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Gakkenは2023年3月30日、「新レインボー小学国語辞典・漢字辞典ディズニー版辞書バッグ付セット」を発売した。国語辞典と漢字辞典に限定デザインのバッグが付属している。
2023年3月21日、同校で17年間にもわたり校長を務めたロブ・グレイ氏が来日。日本の保護者に向けた講演を行った。グレイ氏は現在、2020年4月に開校した日本初の全寮制小学校、神石インターナショナルスクール(JINIS)のアドバイザーを務めている。
大学通信は2023年3月、2022年の企業ごとの大学別就職者数をランキング形式で発表した。「JR東日本」の大学別就職者数は、2位に同率で2大学が並び、続く4位には「高崎経済大」「東海大」「東京電機大」の3大学が並んだ。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
KADOKAWAは2023年3月17日、藤原進之介氏が執筆した「学校で習っていなくても読んで理解できる 藤原進之介の ゼロから始める情報I」を発売した。A5判、354ページ。定価は1,650円(税込)。
ECCは2023年3月27日、AI搭載の対話型英会話アプリ「おもてなCityへようこそ!(教育機関向けプラン)」に、小学校低学年向けアルファベット練習の「LET'S WRITE」と、かるた形式の「瞬間タッチPICTURE」の2つのコンテンツを追加した。
文部科学省は、2024年度(令和6年度)から小学校と高校で使用される教科用図書の検定結果を公表した。小学校では、合格した149点の教科書すべてにデジタルコンテンツを活用するためのQRコードが掲載され、平均ページ数は現行より約2%増加した。
文部科学省は2023年3月28日、トビタテ!留学JAPANの第2ステージとなる「新・日本代表プログラム」の高校生等(第8期)、大学生等(第15期)の応募状況を発表した。新1年生向けを除く募集枠に対して、高校生等1,857人、大学生等1,325人が応募した。
日本経済団体連合会は2023年3月23日、「質の高いインターンシップに関する意向調査」の結果を公表した。産学協議会が定めた新たなインターンシップの認知度は95.2%。タイプ3に該当するインターンシップを2023年度に実施予定(検討中含む)の企業は約6割だった。
学習院女子中学校は2023年3月25日、Webサイトにて2024年度入試の変更点を発表した。一般生入試の選考方法を国算理社の筆記試験のみとし、午後の面接は取りやめる。
文部科学省は2023年3月28日、2023年度(令和5年度)国公立大学の欠員補充による第2次募集を実施する大学・学部を発表した。3月28日午後3時現在、富山大学で5人、福井大学で10名を募集する。出願期間は3月29日まで。
大学通信は2023年3月、2022年の企業ごとの大学別就職者数をランキング形式で発表した。「三菱商事」の大学別就職者数は、3位が早稲田大、4位が京都大、5位には東京工業大等3大学が並んだ。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
世界大学評価機関の英国クアクアレリ・シモンズ(Quacquarelli Symonds、以下QS)は2023年3月23日、研究分野別のQS世界大学ランキング(第13版)を発表した。米国の大学は32科目で1位。このうち、14科目はハーバード大学が獲得した。
大阪朝日広告社は2023年4月15日、看護学部を目指す高校生、保護者を対象とした進学相談会「大学看護学部進学フェア」を大阪のヒルトンプラザウエストで開催する。大学合同個別相談会は定員なし。教育講演会第1部、第2部は各回60名。完全予約制。入場無料。
2023年度入試でも難関大学に多くの合格者を輩出している東進ハイスクール。そのカリキュラムの特色や方針について、運営元であるナガセの広報部長 市村秀二氏に聞いた。
「イード・アワード2022塾」小学生の部にて最優秀賞を受賞した「花まる学習会」。将来「メシが食える大人」そして「魅力的な人」を育てることを目指した特別なカリキュラムが注目を集めている。花まる学習会代表の高濱正伸氏に教室運営における信念を聞いた。
日能研は2023年3月27日、2023年中学入試「結果R4偏差値一覧(首都圏・関西・東海)」を公開した。日能研生の入試結果をもとに算出した合格可能性80%ラインの偏差値は、男子が開成(72)、筑波大駒場(72)、女子が桜蔭(69)、渋谷幕張2(69)等。
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