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千葉県教育委員会は2025年2月14日、2025年度(令和7年度)千葉県公立高等学校入学者選抜における一般入学者選抜などの確定志願状況を発表した。一般入学者選抜の志願倍率は全日制の課程が1.14倍。学校別では東葛飾(普通)2.05倍、県立船橋(普通)1.83倍など。
小学生から高校生を対象とした英語塾・J PREPを運営するJ Instituteは、2025年2月26日と27日の2日間、東京大学二次試験の分析セミナーをオンラインで無料開催する。セミナーはZoomウェビナーを利用し、事前申込みが必要である。
日本最大級の探究学習の祭典「クエストカップ2025 全国大会」が2025年2月11日に開幕し、全国の予選を勝ち抜いた152校286チームが出場している。今年度のテーマは「Liberty(自由)」。
テレビ神奈川は2025年2月14日午後7時より、「神奈川県公立高校入試問題解答速報2025」を放映する。当日に実施された公立高校の入試問題(英語・国語・数学・理科・社会)5教科を現役の塾講師が生解説し、各教科の注目問題の分析を行う。
三重県教育委員会は2025年2月14日、2025年度(令和7年度)三重県立高等学校入学者選抜について、前期選抜等合格内定者数と後期選抜募集人数を発表した。全日制の入学定員1万240人に対し、前期選抜等で3,645人が合格内定し、後期選抜では6,589人を募集する。
山口県教育委員会は2025年2月13日、2025年度(令和7年度)山口県公立高等学校入学志願状況調査結果および推薦入学・特別入学者選抜・連携型入学者選抜合格内定者数を発表した。推薦入学等合格内定者数は1,562人。今後、第一次募集(一般選抜)で全日制は5,533人を募集する。
新潟県教育委員会は2025年2月13日、2025年度(令和7年度)新潟県公立高等学校入学者選抜について、特色化選抜実施状況と一般選抜募集人数を発表した。特色化選抜の合格内定者数は183人、一般選抜では1万2,237人を募集する。
2025年2月14日の神奈川県公立高校入試を皮切りに、首都圏の公立高校入試が始まった。東京新聞は、特設Webサイト「首都圏公立高校入試」2025年において、関東1都6県の公立高校入試学力検査の問題と正答を順次公開する。
東京都教育委員会は2025年2月13日、2025年度(令和7年度)東京都立高等学校入学者選抜の最終応募状況を発表した。全日制は3万78人の募集人員に対して3万8,718人が志願し、最終応募倍率は1.29倍だった。
千葉県教育委員会は2025年2月12日、2025年度(令和7年度)千葉県公立高等学校入学者選抜について、一般入学者選抜等志願状況を発表した。2月12日午後4時時点の倍率は、東葛飾(普通)2.08倍がもっとも高い。
岩手県教育委員会は2025年2月13日、2025年度(令和7年度)岩手県立高等学校一般入学者選抜、特色入学者選抜の調整前志願者数一覧を公表した。全日制の志願者数は8,382人で、志願倍率は0.80倍。一般入学者選抜の学校・学科別では、盛岡農業(農業・食品科学)1.35倍がもっとも高かった。
奈良県教育委員会は2025年2月13日、2025年度(令和7年度)奈良県公立高等学校入学者特色選抜等出願状況(最終)を発表した。特色選抜は募集人員2,752人に対し、志願者2,534人、競争倍率は0.92倍。学校・学科別では磯城野(農業科学/動物活用)1.84倍がもっとも高かった。
群馬県教育委員会は2025年2月13日、2025年度(令和7年度)群馬県公立高等学校入学者選抜における全日制課程・フレックススクール選抜の第2回志願状況を公表した。各学校の志願倍率は、県立前橋(普通)1.12倍、高崎(普通)1.31倍など。
岐阜県教育委員会は2025年2月13日、2025年度(令和7年度)岐阜県公立高等学校入学者選抜における第一次・連携型選抜募集出願状況(志願変更前)を公表した。全日制課程は募集定員1万2,885人に対し、1万2,528人が出願し、出願倍率は0.97倍となった。
福島県教育委員会は2025年2月13日、2025年度(令和7年度)県立高等学校入学者選抜前期選抜および連携型選抜の確定志願状況を公表した。各学校・学科の志願倍率は、福島(普通)1.16倍、安積(普通)1.12倍、安積黎明(普通)1.13倍など。
秋田県教育委員会は2025年2月13日、2025年度(令和7年度)秋田県公立高等学校入学者選抜の1次募集志願状況(志願先変更後・確定)を発表した。全日制1次募集全体の総志願者倍率は0.86倍、特色選抜の志願倍率は0.60倍となった。
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