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大学通信は、2024年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「同志社大学」合格者の高校別ランキングは、3位に膳所、4位に北野、5位に須磨学園がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
この「東大生に相談」シリーズは、読者から寄せられた質問やお悩みについて、東京大学に在学する現役東大生たちが答える動画企画だ。インタビュー形式で、読者・視聴者から届いた勉強や受験、大学生活などに関するさまざまな質問に答えていく。
アガルートアカデミーは、2025年4月入学目標「国内MBA秋入試対策速習カリキュラム」および「冬入試対策カリキュラム」を提供開始した。早稲田、一橋、慶應、京都、神戸、都立大、青山学院、立教などの難関MBAを突破するためのカリキュラムとなる。
やる気スイッチグループの英語で預かる学童保育「Kids Duo(キッズデュオ)」は2024年7月16日~8月31日、3歳~6歳の幼児と小学1~6年生向けのサマースクールを開催する。8月12日~8月18日は休校期間。
河合塾は、2024年4月より「総合型・学校推薦型選抜対策プログラム」を全国48校舎の現役生コースに開講した。オンラインで、プロの講師陣が志望校に合わせた出願書類や面接の対策を行う。慶應義塾大学の総合型選抜に特化した講座も同時開講する。対象は高校3年生。
東洋大学は、2025年度入試より併願可能な学校推薦型選抜を開始する。東洋大学の一般選抜だけでなく、他大学との併願、同試験内での併願も可能。基礎学力テストも実施する。出願は2024年11月1日~8日に受付、入試は12月1日に実施する。
子どもの食卓は2024年5月22日から28日、SNSで活躍するプロフェッショナルらによるトークショーなどのイベント「Happy Mom Happy Family Produced by KODOMONOSHOKUTAKU」を伊勢丹新宿店にて開催する。定員や参加費、事前申込はイベントごとに異なる。
人事院は2024年5月13日、2024年度(令和6年度)国家公務員採用一般職試験(大卒程度)と専門職試験(大卒程度)の申込状況を公表した。一般職(大卒程度)の申込者は前年度比7.9%減で過去最少となった一方、女性の割合は過去最高を更新。専門職試験(大卒程度)の申込者は、航空管制官採用試験のみ増加した。
リセマム編集長・加藤紀子による連載「編集長が今、会いたい人」。第4回のゲストは、中学受験専門カウンセラーで算数教育家の安浪京子先生。たくさんの受験生親子とともに2月の歓喜に湧き、ときに悔し涙を流してきた「きょうこ先生」だからこそ見えた中学受験のリアルについて、対談で語っていただいた。
日本学生支援機構(JASSO)は2024年6月18日~20日、2024年度「全国キャリア教育・就職ガイダンス」をオンラインと一部対面にて実施する。対象は大学などの役員および部局の長、教員、企業・団体の人事採用担当者、都道府県の就職支援等担当者など。参加は無料。
SAPIX小学部は2024年6月15日、東京大学名誉教授の柳沢幸雄氏を迎えた教育対談を東戸塚校で開催する。教育対談とあわせ、「SAPIX流 わが子を伸ばす“学び”の習慣」についても紹介する。対象は、小学1~6年生の保護者、参加は無料。
パステルコミュニケーションは2024年5月10日、新年度の子供の登校についてのアンケート調査の結果を発表した。発達障害グレーゾーンの子供の76.7%が登校しぶりや不登校の経験があること、そのうち約半数は前年度から登校しぶりをしていることが明らかになった。
NOLTYプランナーズは2024年5月10日、河合塾、KEIアドバンス、SPLYZAと4社で連携し、部活動を通して高校生のキャリアデザインを支援する新サービス「部活動キャリア教育プログラム(仮)」を始動することを発表した。
2023年の学習塾倒産は、過去20年間で最多の45件にのぼることが、東京商工リサーチの調査結果より明らかになった。原因は「販売不振」が最多の41件で、全体の91.1%を占めた。市場が拡大をたどる一方で、進学実績や授業方法など、特徴のない塾の生き残りは厳しさを増しているという。
不登校児童生徒のオンライン学習支援サービス「カゼマチ」が2024年5月1日にサービスを開始した。学び直しのためのホームスクーリングと、自身の子供が不登校だった代表の経験を生かした保護者サポートを提供する。
51Talk Japanは2024年6月3日、Lucorが運営するママ向けオンラインコミュニティPULMOと共同で、保護者を対象に「3~6歳向けオンライン英会話51Talkでおうち英語を始めよう!」をオンライン開催する。定員30名。参加費無料。
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