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中学・高校進学相談会「よみうりGENKIフェスタ2016」が3月20日、東京ドームシティ・プリズムホールで開催される。首都圏を中心に約200の中学や高校が参加。個別相談ブース、学校グループ別セミナー、特別講演、2016年度中学入試分析などを展開する。入場無料、入退場自由。
21会(21世紀型教育を創る会)は2月21日、2017年以降の中学入試を考えている小学生の保護者を対象としたセミナー「2016年中学入試の大変化!未来の男子校・女子校・共学校モデル現る!」を開催する。申込みはWebサイトで受け付けている。
ドコモgaccoは、3月9日からオンライン講座にこぐま会代表の久野泰可氏が登壇する講座「幼児教育に新しい風を ―KUNOメソッドによる幼児のための『考える力』教育」を配信する。講座は全30回で、学習期間は3月9日から全30回(4週間)。
首都圏模試センターは2月6日、追加募集を実施する中学校をホームページに掲載。東京家政学院、宝仙学園共学部理数インター、明星など11校の追加募集に伴う入試情報が一覧で公開されている。
高校生の保護者が、進学にあたり重要だと考える情報は「入試制度」と「進学費用」であることが2月5日、意識調査の結果から明らかになった。進路選択のアドバイスも7割が「難しい」と感じており、入試制度や進路情報を知らないことを理由にあげる人が多かった。
内閣府と文部科学省、厚生労働省が主催する「子ども・子育て支援新制度フォーラム」が、2月22日に東京千代田区大手町の日経ホールで開催される。入場無料だが、事前にWebサイトもしくはFAXからの申込みが必要。
40年の実績を持ち、幼児向け英語教材市場において高いシェアを誇るワールド・ファミリーの「ディズニーの英語システム」(DWE)。1歳4か月からDWEの教材を活用し、英語が大好きな滝田みゆりちゃん(6歳)宅をたずね、その魅力について聞いた。
中萬学院グループは、2016年度横浜市立南高等学校附属中学校の入試報告会と横浜サイエンスフロンティア高等学校(YSFH)附属中学校、南高附属中学校対策説明会を2月21日、中萬学院本社大ホールで開催する。
浜学園は3月12日、新小5・6年生を対象とした「2016年春実施 男子最難関中入試結果報告会」を開催する。阪急うめだホールを会場に、灘中・洛南中・東大寺中など7校の入試結果分析や来春入試の傾向、合格者の保護者からの話などを聞くことができる。参加費は無料。
首都圏の中学入試も間も無く終了する。見事合格を勝ち取った後に待っているのは、入学金の納入を含む入学手続きだ。首都圏の私立中学校の入学金や初年度納付金を見ていこう。
国際開発センター(IDCJ)は、マレーシア留学の魅力を伝えるイベント「マレーシア留学フェア」を3月12日と13日に開催する。場所は国際開発ソリューションズ(東京都千代田区)。参加費は無料。
東京都教育庁は、特別枠募集を行った都立中等教育学校および都立中学校入学者決定入学手続状況を公表した。特別枠募集を行った3校で計135人が受検。42人が合格し、42人全員が入学手続きを行った。
内閣府、文部科学省、厚生労働省および日本財団により構成されている「子供の未来応援国民運動推進事務局」は、ポスターやWebサイトなどにディック・ブルーナ氏のイラストを起用し、広報活動を展開していくことを発表した。
J:COMの「ジェイコムチャンネル」および朝日学生新聞社の「ジュニア朝日」で放送予定の解答速報番組「公立高校入試解答速報」では、東京都・千葉県に続き、3月3日に茨城県公立高校の入試解答速報を放送する。解説は市進グループの茨進が担当する。
東京都教育委員会は2月2日、平成28(2016)年度東京都立高校の推薦入試の合格発表を行った。全日制全体では、募集人数9,105人に対し、受検者数は27,581人、合格者数は9,105人。受検倍率は3.03倍で、前年度の3.11倍より0.08ポイントダウンした。
日能研は、東海地区において中学受験を考える小学生を持つ保護者を対象とした入試報告イベント「中学入試情報分析会」および「中学入試問題研究会」を3月に開催する。いずれのイベントも2月12日午後1時より申込み受付を開始する。