advertisement
advertisement
埼玉県教育委員会は2025年5月22日、おもに2025年度の中学2年生が受検する2027年度(令和9年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜の日程を発表した。学力検査は2027年2月25日、面接は2月26日、追検査は3月2日、入学許可候補者発表は3月5日に行われる。
東京大学メタバース工学部は、2025年6月15日に「東大工学部✕ドラゴン桜~人生を変えろ!東大に来い!!」を開催する。このイベントは、全国の中高生を対象に、学びの意義や問題解決の重要性を伝えることを目的としている。対面およびオンライン開催。
山田進太郎D&I財団は、2025年5月21日に中高生女子向けのSTEM(理系)領域の体験ツアー「Girls Meet STEM」の2025夏ツアーの参加申込受付を開始した。
日本科学未来館(略称:未来館)は、地球の姿を映し出すシンボル展示「ジオ・コスモス」や地球に関するデータに自由にアクセスできる常設展示「ジオ・スコープ」を、いつでも、どこからでもオンラインで体験できるWebサイト「ジオ・オンライン」を2025年5月21日に一般公開した。
札幌市円山球場で2025年5月26日に開幕する第64回春季北海道高等学校野球大会の組み合わせ抽選会が21日に行われ、各支部の激戦を勝ち抜いた16校の対戦相手が決定した。選抜甲子園に出場した東海大札幌は27日の初戦で滝川西と対戦する。
発達障害・ギフテッド専門の「通信制オンラインスクールRe学院(りがくいん)」を運営するリバランスは、2025年6月より初等部を新たに開校する。小学4年生より受け入れる。
東京大学の学園祭「五月祭(ごがつさい)」が2025年5月24日と25日の2日間、本郷・弥生キャンパスで開かれる。東大ならではのアカデミックな学術企画や公開講座、親子で楽しめる工作体験やキャンパスラリーなど、趣向を凝らした企画が用意されている。
東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセは、東進ブックスから基本単語の「核」を修得できる単語集「普通の英単語」を発売した。ネイティブと同じような感覚で英単語を理解し、実用英語の基礎を固めることができるという。
「2025年東京西地区私立中学校・高等学校進学相談会」が、2025年7月6日に東京経済大学にて開催される。東京西地区の私立中高75校が参加し、個別ブースでさまざまな相談に応じる。午前・午後の入場時間を選択する予約制。先着順で、各時間帯600組の申込みを受け付ける。予約は6月16日午前10時よりWebサイトにて受け付ける。
東京女学館は、英国発のオンラインスクールを展開するNisai Japanと提携し、A-level(GCE上級レベル)のオンラインプログラムの提供を開始した。これにより、高校在籍中でも世界水準のカリキュラムを受講できる。
日本英語検定協会は2025年5月2日、「英検準2級プラス」の受験者は「2級」や「準2級」とのダブル受験者が多い傾向があると発表した。
京進が監修した中学3年間の学びを復習できる問題集「超基礎からやさしく学べる」シリーズ3冊がKADOKAWAから2025年5月2日に発売された。サンリオの人気キャラクターと一緒に学べる。
TOEFLテスト日本事務局とその親会社であるETSは、2025年夏にTOEFL iBTの実施回数を114回増やし、会場も新たに2か所増設することを発表した。これにより、留学や国内外の進学を目指す日本国内の受験者にとって、より柔軟なスケジュールで受験が可能になる。
鹿児島県教育委員会は2025年5月13日、2025年度(令和7年度)鹿児島県公立高等学校入学者選抜における学力検査結果の概要を公表した。学力検査5教科の平均点は前年度比5.4点減の234.6点。社会以外の4教科で前年度を下回った。
宮城県教育委員会は2025年5月15日、2026年度(令和8年度)宮城県公立高等学校入学者選抜の募集定員と日程を発表した。全日制課程は、前年度比40人減の1万3,400人を募集する。第1次募集などの学力検査は2026年3月4日に行われる。
子ども大学水戸は、2025年6月21日に「子ども大学グローバル」を開校する。対象は小学3年生から中学3年生で、オンラインとリアル講義を融合したハイブリッド型の講義を提供する。入学エントリーは5月1日から開始。
Language