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千葉県教育委員会は2019年1月26日、同日実施された平成31年度(2019年度)県立中学校入学者決定における二次検査の受検状況を公表した。受検倍率は、千葉中学校、東葛飾中学校いずれも3.7倍。入学許可候補者内定者の発表は2月1日午前9時より行われる。
記憶力のみではなく、思考力や理解度を試される問題が多く出題される有名校の膨大な“過去問”(提供:英俊社)から厳選した、大人から子どもまで頭を使う中学受験の問題を紹介する。聖光学院中学校の2013年度「国語」の入試問題にいざ挑戦。
フランスの“いま”をエリート教師と問題だらけの生徒の交流を通してユーモアたっぷりに描いた『12か月の未来図』。この度、予告編&場面写真が解禁となった。2019年4月6日(土)より岩波ホールほか全国にて公開。
日本英語検定協会は2019年1月28日、「2018年度第3回実用英語技能検定試験一次試験」の解答速報をWebサイトに公開した。本会場と準会場の会場ごとに各級の解答をPDFで提供している。
家族で楽しめる劇場版「『マグナとふしぎの少女』English アドベンチャー!」が、2019年2月11日に神奈川県民ホールで開催される。このミュージカルに抽選のうえリセマム読者のご家族5組(1家族5名様まで)を招待する。応募締切りは2019年1月31日。
大学や中・高など5つの学校を大阪府内に展開する追手門学院は2019年2月2日、理工系の学問分野に関心のある女子小中生応援イベント「リケジョのミカタin追手門学院」を開催する。参加無料。事前申込制。定員は200名(先着順)。
千葉県の2019年度(平成31年度)私立中学入試が1月20日より始まり、結果が明らかになってきた。実質倍率は、市川が男子2.06倍・女子2.56倍、渋谷教育学園幕張が2.7倍、東邦大学付属東邦が2.49倍。
「micro:bit」をゲーム機にして遊ぶ、初めてのプログラミングに最適な書籍「親子で一緒につくろう! micro:bitゲームプログラミング」が翔泳社から刊行された。この本を抽選のうえリセマム読者3名さまにプレゼントする。応募締切りは2019年2月8日。
首都圏模試センターは2019年1月21日、Webサイト内「受験情報ブログ」にて2019年首都圏中学入試における「英語(選択)入試」の実施状況を掲載。2019年の実施校は2018年から12校増え、124校にのぼることが明らかになった。
ベネッセが提供しているテレビ番組「しまじろうのわお!」がアジアテレビ賞にて、幼児番組部門の最優秀賞を受賞した。受賞作品は「しまじろうチャンネル」(こどもちゃれんじ公式 YouTube)にて公開中。
塾での学習について、成績上位の子どもほど先生への質問頻度が高いことが、アクセラレーテッドラーニングジャパンが2019年1月23日に発表したアンケート調査結果より明らかとなった。
群馬県教育委員会は2019年1月18日、公立中高一貫校の2019年度入学者選抜志願状況を発表した。選抜を実施するのは3校で、志願倍率は中央中等教育学校が3.9倍、太田中学校が2.6倍など。
1992年開校以来、四半世紀にわたり日本の理工系人材の育成に力を注いできた科学実験教室のパイオニア「サイエンス倶楽部」が、その長年のノウハウをもとに2019年4月、中学受験のための「受験理科Eコース」を開講する。
東京・神奈川の中学入試が2019年2月1日に解禁日を迎える。開成や桜蔭などはすでに出願を締め切っており、各校Webサイトや各塾Webサイトが出願状況を随時更新している。各校の確定出願倍率は、開成4.10倍、桜蔭2.25倍など。
増加傾向にある中学受験。がんばりすぎない・子どもを潰さない・親子で成長できる…“笑顔”で合格のための秘訣を、教育ジャーナリスト・おおたとしまささんが語る。第2回目は「塾との付き合い方」について聞いた。
文部科学省は2019年1月21日、「児童生徒の学習評価の在り方について(報告)」を取りまとめ公表した。中央教育審議会のワーキングループがこれまで行ってきた議論を整理し、その基本的な考え方や具体的な改善の方向性についてまとめた報告書となっている。