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学校PR部は2022年9月19日、中学受験生向けに「現役中高生によるオンライン学校説明会in東京エリア」をオンライン(Zoom)開催する。受験生の悩みに中高校生が答える、生徒の「生の声」を届ける。参加費無料。途中退出OK。カメラOFFでOK。
京浜急行電鉄は8月22日、京急沿線にMaaS(モビリティアズアサービス)基盤を拡大するエリアマネジメント構想「COCOON(コクーン)プロジェクト」をスタートすると発表した。
NEC、住友電気工業、日本信号、JTOWERの4社は8月22日、東京大学の大口敬教授、慶應義塾大学の植原啓介教授の協力を得て、産官学連携による「交通インフラDX推進コンソーシアム」を設立したと発表した。
東京私塾協同組合は2022年10月9日、親と子の「私立・都立中学高校受験相談会」2022を品川インターシティホールで開催する。私立・都立・国立・県立を合わせて約100校が参加予定。参加は予約制で、9月11日から予約を開始する。
東京薬科大学と東京都立小金井北高等学校は2022年7月21日、高大連携協定を締結した。医療、環境、工学に携わる優秀な人材の育成と若者たちの将来の夢実現に向けて、より強固な協力体制を構築していくことを目的としている。
湘南私学進学相談実行委員会は2022年10月8日、「湘南私学進学相談会」を湘南商工会館ミナパークで開催する。湘南地区の私立中学校・高校14校が参加。事前申込制で、9月17日から受付開始する。
30歳時点の想定年収は、1位「東京大学」、2位「一橋大学」、3位「慶應義塾大学」であることが、オープンワークが2022年8月23日に発表した「出身大学別年収ランキング2022」より明らかとなった。25~55歳までの年収アップ率は一橋大学がトップを獲得。
文部科学省 科学技術・学術政策研究所が、「科学技術指標2022」と「科学技術の状況に係る総合的意識調査」を取りまとめた。日本の研究開発費および研究者数は主要国中第3位であること等がわかった。
自動車技術会(自技会)、東京都市大学(都市大)、日産自動車の3者は8月27日・28日の2日間、「エコ1チャレンジカップ 2022 ~中・高校生による手作り電気自動車コンテスト~」を開催する。
全国高校生プレゼン甲子園実行委員会はプレゼンテーション協会と共催で、2022年8月20日に、「全国高校生プレゼン甲子園」の決勝大会を福井県のパビリンホールにて開催された。決勝に進んだ10校のプレゼンが行われ、福井県立大野高等学校(福井県)が最優秀賞を受賞した。
アサヒ飲料は2022年8月22日、「今ドキ高校生の夏休みの宿題に関する全国調査」の結果を公表した。高校生の7割以上が「夏休みの宿題量は多い」と感じていることがわかった。
国立科学博物館は、サイエンス・コミュニケーションについて研究を行っている桝太一氏と對比地孝亘研究主幹による、YouTube Live「【恐竜編】科博から広がる自然科学の世界」を2022年8月30日午後7時より開催する。
富士急ハイランドは2022年9月25日、子供向けのお仕事体験イベント「kids job trial(キッズ ジョブ トライアル)」を開催。20種類の体験を用意し、大工の仕事体験では家の骨組みについて実際に大工から学び、柱や梁を組み合わせる「上棟」体験ができる。
英会話イーオンは2022年8月23日、大学受験生が利用した外部検定で約9割が「英検」を利用していることから、英検取得に効果的な学習法4選を公表した。今回は、リーディング・リスニング・ライティング・スピーキング別に4技能を解説する。
家庭学習促進に取り組む高校の約7割が「業務量の多さ」「生徒のモチベーション管理」に課題があると感じていることがスタディプラスが2022年8月22日に公表した調査結果から明らかとなった。
エンライクは2022年8月22日、子供が中学生または高校生のときに教育サービスを併用していたことがある保護者を対象とした調査結果を発表した。教育サービスを併用して成果が出た人の割合は約60%を占めた。
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