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日本航空(以下JAL)とベネッセホールディングス(以下ベネッセ)は、青森空港・花巻空港・仙台空港で、各県内在住の小学4年生~6年生を、空港内でのJALお仕事見学とチャーター便による体験飛行を組み合わせた1日ツアー「明日のつばさ」に招待する。申込みは先着順。
大学入試センター試験に代わる「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」について、文部科学省は2月17日、マークシート式の「物理」と「世界史」の問題イメージ例を公表した。実験や資料から情報を収集し、考察・分析する力などを評価する内容になっている。
Z会進学教室(首都圏)は、都内公立中高一貫校受検を目指す新小学6年生を対象とした「6K/小6公立中高一貫校受検コース準備講座」を2016年度より新規開講する。3日間で受検の基礎を集中的に学ぶ講座で、2月末から3月にかけて各教室で実施する。
スカイプを利用した子ども向けオンライン英会話「Sレッスン」を運営するニッセイト英語専門教室は、より手軽にできる英会話サービスとして「英語でおしゃべりパートナー」を開始した。1セッション12分、250円(税別)から受講できる。
昭文社は2月25日、「なるほどkidsはっておぼえる」シリーズに「世界の国旗」「はじめてのえいご」など4タイトルを新発売する。就学前後の子どもがポスターを見ながら、家庭で楽しく学べるように工夫されている。
ポケモンたちの能力や特徴を通して「科学」を楽しく学べる、驚きと爆笑の科学入門シリーズ第1弾「ポケモン空想科学読本1」が、2月25日に発売されます。
日本数学検定協会は、算数・数学の文章題を集中的に学習するための問題集「実用数学技能検定 文章題練習帳」シリーズのうち、中学1~3年生向けの3級・4級・5級を2月19日に刊行する。価格はそれぞれ1,200円(税別)。
国士舘大学は、東京マラソンファミリーラン2016付帯イベント「かけっこクリニック」を2月28日に開催する。対象は小学生で、参加費は無料。正しい走り方や長く走るためのペース配分といった走り方のコツを教える。
河合塾の中学・高校のトップレベル生対象コース・K会は、小学生のための数学の特別講座を、K会本郷教室で開講する。開講期間は4月から7月で全8回。算数をひと通り学んだ小学生を対象に、ひと足先に数学の楽しさや魅力を紹介する。
2020年までに1人1台のタブレット端末による教育の情報化実現という政府の目標に向けて、教育現場では、タブレット端末が導入されている。通信教育でもタブレット端末を使った多彩なサービスが盛り上がってきている。
日本銀行は、春休み特別企画「日銀春休み親子見学会2016」を4月1日と4日に開催する。新小学4年~中学生を対象に1日2回の計4回実施、各回24組を募集する。日銀本店の見学や一億円の重さ体験などを行う。
保護者の同伴なしで1日中キッザニアを楽しむプログラムが、キッザニア東京とキッザニア甲子園で春休み期間中に開催される。子ども自身で計画を立てて行動するプログラムで、参加者にオリジナルバッグがプレゼントされる。
厚生労働省は2月15日、平成28(2016)年の第5週(平成28年2月1日~7日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数は前週の22.57から34.66に増加。全47都道府県で患者報告数が増え、全国275の保健所地域で警報レベル超えとなっている。
栄光ゼミナールは、中学受験合格者数速報をホームページに掲載している。2月15日正午時点で、合格した生徒数は麻布中学校29人(定員300人)、武蔵中学校17人(定員160人)などとなっている。
ドウシシャは、液晶画面付きのタッチペンが付属した「しゃべる地球儀 パーフェクトグローブGAIA」を発売した。液晶画面では動画や画像でその国の情報を見ることができ、1万3,000か国以上の国について学べるという。
ImaginEx(イマジネックス)は春休み期間中、小中学生を対象としたワークショップを開催する。八王子、南麻布、立川での開催が予定されており、参加申込みはWebサイトより受け付けている。