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学研プラスは2018年11月30日、小学生向け英語辞典「ミッキー!これ英語でなんていうの? 第2版」シリーズを発売した。「英和じてん」「和英じてん」「英和・和英じてん(ミッキー/ミニー)」の計4種類で、本格的な内容をディズニーキャラクターとともに楽しく学べる。
大阪私立中学校高等学校連合会は2018年11月28日、平成31年度(2019年度)入試情報として、「新入学生に係わる納付金等」を公開した。府内私立学校の初年度納付金をまとめたもので、高槻は授業料を増額、明星は入学金と授業料を増額する。
大手中学受験塾、受験情報誌編集長などを歴任し現在は首都圏模試の主催に携わる、首都圏模試センターの北一成氏に2019年の志願動向や注目の新設校、多様化する中学入試の現状について聞いた。
ソフトバンクグループとソフトバンクロボティクスは、「Pepper 社会貢献プログラム」に参加する全国約300校の小中学生がプログラミング教育の学習成果を競う「プログラミング成果発表会2019」を開催する。全国大会は2019年2月10日に開催。
講談社は2018年11月29日、子どもや保護者に人気の職業から注目の新しい職業まで300種以上の職業を網羅したお仕事図鑑「決定版 夢をそだてるみんなの仕事300」を発売した。価格は2,800円(税別)。野球選手の大谷翔平など独占インタビューも多数掲載している。
沖縄県は、準要保護世帯の児童らを対象に学習支援を行う子育て総合支援モデル事業を実施している。対象世帯の子どもが通える無料の学習支援教室について、82%の小中学生が「通って良かった」と回答。通って良かったところは、「勉強がわかるようになった」が最多だった。
四谷大塚は2018年11月28日、千葉県内の中学校で12月に実施される入試について、主要校6校の出願状況を発表した。昭和学院秀英(第一志望)は21.7倍、東邦大学付属東邦(推薦)は19.4倍。
中学受験に向けた準備もいよいよ追い込みの時期。東京都・男子の私立中学入試の日程など、2019年(平成31年)の受験に必要な情報をまとめた。受験生に限らず、中学受験を検討している小学生の保護者にも参考にしていただきたい。
全国の社長のカード付きポテトチップス「社長チップス」を提供するESSPRIDE(エスプライド)は、「社長の学生時代」をテーマにした「社長脳内リサーチ」を実施し調査結果を発表。社長の中高生時代の成績や部活動のほか、どのような学生だったかについても明らかになった。
算数に主軸を置いた受験指導を行う理数系専門塾「エルカミノ」。多数くの教え子を、御三家中をはじめとする難関校へ導いてきた実績をもつ村上綾一代表に、2019年の出題傾向や受験指導のコツを聞いた。
親が子どもにさせたい英語学習法の第1位は「インターネット・スマホアプリ」であることが、イー・ラーニング研究所が2018年11月27日に発表した「2020年度教育改革に関するアンケート」調査の結果より明らかとなった。
四谷大塚は、2018年11月11日に実施した小学6年生対象「第5回合不合判定テスト」の偏差値一覧を公表した。難関校の合格可能性80%偏差値は、男子が筑波大駒場(72)、開成(71)、女子が桜蔭(71)、豊島岡女子学園(70)、慶應義塾中等部(70)など。
文部科学省は、昨年度に引き続き科学技術白書の表紙などの絵・デザインの公募を実施する。小・中学生部門と一般部門の2部門での募集で、作品テーマは「2050年の未来の社会」。応募締切は2019年1月31日(必着)。
TAC出版は、「キラキラ☆おうちスタディドリル」のシリーズ新刊を刊行した。小学生低学年の女子に向けた問題集で「小1かん字」「小1けいさん」「小2かん字」「小2計算」「小学英語 アルファベット・ローマ字・英単語」の5冊で構成。価格はそれぞれ900円(税別)。
昭文社は2018年11月22日、地図と特集記事で調べる力が身に付く小学生向け図鑑「世界こども図鑑」「日本こども図鑑」を全国の書店などで発売した。価格はそれぞれ2,300円(税別)。
教育機関向けの教育プログラム開発・提供を行っている教育と探求社およびクエストカップ実行委員会は2019年2月16日と23日、立教大学池袋キャンパスにて小中高生の探究学習の祭典「クエストカップ2019全国大会」を開催する。一般参観無料。