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アガルートアカデミーは2022年6月12日、同日に実施される2022年度(令和4年度)国家公務員採用一般職試験(大卒程度試験)の総評、翌日13日には解答速報をWebサイトで公開する。一次試験の総評はプロ講師の小林美也子氏が解説する。。
2021年度はコロナの影響で水泳授業を控えた学校がありました。コロナが少し落ちていてきた2022年度は多くの学校で水泳授業が行われるようです。今回のテーマは「学校指定でない私物の水着でプール授業を参加させてほしい」。
2022年6月9日、国内最高峰のハッカソン「SPAJAM2022」のエントリー受付がスタート。5人以内のチームでスマホアプリを作成し、予選大会で最優秀賞を受賞した各1チームが本選(温泉地)に出場できる。第1回・2回予選の締切は8月1日。
大学入試センターは2022年6月10日、2023年度(令和5年度)大学入学共通テスト(旧センター試験)の実施要項を公表した。出願期間は、9月26日から10月6日まで。実施期日は、2023年1月14日と15日。また、電子機器類を使用した不正行為の防止策についても取りまとめている。
博報堂教育財団は小・中学生対象に「お気に入りの一冊をあなたへ『読書推せん文』コンクール」を開催する。入賞者には表彰状と図書カードを贈呈。応募締切は2022年9月16日消印有効。
学研プラスは、科学のふろく付き学年誌を新たな教材セット「学研の科学」として2022年7月7日に復刊。第1号は「学研の科学 水素エネルギーロケット」で価格は2,970円(本体2,700円+税10%)。発売に先立ち、セットを実際に使用できる先行モニターを100名募集する。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2022年6月10日、2022年度入試について、概要や動向を河合塾の視点から分析した「2022年度入試を振り返る」を掲載。国公私立大の概況や2023年度入試の展望をまとめている。
国公立の外国語学部を有する大学では、夏のオープンキャンパス日程を公開している。各大学は来場型とオンライン型を併用する等、感染症対策のため事前予約制で実施する。6大学の情報をまとめた。
SAPIX YOZEMI GROUPによる総合情報サイト「京大研究室」は2022年6月9日、2022年度京都大学「一般入試 志願状況」を掲載した。2014年度から8年連続で減少が続いていた志願者数は増加に転じ、前年度比165人増の7,210人。理系は工学部の増加が目立った。
インターナショナルスクールのグローバルステップアカデミーは、オールイングリッシュのサマースクールの参加者を募集する。対象は、幼稚園から小学生。現地とオンラインの両方での参加が可能。
シナネンホールディングスグループと朝日学生新聞社は全国の小学生対象に「いつもありがとう」をテーマにした作文コンクールを開催する。最優秀賞には賞状・副賞として図書カード5万円分を贈呈。作品の応募締切は2022年9月9日必着。
Z会グループのシェーンコーポレーションが運営する英会話スクール「シェーン英会話」は、小学3~6年生対象の夏休みイベント「英語の絵本で学び・考えるみんなのSDGs」を2022年8月6日に開催する。午前・午後と1日2回開催。夏休みの自由研究としても役立つ内容となっている。
サイエンス倶楽部とプロ・テック倶楽部では、幼児から高校生を対象に、2022年夏限定のスペシャルイベントが7月16日から順次開催する。SDGsに関連したカリキュラムを多数実施。申込はWebサイトにて、倶楽部会員以外の申込みも可。先着順で定員に達した時点で締切り。
本田技研工業が母体の自動車大学校「ホンダ学園」は、進路探究ができるオリジナルキャンパスノート「進路探究ノート」を大阪府内の高校1年生約1万5000人に6月13日より無料配布する。
みんなのコードは、Googleの協力のもと「日本国内の大学における情報系学部・学科の実態調査」を実施、結果を公表した。情報系学部・学科への進学需要が34%増加している一方で、国内における同学部・学科の定員数が過去10年間で増加していない実態が明らかになった。
東進は2022年6月2日より、「夏期特別招待講習」の受講受付を開始した。対象は、高校0年生(高校生レベルの学力をもつ中学生)~3年生。最大4講座まで無料招待する。申込日によって受講できる講座数が異なり、4講座受講は7月14日までに申し込んだ高校0~2年生に限る。
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