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関西学院の4校(初等部、中学部、高等部、千里国際中等部・高等部)の代表者が登壇したパネルディスカッション。それぞれの教育の個性とスクールモットー"Mastery for Service"でつながる一貫教育の価値に迫る。
長時間学習やデジタルデバイスの使用増加により、子供の目への負担が高まっている。親が見逃しがちな“目のSOSサイン”とは? 眼科医が親子にとって重要な「光環境」の考え方をわかりやすく解説。理想的な学習環境づくりにお勧めのBenQの学習用デスクライト「MindDuo 2」の特長を紹介する。
KADOKAWAは2026年7月22日現在、漫画サイト「カドコミ」および漫画アプリ「カドコミアプリ」にて、探究実践マンガ「探究のしかたがわかる!異世界探究」全8話を無料公開している。高校の必修科目「探究」の進め方がわかるマンガで、高校生だけでなく先生や保護者にもおすすめだという。
ボーダーリンクは2026年、4回目となる「にほんごスピーチコンテスト」を開催する。日本語が母語ではない日本在住の18歳以上を対象に、スマートフォンやタブレットで撮影したスピーチ動画を提出する形式で参加できる。参加費は無料で、参加登録の締切は2026年8月31日。
国際基督教大学(ICU)は、なぜ1学部制を貫くのか。文理を越えた学びの中で、18歳自身もまだ気付いていない可能性が拓かれる。教養学部長と3人の学生が語る、ICUのリベラルアーツ教育の真価とは。
プログラミング総合研究所の飯坂正樹氏と、音声認識AI研究の第一人者である京都大学大学院情報学研究科 河原達也教授に、AI時代に求められる情報を読む力や思考力、プログラミング教育の意義について対談いただいた。
2026年4月に開設された星野高校「医専コース」。1期生として学ぶ3名の生徒に、入学から約2か月を経ての変化や手応え、医師を目指す思いについて聞いた。
リセマム編集部が教育をゆるく語るPodcast『リセマムのやすみ時間』が、2026年7月3日に配信を開始する。初回は高専の魅力と"偏差値だけじゃない"大学選びがテーマ。YouTubeとApple Podcastで楽しめる。
関西大学は「関西エリアの高校生が志願したい大学ランキング*」で18年連続1位を誇り、就職実績でも高い評価を得ている。本記事では、関西大学の卒業式で、地方から進学した学生とその保護者に行ったインタビューを通し、4年間の成長と、親子それぞれが実感した関西大学の魅力を紹介する。
共通テストの難化で安全志向が強まり、私立大では入試日程の集中で受験生が分散した2026年度医学部入試。国公立前期の志願倍率は4.31倍から4.03倍に低下し、後期の志願者数は3年連続で減少。厳しい環境下で合格を勝ち取った受験生に共通する「3つの習慣」とは…駿台予備学校の市谷校舎・梅田校の校舎責任者に、入試動向と受験戦略を聞いた。
朝日新聞社は2026年6月25日・26日の2日間、4人の子供を東京大学理科三類(医学部)に合格させたことで知られる「佐藤ママ」こと佐藤亮子氏による講演会「佐藤ママ子育てセミナー」を開催する。参加無料で、抽選により各日300人を招待する。事前申込制。
東京都教育委員会は、2027年度(令和9年度)入学生に向けて「島外生徒受入事業 島しょ高校・学生寮見学会」を開催する。都立大島高校が7月11日、都立神津高校が7月23日。対象は、都内の中学校に通う3年生および保護者各1名。申込期限は大島が6月12日、神津が6月19日まで。
星野高等学校は2026年度より「医専コース」と「GlobalFrontier Course」を新設した。医学部進学やグローバル人材の育成を目指す2コースについて、オンライン説明会を随時開催している。
「2026年東京西地区私立中学校・高等学校進学相談会」が、2026年7月5日に東京経済大学にて開催される。東京西地区の私立中高75校が参加し、個別ブースで相談できる。午前・午後の入場時間を選択する予約制。各時間帯600組(先着順)。予約は6月15日午前10時よりWebサイトにて受け付ける。
東京・神奈川の私立女子中学31校が一堂に会する「私立女子中学に触れる会 shishokukai」が2026年6月2日、横浜にて開催される。入場は、午前と午後の2部で入替制。定員はいずれも600名。参加費無料。事前申込制。申込期限は6月2日正午。
頑張っているのに成績が伸びない原因は努力不足ではなく、学び方にある。スタンフォード大学・オンラインハイスクール校長で哲学博士の星友啓氏に、新刊『世界の研究に基づいた勉強法大全』の中から、特に親御さんに知っておいてほしい3つの「勉強の常識のウソ」を寄稿してもらった。
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