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英国の名門ボーディングスクール18校が来日する留学イベント「イギリス ボーディングスクール EXPO 2026」が、2026年3月7日に東京・ミッドタウン八重洲、8日に大阪・ヒルトン大阪にて開催される。参加無料、事前申込制。渡邊オフィス公式サイトにて申込みを受け付ける。
保護者の99%が「心と体を守る教育」に共感し、段階的・体系的な性教育の実施を望む一方、教育内容の可視化や情報公開へのニーズも強いことが、国際NGOプラン・インターナショナルの調査結果より明らかになった。
河合塾は、中学生~新高校2年生とその保護者を対象に、「親子で学ぶ!大学入試Webセミナー」を2026年2月12日より無料配信する。忙しい家庭でも気軽に視聴できる映像配信形式で、期間中はいつでも何度でも視聴可能。これから大学受験に向けて準備を始める子供と保護者が一緒に学べる機会となる。
2025年に発生した学習塾の倒産が55件(前年比3.7%増)となり、2006年以降で最多だった2024年の53件を上回り、過去最多を更新したことが東京商工リサーチの調べで2026年1月13日にわかった。
東京大学は2026年3月8日、人工知能(AI)と物理学の融合をテーマとした国際シンポジウム「知の協奏:AI×物理」を開催する。一度定員に達したため申込みを終了していたが、1月15日に追加で300名を増員し、先着順で申込みを受け付けている。
キッザニア東京は東京都と連携し、性別に関する無意識の思い込み(アンコンシャス・バイアス)をテーマとした調査結果を公表した。家事や学習、仕事の向き不向きに関する意識について、子供と大人の回答結果をまとめている。
入試日が迫る1月中旬、各地の中学校でさまざまなイベントが開催される。今回は、首都圏の中高一貫校で2026年1月24日・25日に「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。鷗友学園女子、都立三鷹など10校を紹介する。なお、内容は1月16日時点のもの。最新の情報は各校のWebサイトで確認してほしい。
国公立医学部を目指す場合、出願校の選び方次第で合格率が大きく変わる。数多くの医学部進学者を輩出している医学部専門予備校エースアカデミーの代表・高梨裕介氏に、合格を手に入れる出願校選びのポイントを聞いた。
メディックTOMASは2025年11月2日、新高1~3年生と保護者を対象に医学部入試ガイダンスを開催した。本記事では、最新入試情報や合格戦略の解説など、同ガイダンスのレポートとともに、メディックTOMASが教える医学部合格の秘策をお伝えする。
日本初のリベラルアーツ・カレッジである国際基督教大学(ICU)。世界のエリートが重視するリベラルアーツは、混迷の時代を生き抜く力をどうやって育むのか。ICU教養学部長・生駒夏美教授と卒業生でAI研究の最先端に立つ北野宏明教授に話を聞いた。
受験シーズンはノロウイルスによる胃腸炎にも要注意。生食や加熱不足も感染の原因となりやすく、残念ながら治療は対症療法のみ。予防の基本と、万一に備えエチケット袋や塩素系漂白剤など必需品を準備しよう。
新年を迎え、1月の週末には各地の中学校でさまざまなイベントが開催される。今回は、首都圏の中高一貫校で2026年1月17日・18日に「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。暁星、日本大学など10校を紹介する。学校説明会に加え、入試説明会を行う学校も多い。
日能研は、小学5年生(新6年生)以下の保護者を対象とした、中学入試問題の意味とこれからの学習のつながりを考えるイベント「オン・ザ・ロード2026」を各都市で開催する。首都圏と東海は2月9日午後1時より、関西はWebサイトで申込受付中。
NEXERと「ともがく」は、小学生から高校生の子供がいる保護者100名を対象に「子供の家庭学習と保護者の声かけに関するアンケート」を実施した。調査期間は2025年12月11日から12月21日。子供が家でダラダラしていると、つい「宿題やったの?」「勉強しなさい」と声をかけてしまう保護者は少なくない。
スピークバディは2025年12月5日から8日にかけて、英語学習経験・意向のある国内20代から50代439名を対象に、語学学習に関するアンケート調査を実施した。生成AIや翻訳技術が急速に進化する中でも、英語を「自分の言葉で話したい」という意欲は揺らいでいないことが明らかになった。
埼玉県は2025年12月24日、埼玉県内の私立高等学校(全日制)における2026年度の初年度納付金を発表した。入学金、授業料、施設費などをあわせた初年度納付金と、入学検定料を一覧表にまとめている。初年度納付金の県平均は87万7,098円。初年度納付金がもっとも高いのは慶應義塾志木で139万円。
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