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文部科学省の盛山正仁大臣は2024年8月27日、夏休み明けの子供たちに向けたメッセージ「~不安や悩みがあったら話してみよう~」を公表した。小学生~大学生、保護者・学校関係者に向けて、不安や悩みを1人で抱え込まず、身近な人に相談するよう、また注意して見守るよう呼びかけるとともに、相談窓口を紹介している。
医学部進学に専門特化した河合塾麹町校は2024年9月、医学部進学を志す中高生・保護者を対象とした大学別の医学部医学科セミナーを開催する。実施校は岩手医科大、東北医科薬科大、獨協医科大、埼玉医科大、帝京大、藤田医科大、愛知医科大、関西医科大。参加費無料。
厳しい暑さが続いているが、秋の文化祭シーズンが始まる。首都圏の私立女子中学校10校の文化祭情報をまとめた。受験生の入場には事前予約制を設けている学校が多い。学校の雰囲気を直に感じられる機会で、受験校を決める参考にしたい。
東京女子医科大学は2024年9月28日、一般、東京女子医大の学生・教職員、東京女子医大学会会員を対象に、「第90回東京女子医科大学学会総会公開シンポジウム『女子医大教育の将来』」をオンラインにて開催する。参加費無料。締切りは9月25日。申込みは、Webサイトより行う。
厳しい暑さが続いているが、秋の文化祭シーズンが始まる。首都圏の男子中学校11校の文化祭情報をまとめた。各学校は、事前予約を行わずに一般公開をする予定。学校の雰囲気を直に感じられる機会で、受験校を決める参考にしたい。
未就学児~小学生を対象とした学びの体験イベント「リセマムキッズ文化祭2024夏」が、2024年8月24日にWITH HARAJUKU HALLで開催された。当日は多くのファミリーが来場し、子供たちがさまざまな体験をしながら学び、楽しい夏の1日を過ごした。
みなさんは、漫画「ドラゴン桜」のように、偏差値が低いところや逆境から東京大学に合格する人って、東大にどれくらいの人数いると思いますか?
ギャノン大学 日本事務局は2024年9月11日、「アメリカ ギャノン大学説明会 ~奨学金給付生募集開始~」をオンラインにて開催する。Zenkenとアメリカ・ギャノン大学は2023年11月に提携し、7月から米国留学に向けた日本事務局を本格稼働している。
中学受験には欠かせないツールといわれるプリンタ。「プリンタは自宅にもあった方が良いの?」「プリンタを買うならA4?それともA3対応?」など、プリンタ購入に悩まれているご家庭必見。自宅でプリンタを活用し、お子さんを合格に導いた4名の保護者にインタビュー。どんなメリットがあったのか話を聞いた。
NIJINが運営する不登校オルタナティブスクール「NIJINアカデミー」は2024年9月2日、リアル教室となる越谷校を開校する。不登校の小中学生を対象に、越谷校では週2と週1コースの生徒(定員10名)を募集している。
KADOKAWAが運営するKADOKAWAセミナー(カドゼミ)は、Xフォロワー数9万人超、受験情報を365日リアルタイムで収集・発信している教育インフルエンサー「じゅそうけん(受験総合研究所)」代表・伊藤滉一郎氏が登壇する、中学受験で“わが子を後悔させない”受験校の選び方オンラインセミナーを2024年8月28日(水)に開催する。
東京私塾協同組合は2024年10月6日、親と子の「私立・都立中学高校受験相談会」を池袋のサンシャインシティで開催する。参加は私立、都立、国立、県立合わせて88校が予定。完全予約制で、9月8日から予約を開始する。参加は無料。
リンクイベント事務局は、首都圏の私立高校合同相談会「高校進学フェスタ2024」を、2024年8月31日の浅草会場から、10月26日の田園都市会場まで7会場で開催する。対象は中学生とその保護者。完全予約制で、入場無料。
クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、学校へ寄せられるさまざまな相談に対応する際のポイントを聞いた。第190回のテーマは「夏休みに先生は何をしているの?」。
教育サービス会社のピアソン(本社イギリス)は2024年7月26日、3月に発表した英語学習者に対する調査の結果を教育機関などに向け、まとめて公開した。英語力が高いほど仕事の満足度も高くなる一方、日本では英語教育を受けているにもかかわらず、十分な英語力をもてていないと感じている人が多いことなどが明らかになった。
JAXAは宇宙から見た地球を題材に、衛星画像を使った自由研究を募集している。身近な環境から地球全体まで、幅広いテーマで研究できるという。参加者全員に記念品がプレゼントされる。優秀な作品はJAXAのホームページに掲載。応募締切は9月30日。