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保護者が勉強以外の体験を積極的にさせ、早寝早起きなどを指導している子どもほど、生活スキルが高いことが5月1日、国立青少年教育振興機構の調査結果からわかった。
首都圏中学受験ネットは、Webサイトで2015年度調査の首都圏の国公私立中学の学費を一覧にして公開した。一般的に学費の中に分類される「授業料」「施設・設備費」などの表記についても詳しく説明しているので、比較しやすくなっている。
明日行きたい教育イベントをリセマム編集部がピックアップ。ご予定がまだお決まりでない場合の参考に是非、参考にしてみては。
SAPIX中学部は、中学3年生とその保護者を対象に「SAPIX中学部卒 現役大学生座談会」を5月24日と6月21日に代々木ゼミナール本部校で開催する。難関高校出身の現役大学生の座談会や講師からの受験アドバイスが聞ける。
さんぽうは、4月28日にパシフィコ横浜で、「進路フェスタ2015」を開催する。予約不要で、入場無料。入退場自由となっている。大学・短大79校、専門学校54校が参加予定で、授業や仕事の体験や、就職の模擬面接などが実施される体験型イベントとなっている。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第44弾では、就活のメンタルケアについて聞いた。
新しい教育を担う私学の会は6月13日、受験生や保護者を対象とした「2015私立中学・高校進学相談会」を都内の松坂屋上野店にて開催。当日は関東の74校が集結する。入場無料、予約不要。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第43弾では、就活中のメンタルケアについて聞いた。
いよいよGWがスタートする。6年生とその保護者にとって、入試まで残り1年をきったGWの過ごし方の指針がほしいところではないだろうか。個別指導塾SS-1の理科担当 辻義夫先生と、社会担当 馬屋原吉博先生に、6年生がGWにやっておくべきことを聞いた。
いよいよGWがスタートする。2月から本格的に受験勉強に取り組んできた中で、不安やつまずきが見えてきた5年生も多いのではないだろうか。難関中学受験に定評のある個別指導塾SS-1副代表、前田昌宏先生に、小学5年生がGWにやっておくべきことを聞いた。
いよいよGWがスタートする。本格的な中学受験勉強に取り組む前に、この時期だからこそできる準備や対策をお探しの保護者は多いのではないだろうか。難関中学受験に定評のある個別指導塾SS-1代表、小川大介先生に4年生がGWにやっておくべきことを聞いた。
私立中高49校が参加する「関西圏難関私立中学・高校進学相談会」が、5月10日に大阪・梅田のハービスホールにて開催される。入場無料、入退場自由。当日は特別公演や学校説明会のほか、SAPIXによる相談コーナーも設けられる。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第42弾では、受験する企業数について聞いた。
新百合ケ丘を中心とした地域情報を発信する「MiSMO(ミスモ)」は、新百合ケ丘地域の私立中学校を集めた第1回「私立中学校合同相談会2015 in 新百合ケ丘」を、5月10日にホテルモリノ新百合丘にて開催する。入場無料、予約不要。
約8割の自治体が「子育て・少子化対策」を緊急性が高く、予算をより多く投入したい分野にあげていることが、ベネッセ教育総合研究所の調査からわかった。また、人口規模の小さい自治体ほど、自治体の発展のために子育て・教育施策を最優先する意向が強かった。
教育情報サイト「リセマム」は、子ども英語教室の顧客満足度調査を実施し、「イード・アワード2015 子ども英語教室」を4月22日に発表した。
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