2024年6月8日から7月28日にかけて、東京・神奈川の7会場で開催される。完全予約制、予約は各会場ごとに開催1か月前から受付を開始する。法政大学第二や桐光学園、桐蔭学園など、首都圏を中心に多くの私立中高が参加する。
京都府立高校7校が参加する「Let'sふれあい京都丹波高校合同説明会」が2024年6月2日、ガレリアかめおかにて開催される。口丹通学圏の農芸・北桑田・須知・亀岡・南丹・園部・丹波支援学校が一堂に会して行う今年度初の説明会となる。申込不要。
スクールIEは2024年5月18日から6月9日の期間、東京・千葉・神奈川・埼玉・愛知・大阪・兵庫の全7エリアを対象に「高校進学説明会2024」をオンライン開催する。各エリア定員500名。参加無料。事前申込制。
文部科学省におけるキャリア実習およびインターンシップが、2024年7月29日~9月20日の間で各課室等が設定する期間に実施される。対象は、大学生、高校生、中学生などの学生。申込書類は所属校が取りまとめてメールで提出する。応募締切は5月31日正午。
幻冬舎とトップアスリートが運営する「13歳のハローワーク公式サイト」は、2024年4月の人気職業ランキングを発表した。トップ3は、1位「プロスポーツ選手」、2位「イラストレーター」、3位「言語聴覚士」。プロスポーツ選手は根強い人気をみせた。
千葉県松戸市は、「子どもの受験応援助成」として、経済的課題を抱える世帯の子供に大学や高校の受験料、模擬試験の費用の一部を助成する。助成金額の上限は、大学等受験料5万3,000円、大学受験のための模擬試験料8,000円など。申請受付は6月上旬に開始する。
青森県教育委員会は2024年5月7日、2025年度の県立高校入試から、全国からの生徒募集「あおもり留学」に一般入試より前に実施する特別選抜を導入すると発表した。対象校は、鰺ヶ沢、三戸、柏木農業、名久井農業、大間の5校。保護者の転勤や転居は要件としない。
ナレッジ・プログラミングスクールは2024年5月7日、中学教科書と連動したタイピング練習サイト「ナレッジタイピングfor English(東京書籍ニューホライズン版)」をリリースした。ニューホライズンの英単語を網羅しながらタイピング練習ができるという。