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熊本県教育委員会は2024年10月16日、2025年度(令和7年度)熊本県立高等学校入学者選抜の後期(一般)選抜における「第1選考後の選抜基準」を公表した。第1選考で合格者が募集人員に満たない場合の選抜基準について、学校や学科・コースごとに情報を一覧にまとめている。
NTTe-Sportsは2024年10月26日、NTTe-Sports高等学院の開校を記念して、中学生を対象に「NTTe-Sports高等学院開校記念イベント~eスポーツがつくるキミの未来~」を千葉市内で開催する。人気ストリーマーやプロゲーマーが登壇する特別講座、ゲストとの座談会、入学相談ブースなどを通して、eスポーツを軸とした進路の可能性を伝える。
さんぽうは2024年10月11日、全国の高校生を対象に行っている独自の進路希望調査による専門学校志望者データの分析結果を発表した。コロナ禍を経て女子の「看護」「保育」「介護福祉」は志望者が減少傾向が続いており、IT分野に関しては男女ともに上昇傾向であることがわかった。
東京都は2024年10月16日、「大学等と連携した観光経営人材育成事業」について2024年度の新規連携校を発表した。学校法人大乗淑徳学園(淑徳大学)、学校法人武蔵野美術大学、学校法人城西大学(城西国際大学)の3校が新たに連携する大学に加わり、観光人材育成のための教育プログラム開発などに取り組む。
東京都教育委員会は2024年10月17日、被災地から避難している中学生等が都立特別支援学校の入学相談および入学者選考を志願する場合の入学考査料を免除すると発表した。該当するのは、東日本大震災や熊本地震、北海道胆振東部地震、2020年7月豪雨、能登半島地震など。
2024年10月1日に新内閣を発足させたばかりの石破茂総理大臣は、国民に新内閣の信任を問いたいとして9日に衆議院を解散。第50回衆議院議員総選挙が15日に公示され、10月27日に投開票を迎える。続く物価高騰や学費の値上げ、裏金問題で募る政治不信など課題が山積する中、各党はどのような選挙公約・政策を掲げているのだろうか。各党のWebサイトに掲載されている選挙公約や基本政策などから、子育て支援策や教育関連の政策を紹介する。
山梨県教育委員会は2024年10月16日、2024年度(令和6年度)中学校卒業予定者の第1次進路希望調査結果の概要を公表した。県内公立高校(全日制)への進学希望者は、前年同期より231人少ない5,072人。学校・学科別の参考倍率は、甲府東(普通)1.85倍がもっとも高かった。
フットマークは、ロゴスコーポレーションが展開するアウトドアブランドの「LOGOS」とコラボレーションした、軽く感じる布製ランドセル「LOGOS×FOOTMARK RAKUSACK」を2024年10月10日に発売した。色はキャメルMとカーキの2色展開、小売希望価格は2万1,780円(税込)。
秋は学園祭シーズン。「GMARCH」と大学群で呼ばれる首都圏の私立6大学の学園祭情報をまとめた。毎年、受験数が多い人気の大学の学園祭で、受験生には大学の雰囲気を体験できる機会となっている。
山梨県教育委員会は2024年10月10日、「公立高等学校を志願するみなさんへ」と題した中学生向け入試ガイドと「令和7年度公立高等学校入学者選抜日程」「令和7年度山梨県公立高等学校・山梨県立特別支援学校高等部入学者選抜実施要項」などを公表した。
10月も後半に入り、文化祭の開催もやや落ち着きをみせつつある。今週は首都圏の人気中高一貫校の文化祭を9校ピックアップして紹介。10月18日~20日の週末は、全体の開催校数が多くない分、気になる学校の文化祭をじっくりゆっくり楽しめる週末となりそうだ。
早稲田大学は2024年11月2日と3日、早稲田祭2024において「早稲田一受けたい授業」を開催する。学術分野が体感できる取組みの一環で、社会科学部や教育学部の人気の講義が体験できるという。
群馬県は2024年10月10日、2025年度(令和7年度)群馬県公立高等学校入学者選抜実施要項を公表した。新たに、インターネット上の特設サイトから志願先高校へ直接出願する「Web出願システム」が導入される。詳しい手続きは11月ごろに在籍校より通知。同時にテストページも開設予定。
広島県神石郡の神石インターナショナルスクール(JINIS)は、2泊3日の体験入学を2025年1月~3月に6回実施する。入学・編入を検討している年長~小学3年生(2024年4月時点)が対象。体験入学の最終日には入学アセスメント(評価)を受けることが可能。
福島県教育委員会は2024年10月11日、2025年度(令和7年度)県立学校生徒募集定員について公表した。全日制高校の募集定員は、前年度比300人減の1万1,580人。県立中学校では会津学鳳が前年度比30人減の60人へ変更するほか、新たに開校する安積が60人を募集する。
愛知県教育委員会は2024年10月15日、2026年4月に開校する県立中高一貫校の第二次導入校の概要について発表した。豊田西、西尾、時習館、愛知総合工科、日進の5校の入学者選抜の実施方法などを公開。説明会は10月~12月にかけて開催される。
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