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受験生の皆さんは試験に向けて準備をすすめている最中。ほんの少しの時間も惜しい受験生に、試験までの勉強計画を助けてくれる、キャンパススタディプランナーを紹介する。
日能研は2019年3月20日、現5年生から現年長の保護者を対象に「2019東海地区 入試問題研究会」を開催する。各学校の入試問題の特徴や出題のねらいについて掘り下げて説明するほか、2020年度入試に向けて「今何をすべきか」を話す。参加無料。
ジャストシステムの「スマイルゼミ 小学生コース」が、「イード・アワード2018通信教育 小学生タブレットの部」にて総合満足度最優秀賞を2年連続で受賞。継続できる通信教育として評価されるサービスの秘密を取材した。
東京都教育委員会は2019年1月21日、2019年度(平成31年度)の東京都立中等教育学校および東京都立中学校の最終応募状況を発表した。都立中高一貫校10校の平均出願倍率は、前年度より0.1ポイント増の6.02倍。学校別では、白鴎高等学校附属の7.17倍がもっとも高かった。
2019年12月24日から27日の4日間、活育教育財団とImaginEx、武蔵野女子学院中学校・高等学校の3団体によるユニークなウィンターキャンプ「Katsuiku Academy Winter Camp at Musashino」が行われた。35人の参加者の学びをレポートする。
孫正義育英財団は2019年1月21日から2月28日まで、25歳以下を対象に第3期支援人材を募集する。選考を通過した支援人材は、最長5年間財団生として認定され、希望者には支援金を給付する。今回の募集に伴い、2月9日に志望者向け説明会を開催する。
a.schoolは、経済産業省「未来の教室」実証事業として、全国各地の学校や学習塾、幼児教室、野外教室などで、小学生向け探究学習プログラムの導入を実証している。あわせて2019年2月10日と17日、教育関係者向けに「探究学習の普及に関する研修プログラム」を開催する。
灘中学校は2019年1月21日、2019年度中学入試の合格発表を行った。募集人員180人に対して、合格者数は262人で実質倍率は2.70倍。合格者を都道府県別にみると、大阪府が63人で最多だった。
精密部品メーカーのキャステムから、滞空時間のギネス世界記録を樹立したした、アルミ青銅製の合格祈願お守り「青々銅々」が発売された。価格は1,006円(税込み)。
有名中学校の入試に出題される問題は大人でも難しいものが多い。記憶力のみではなく、思考力や理解度を試される問題が多く出題される有名中学校の膨大な“過去問”から厳選した灘中学校の算数の問題を解説する。
2019年1月19日、関西エリアにおける2019年度(平成31年度)中学入試がスタートした。浜学園が2018年度(平成30年度)入試結果をもとにまとめた偏差値(合格率80%)から、上位校の偏差値を男女別に紹介する。
2019年1月19日、関西の私立中学が平成最後の統一入試日を迎えた。少子化が言われる中、関西圏の入試初日の受験者数は増加傾向にある。
リセマムは、ハイブリッド型総合書店hontoから情報提供を受け、中学受験に関連する書籍のランキングを調査した。2018年4月1日から2018年11月30日までに、すべてのhonto会員が購入した紙の書籍と電子書籍の中から「中学受験」というキーワードが入った書籍を集計した。
大阪私立中学校高等学校連合会は2019年1月17日、平成31年度(2019年度)大阪私立中学校入試の外部応募状況を公表した。確定出願倍率は、大阪星光学院が4.09倍、四天王寺(医志)が14.66倍、高槻(B日程)が11.88倍、関西大学第一が1.90倍など。
記憶力のみではなく、思考力や理解度を試される問題が多く出題される有名校の膨大な“過去問”(提供:英俊社)から厳選した、大人から子どもまで頭を使う中学受験の問題を紹介する。智辯学園和歌山中学校の2017年度「算数」の入試問題にいざ挑戦。
日販コンピュータテクノロジイ(NCT)は、図書館流通センター(TRC)の協力のもと、NCTのプログラミング教育向けロボット「こくり」を利用した図書館でのプログラミングワークショップの実証実験を開始した。