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角川ドワンゴ学園N高等学校・S高等学校・R高等学校は2026年4月、新たにいわき(福島県)、日暮里(東京都)、福井(福井県)、枚方(大阪府)、宮崎(宮崎県)にキャンパスを開設する。また、N中等部についても海浜幕張(千葉県)、日暮里(東京都)、枚方(大阪府)に新たに3キャンパスを開設する。
英語・グローバル教育・海外進学をテーマにした「国際教育フェア2025秋」が、2025年10月3日から5日にかけて福岡・大阪・東京の3都市で開催される。国内外のインター校や国公私立の小中高など、過去最多となる100校以上が集結。参加無料、申込みはPeatixにて受け付ける。
第92回Nコン、各ブロック大会で金賞校が決定。2025年10月11日~13日に開催される全国コンクールに出場する。各部門11校(組)、計33校(組)がNHKホールで合唱の頂点をめざす。
DeltaXが運営する塾選びサービス「塾選」は、「高校受験の志望校の決め方」に関する調査結果を公表した。調査によると、約6割の生徒が中学3年生になってから志望校を決定しており、決め手としてもっとも重視されたのは「学校の雰囲気・校風」であることがわかった。
朝日新聞社は、4人の子供を東京大学理科三類(医学部)合格に導いた「佐藤ママ」こと佐藤亮子氏の無料講演会を、東京都小金井市の小金井 宮地楽器ホールで開催する。講演会では、子育てに関する悩みを抱える保護者に向けて、佐藤氏が具体的なアドバイスを提供する。
医学部入試では、学校推薦型・総合型選抜の枠が拡大している。一般選抜とは異なる評価基準は、受験生にとって新たなチャンスとなるのか。駿台予備学校・医学部専門校舎の学習コーチ・北西学氏が、受験成功のためのポイントを解説する。
すららネットは2025年9月16日、不登校の子供や保護者、支援者に向けた新たな不登校ポータルサイト「あした研究室」を正式に公開した。
河合塾は、2025年10月19日に中学生から高校2年生とその保護者を対象とした双方向型のWebセミナーを開催する。約60分間のライブ配信で、大学の入試情報の要点を伝えるほか、英語科・数学科の講師と進学アドバイザーがリアルタイムで参加者の質問に答える。
ワオ高等学校は、2025年9月20日から12月にかけて、月に1回「先輩の話が聞ける!ワオ高・留学体験談」をオンラインで開催する。ワオ高校のグローバルコースは、オーストラリアへの長期高校留学やアメリカ・マレーシアなどの海外大学進学を目指すコースで、毎年多くの実績をあげている。
メタバースプラットフォーム「cluster」を運営するクラスターは、2026年4月にメタバース空間での学習を中心とした次世代型広域通信制サポート校「MVP高等学園」がオープンすることを発表した。
熊本県教育委員会は2025年9月12日、2026年度(令和8年度)熊本県立高等学校入学者選抜(熊本市立高等学校を含む)前期(特色)選抜における「重視する観点」などを公表した。「検査内容」「具体的な選抜方法等」と共に実施校別にまとめている。
千葉県教育委員会は2025年9月12日、2026年度(令和8年度)千葉県公立高等学校入学者選抜実施要項を公表した。一般入学者選抜をはじめとした各選抜方法や日程、調査書や志願理由書などの必要書類、通学区域に関する補足資料などがまとめられている。
埼玉県は2025年9月12日、2026年度埼玉県私立中学校・高等学校・中等教育学校の入試要項を公表した。募集人員は全日制私立高校が前年度比135人減の1万7,156人、私立中学校が前年度比50人増の3,798人。開智所沢中等教育学校は前年度比60人増の360人を募集する。
明光ネットワークジャパンが行った「中高生の不登校に関する実態調査」によると、子供が不登校になった時期は「中学校1年生」が29.3%ともっとも多いことが明らかになった。
個別指導塾「スクールIE」は、中学生とその保護者を対象にした2025スクールIE埼玉エリア「秋の私学個別相談会」を大宮ソニックシティビルにて2025年9月23日に開催する。埼玉エリアの私立高校および近隣都県の私立高校50校の入試担当者を招き、個別ブースでひとり人ひとり丁寧に相談を承る。
NIJINが運営する通信制サポート校「NIJIN高等学院」は、2026年4月に開校予定で、出願受付を開始した。学力試験や面接は行わず、出願には志望理由とMBTIの結果を提出する。