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TOEIC Program を実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は、「TOEIC公式教材アプリ」を2024年9月より提供する。「公式TOEIC Listening & Reading 問題集シリーズ」などが収録されており、すきま時間や外出先などで効率よく学習できる。
WeCapitalは2024年8月21日、中学生以上の子供がいる男女を対象とした「子どもの海外留学」に関する意識調査の結果を発表した。子供が留学を希望しても、7割以上が「経済的に厳しい」と回答するなど、資金面に不安を抱える実態が明らかになった。
2024年8月8日~16日(日本時間)に開催された「第17回国際地学オリンピック」において、日本代表として参加した高校生4人全員がメダルを獲得。金メダル2人、銀メダル2人と優秀な成績を収めた。結果を表彰し、4人は文部科学大臣表彰の受賞者となることも決定した。
四谷学院は2024年9月1日、通信制高校への進学を検討している中学3年生とその保護者を対象に、2025年4月開校を予定している広域通信制高校「四谷学院高等学校(仮称)」のオープンキャンパスを横浜キャンパスにて開催する。参加無料。
千葉県教育委員会は2024年8月21日、2025年度(令和7年度)千葉県公立高等学校の第1学年生徒募集定員を公表した。全日制の県立は千葉北や幕張総合など21校で定員減。市立は市立稲毛国際中等教育学校への移行により、市立稲毛が募集停止し、全体で前年度比960人減の2万9,880人を募集。募集定員が3万人を下回ることとなる。
首都圏模試センターは2024年8月21日、2025年中学入試予想偏差値一覧(9月版)を公開した。合格率80%の偏差値を男女別・日程別にまとめて掲載しており、男子は開成、聖光学院、筑波大附駒場が78、女子は桜蔭が78など。
海外進学を支援するU-LABO代表の小泉涼輔氏に協力いただき、自身の出身でもあるカリフォルニア大学を例に、海外大学進学の魅力、入試制度、その1つとしての「コミュニティ・カレッジからの編入学」という方法について解説する。NHK教育番組「ニュー試」とあわせてご覧いただきたい。
AKAは2024年8月20日、開発と提供を行っている英語スピーキングテスト対策アプリ「Musio ESAT-J」に、公立高校入試問題に対応した演習コンテンツ「入試」を追加リリースすると発表した。
秋田県は2024年11月24日、県内の大学・短期大学・専門学校等が一堂に集まり、各学校の担当者から直接話を聞くことができる「秋田県進学相談会セミナー」をにぎわい交流館AUにて初開催する。対象は高校生および保護者。当日は県北地域・県南地域からの無料送迎バスも運行するという。
「ちいかわ英単語 1100語からかためる中学英語」が、9月20日(金)より書店にて発売!
ギャノン大学 日本事務局は2024年9月11日、「アメリカ ギャノン大学説明会 ~奨学金給付生募集開始~」をオンラインにて開催する。Zenkenとアメリカ・ギャノン大学は2023年11月に提携し、7月から米国留学に向けた日本事務局を本格稼働している。
JALは2024年8月20日、夏休みに小学校3~6年生を対象に開催した共創型ワークショップ「こども未来開発本部」の当日のようすと子供たちが考えた「みんなにやさしい未来の旅のアイデア」を収めた特別動画をJAL公式YouTubeにて公開したと発表した。視聴無料。
リクルート進学総研の「進学ブランド力調査2024」の結果、高校生が志願したい大学の関東甲信越1位は「明治大学」、2位は「早稲田大学」、3位は「立教大学」。男女別にみると、男子1位は「明治大学」、女子1位は「立教大学」であった。
千葉学習塾協同組合(JAC)は2024年10月20日、公立・私立中高個別進学相談会「スクールフェア2024」を神田外語大学(千葉市美浜区)にて開催する。事前申込制。申込期間は9月2日正午から10月18日午後11時59分まで。
三菱みらい育成財団は2024年7月13日、全国の女子高校生を対象としたオンラインセミナー「第3回理系ブロッサム」を開催した。18社から28名の理系女性企業人が参加し講師を務め、また28名の理系女子大学生・大学院生がファシリテーターとして参加した。このイベントの意義にせまる。
千葉県私立中学高等学校協会は2024年9月16日、千葉県内のすべての私立中学、高校が参加する「2024千葉県私学フェア」を幕張メッセ国際会議場にて開催する。午前、午後の2部制で完全入替制。定員は各部1,200名。入場無料。先着順。事前予約制。
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