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首都圏模試センターは2018年4月15日、「2018年入試結果から探る、2019年首都圏中学入試展望」をWebサイトに公開。同日実施の小6統一合判で配布された小冊子に掲載されているレポートで、首都圏模試推定によると、首都圏中学入試の受験者数は4年連続で右肩上がりだという。
文部科学省は平成30年4月13日、平成30年度全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の参加教育委員会数・参加学校数などについて公表した。4月10日時点で、国公私立学校2万9,709校が参加し、参加率は98.4%。調査は4月17日に一斉実施される。
職人の手仕事によるランドセルづくりを続ける土屋鞄製造所は、独創的な子どもたちの絵をそのまま製品化した「ちびっこリフレクター(反射材キーホルダー)」を、2018年4月18日に発売する。土屋鞄製造所の各店舗およびWebオンラインショップで購入できる。
東京都教育委員会は平成30年(2018年)4月12日、平成30年度オリンピック・パラリンピック教育アワード校に、事業推進部門で135校、環境部門で19校の計154校を決定した。顕彰校は今後、部門ごとに指定された推進活動などに取り組む。
2018年6月10日、千葉工業大学津田沼キャンパスで「2018千葉私立中学進学フェア」が開催される。主催は千葉県私立中学高等学校協会。参加校の相談コーナーや模擬授業のほか、部活動発表やセミナー、講演など行われる予定。
春の交通安全運動展開中の13日朝、通学路での全国一斉検問が実施された。警視庁は都内の小学校周辺212路線で検問を実施し、子供たちの登校を見守った。
東京都教育委員会と生活文化局は平成30年(2018年)4月12日、オリンピック・パラリンピック教育の一貫である「夢・未来プロジェクト」実施校の決定について発表した。また東京都教育委員会は、東京2020大会開催に向けて「パラリンピック競技応援校」に20校を指定した。
運動会の開催時期が異なる理由や開催のねらいのほか、近年話題にのぼることが多い「組体操」について今一度振り返る。大阪市内の小学校で主席(主幹教諭)を務める川村幸久氏に話を聞いた。
首都圏で4月から6月に行われる、一般も見学できるイベントを紹介する。志望校決めの参考に足を運んでみてはいかがだろうか。
いよいよ新年度の授業が本格的にスタート。新しい学びに胸が高鳴る時期だろう。理解に苦しむ単元は、スマートフォンやタブレット向けに提供されている学習アプリを使ってみてはいかがだろうか。今回は算数「九九」の学習をサポートする便利な教育アプリを紹介する。
オートバックスセブンが1998年よりスポンサードするレーシングチーム「AUTOBACS RACING TEAM AGURI(ARTA)」は、次世代育成支援の一環として4月18日、三重県鈴鹿市内の小学校を訪問する。
近畿大学附属小学校は2018年4月17日、平成30年度(2018年度)公開講座「子どものために親ができること」を開催する。公開講座は、教員の知見をもとにした、子育てや教育のヒントになる講演を行う「月刊近小」の4月号として実施される。入場無料。
「夢・化学-21」は2018年5月26日、小学1年生から4年生を対象とした「なぜなに?かがく実験教室」を科学技術館で開催する。参加費は無料。応募はWebサイトより、4月24日まで受け付けている。応募多数の場合は抽選。
小学校1年生から3年生の73.8%が、新学期になることについて「楽しみな気持ちのほうが大きい」もしくは「どちらかといえば楽しみな気持ちのほうが大きい」と回答していることがクラシエフーズの調査結果により明らかになった。
春の交通安全運動が始まった。今年は6~15日の10日間。10日の交通事故死ゼロを目指す日をはさみ、全国で事故防止活動が展開される。東京都では警視総監による新入学児童への横断訓練が実施された。
2020年から小学3~4年生に導入される外国語活動について、小学校教員の9割が賛成であることが2018年4月10日、イーオンの調査結果からわかった。小学5~6年生の英語教科化についても6割が「賛成」とし、現在の外国語活動の課題では「評価の仕方」が最多だった。