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リソー教育グループの子会社であるTOMASは、リソー教育オンラインストアにて、「2025年重大ニュース コレ時事オンライン講座」の「直前対策(社会・理科)」をリリースした。特設サイトでサンプル動画も公開中。
通信制中等部EuLa(ユウラ)は、文部科学省が示す「ICTを活用した学習の出席扱い制度」および、全国の自治体で拡大するラーンケーション制度を活用し、ホテル、研修宿泊施設、グランピング施設、民宿・ゲストハウスなどの滞在中に、メタバース空間で学習できる新しい教育プログラムを開始する。
7e4bは2025年12月29日、若者のキャリア選択に関する15歳から24歳の男女1,000名へのアンケート結果を発表した。調査では、仕事を選ぶ際に話を聞こうと思う相手の中心が「母親」であることが明らかになり、情報源の偏りが不安や職業選択の制約を生んでいる実態が浮き彫りになった。
日本英語検定協会は2025年12月26日、2026年度第3回検定より導入する「英検6級」と「英検7級」について、コンピューターまたはタブレットを用いたオンライン受験を取り入れることを発表した。
東大生へのアンケートによると、受験直前に親からもらってうれしかったのは、結果を求める言葉ではなく、安心感を与える寄り添い方だった。信頼と安心を届ける関わり方や声かけとは?具体例を紹介する。
青山学院大学が箱根駅伝2026で往路・復路ともに制した。完全優勝に導いた10人の学部・学科と出身高校を一覧で紹介する。
東大生へのアンケートによると、受験直前期に親の一言で動揺してしまったという人が意外に多い。親は善意で伝えたつもりが、子供にはプレッシャーになることもある。受験直前には避けたい声かけとは?具体例を紹介する。
箱根駅伝2026の往路で青山学院大学が16位からの大逆転で優勝を果たした。大手町から箱根町までの107.5kmを襷で繋いだ選手たち。彼らの力走は、全国各地から集まる精鋭が互いに切磋琢磨し、鍛え抜かれたフィジカルと胆力の賜物だ。
中学生の学習や生活習慣、高校受験の話題等、リセマムが選ぶ2025年「中学生」重大ニュースを発表する。
学研ホールディングスの調査・研究機関である学研教育総合研究所は2025年12月24日、「小学生・中学生・高校生白書」を発表した。小中高生の起床時間は6時台と各学年とも同水準だが、就寝時間については学年による大きな違いが見られた。
世界最高峰の英国インターナショナルスクール「North London Collegiate School(NLCS)」は、英国を代表する高級紙「The Times」日曜版「The Sunday Times」が毎年発表する、英国でもっとも権威のある学校ランキング「Parent Power Guide 2026」において、3部門で最高賞を受賞した。
孫正義育英財団は25歳以下を対象に、共有施設の提供や支援金給付を行う孫正義育英財団第10期生を30人程度募集する。応募期間は2026年1月15日から3月3日まで。1月26日には志望者向けオンライン説明会を行う。事前登録は1月7日より受け付ける。
愛知県教育委員会は2025年12月19日、2025年度第2回「中学校等卒業見込者の進路希望状況調査」の結果を公表した。県内公立高校(全日制)への進学希望率は60.5%で、過去最低値を更新した。学校・学科別の進学希望試算倍率は、瑞陵(普通)3.77倍がもっとも高かった。
河合塾本郷校は、現役生向けコース「MEPLO」、既卒生向けコース「大学受験科」、無学年制コース「K会」がそろい、切れ目なく東大をめざせる体制が整っている。「ここなら自分も東大をめざせるかもしれない」…生徒をそんな気持ちにさせ、東大合格へと導く秘訣はどこにあるのか。河合塾本郷校で話を聞いた。
埼玉県は2025年12月24日、埼玉県内の私立高等学校(全日制)における2026年度の初年度納付金を発表した。入学金、授業料、施設費などをあわせた初年度納付金と、入学検定料を一覧表にまとめている。初年度納付金の県平均は87万7,098円。初年度納付金がもっとも高いのは慶應義塾志木で139万円。
ネイティブキャンプは2025年12月18日、海外留学エージェントサービス「ネイティブキャンプ留学」において、フィリピン・セブ島の人気校「ELSA」にて春休み特別キャンペーンを実施すると発表した。土日を含む1週間の留学体験プログラムと、保護者の「滞在のみ」参加を可能にする新プランを導入する。