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河合塾は2024年6月23日と7月7日、高校生とその保護者を対象に、2025年度入試から課される教科「情報」の最新入試情報がわかる「教科『情報』入試ガイダンス」をオンラインで開催する。ビデオオフで参加可。参加費無料。
ワオ高等学校は2024年5月30日、ワオグループ「個別指導Axis」の全面協力のもと、大学入試対策から学び直しまで目的にあわせて学べる「個別指導コース」を新設したことを発表した。
ベネッセ i-キャリアが運営するdoda発の新卒オファーサービス「dodaキャンパス」は2024年5月29日、「25卒学生(大学4年生・修士2年生)就活実態調査」の結果を公表した。「内々定を保有している」学生は全体の約7割で、過去最多であることが明らかになった。
名古屋大学、名古屋工業大学、名古屋市立大学、南山大学、名城大学および中京大学は2024年6月9日、北陸地区の高校生、保護者と高校教員を対象に「名古屋六大学合同大学説明会&入試ブース相談会」を金沢市にて開催する。事前登録制、入退場自由。
大学通信は、2024年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「立教大学」合格者の高校別ランキングは、3位に開智、4位に頌栄女子学院、5位に国学院大学久我山がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
科学技術振興機構(JST)は2024年5月29日、国家戦略分野の若手研究者および博士後期課程学生の育成事業(BOOST)次世代AI人材育成プログラム(若手研究者支援)における新規の研究提案の募集を開始した。受付締切は7月31日正午(厳守)。6月13日と19日には、実会場やオンラインで募集説明会を開催する。
文部科学省は2024年5月29日、2023年度(令和5年度)大学入学後の総合的な英語力の育成・評価に関する好事例についてWebサイトに掲載した。東京外国語大学や明治大学など4件の好事例を紹介している。
東京大学進学に専門特化した河合塾本郷校は2024年6月16日、東大志望の中1~高2生とその保護者を対象に「親子で学ぼう‼大学入試まるわかり講演会-東大編-」を開催する。東大入試で問われる力や、受験学年までに何をすれば良いかなどを講演する。参加無料。申込期限は6月15日午後5時59分。
聖心女子大学は、2025年度入学者選抜より一般選抜に「大学入学共通テスト利用方式」を導入すると発表した。外国語を必須とする2教科型で実施し、旧課程履修者に対する経過措置科目として出題される科目も選択可能。
大阪府教育委員会は2024年5月28日、2025年度(令和7年度)大阪府公立高等学校入学者選抜の日程表を公開した。学力検査等は、特別入学者選抜が2025年2月20日、一般選抜が3月12日に行われる。
東京都は2024年6月20日より、都内私立高等学校等の授業料の一部を助成する「私立高等学校等授業料軽減助成金」の受付を開始する。2024年度からは所得制限を撤廃し、世帯年収に関わらず支援を受けられるようになる。申請はオンラインで受付。詳細は東京都私学財団ホームページまたは、在学中の各学校から保護者に知らせる。
NTTドコモの研究所「モバイル社会研究所」は2024年5月23日、「親と子の調査」の中から、小中学生の通学時の負担について発表した。4割強の小中学生が、学校から貸与されたタブレット・ノートパソコンを毎日家庭に持ち帰っており、そのうち半数以上が重さで通学が大変になったと感じていることがわかった。
大学入試の総合型選抜(旧AO入試)の対策塾「総合型選抜専門塾AOI」(以下AOI)を運営する花形は2024年6月1日、スマホで完結する総合型選抜対策「アオイトレーナー」の提供を開始する。オンデマンド映像授業とチャットサポートで受験生をサポートする。価格は14万9,800円(税込)。
難関大学合格に実績のある男子校4校(開成・武蔵・筑駒・灘)が、Webサイトで2024年度の大学入試結果や進学状況を相次いで公表した。「東大現役合格者数」は開成が117人で最多、「東大現役合格率」は筑駒の43.13%が最高だった。
さいたま市は、夢や志を叶えようという熱意のある高校生に対し、経済的な支援により大学等進学の後押しをする「さいたま市大学等進学『夢』支援」をスタートさせる。審査のうえ30人に受験料などを支給。事業資金の2分の1をクラウドファンディングにより募集する。
日本学生支援機構(JASSO)は2024年7月27日、「JASSO海外留学フェア2024」を赤坂インターシティコンファレンス Airにて開催する。対象は海外留学を希望する高校生、大学生、社会人や関係者など。参加無料。事前登録制。
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