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勉強ノート共有アプリ「Clearnote」をご存知だろうか。2013年にサービス開始した学生同士がノートを公開・共有しながら、学びあう人気アプリだ。月100万人以上が利用する「Clearnote」の人気の秘密は? 2025年6月に始まるキャンペーンも紹介する。
神奈川県教育委員会は2025年5月30日、2026年度(令和8年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜における選考基準および特色検査の概要を公表した。選考で重点化する教科の内容や、特色検査の概要・実施校などをまとめている。
2025年4月、千葉市に通信制サポート校「NTTe-Sports高等学院」が開校した。NTTe-Sports取締役の井上裕晶氏に設立の思いやNTTe-Sports高等学院の特徴について聞いた。
世界大学ランキングセンター(CWUR)の2025年版「世界大学ランキング」が2025年6月2日に発表され、14年連続でハーバード大学が世界トップ大学に選ばれた。東京大学は前年と同じ13位でアジア圏のトップ、京都大学が2ランク上昇し24位で続いた。
産経ヒューマンラーニングが提供するオンライン英会話教材「トピックトーク」において、中学生・高校生向けの新シリーズ「トピックトーク for students」を新たにリリースした。「トピックトーク」は、受講者が自分の興味や関心に合わせてトピックを選んで会話し、英語での表現力を高めることができる。
2025年6月29日、立教大学池袋キャンパスで、栄光ゼミナールが中学3年生を対象にした無料模試「難関高校オープンテスト」を実施する。難関高校の入試問題を徹底的に分析した問題に取り組むことで、受験生は現時点での実力を把握できる。また、テスト後には「難関高校攻略セミナー」が開催される。
TOMASは2025年7月27日、医学部を目指す中学生、高校生、既卒生とその保護者を対象とした「医学部個別受験相談会」を東京国際フォーラムで開催する。医学部受験生に役立つ講演やセミナーなどが行われる。入場無料。参加申込はWebサイトにて受付中。
「めんどうみ合格主義」をモットーに首都圏で進学塾を展開し、60周年を迎えた市進学院は、2025年6月7日に中1・2年生を対象とした「全国到達度テスト」と、6月14と15日に年長、小学1~5年生を対象とした「伸びる力診断テスト」を無料開催する。
中学3年生のお子様の英語学習について悩む教育インフルエンサーknockout氏が、「リセマム相談online」で英語学習のコーチングを専門とするLOOPAL代表の田原佑介先生に相談。田原先生からのアドバイスとは。
海外留学協議会は、2025年4月にJAOS会員である留学事業者39社を対象に実施した「海外留学協議会(JAOS)による日本人留学生数調査」の結果を発表した。2024年の日本人留学生数は前年から4,246人増の7万253人で、コロナ前の2019年の数字の90%まで回復したことがわかった。
この10年間で、中高生のなりたい職業1位が「教員」であることが、東京大学社会科学研究所とベネッセ教育総合研究所が共同で行った「子どもの生活と学びに関する親子調査2015-2024」の結果より明らかになった。
茨城県教育委員会は2025年5月27日、2025年度(令和7年度)茨城県立高校の学校説明会等実施予定一覧をPDFファイル(スマートフォン非対応)で公開した。開催日や申込期間は各校により異なるが、下館第二などは、すでに申込みを開始している。
青森県教育委員会は2025年5月28日、2025年度(令和7年度)青森県立高等学校入学者選抜の学力検査結果を公表した。各教科の平均点は、国語58.7点、社会58.1点、数学48.8点、理科47.6点、英語53.1点。社会を除く4教科で平均点が下がり、特に理科では11.3点減少した。
子供の教育に関する調査で、親の90.4%が何らかの後悔を抱えていることがわかった。後悔の1位は「早期教育すればよかった」で、2位は「干渉しすぎた」、3位は「好きなことをさせなかった」と続く。
依然として狭き門の医学部受験。新課程に対応した初の入試となった2025年度はどのような変化があったのか。そして来年の入試はどう展開していくのだろうか。駿台予備学校・市谷校舎の校舎責任者を務める重藤賢次氏に、2026年度入試に向けた展望とアドバイスを聞いた。
サッカー元日本代表監督・岡田武史が学園長を務めるFC今治高等学校 里山校(FCI)は、2025年6月7日に、教育分野におけるAI研究の第一人者であり、スタディサプリ教育AI研究所所長、東京学芸大学大学院教授である小宮山利恵子氏を迎え、「『失敗できる』が拓く、学びの可能性」と題したトークイベントを開催する。
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